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			<title>コメントは受け付けていないラフャール魔風のマニアックブログ</title>
			<description>競馬、歌謡曲、昆虫、漫画、小説、プロレスなどの、マニアックな趣味の世界を扱ったブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>コメントは受け付けていないラフャール魔風のマニアックブログ</title>
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			<description>競馬、歌謡曲、昆虫、漫画、小説、プロレスなどの、マニアックな趣味の世界を扱ったブログです。</description>
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		<item>
			<title>「恋はまぼろし」鶴岡雅義と東京ロマンチカ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/939940/23/38100923/img_0?1549965363&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「恋はまぼろし」作詞 高村貴士　作曲編曲 藤本卓也　歌 鶴岡雅義と東京ロマンチカ&lt;br /&gt;
「愛人ブルース」作詞 高村貴士　作曲編曲 藤本卓也　歌 鶴岡雅義と東京ロマンチカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1975年に発売されたシングル盤レコード。Ａ面Ｂ面共にメインボーカルは浜名ひろしさんで、作詞作曲が藤本卓也さんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「恋はまぼろし」。ムードコーラス歌謡曲というよりも、五木ひろしさんの初期の頃の藤本卓也さんの作品に雰囲気が似ている。東京ロマンチカの何時もの雰囲気ではないな。浜名ひろしさんがメインボーカルならば、もっと甘い雰囲気になっていてもいいんだが、この曲は全然違うぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　恋する女が、追えば逃げる男心に翻弄されている気持ちが歌われている。ムードコーラスとしては異色だけど悪くはないな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「愛人ブルース」。愛人生活の苦しみを吐き出すような歌詞で、Ａ面よりもさらに迫力が出ていて、俺はこちらの方が分かりやすくて聴きやすかった分気に入ったなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38100923.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2019 18:56:03 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「十代の涙」西郷輝彦</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/938872/12/38100912/img_0?1549964647&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「十代の涙」作詞 水島哲　作曲 北原じゅん　歌 西郷輝彦&lt;br /&gt;
「若い慕情」作詞 水島哲　作曲 北原じゅん　歌 西郷輝彦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1965年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「十代の涙」。恋人だか友達だか定かでないが、女性が流している涙を見て、男の方が少し明るく、若い日は誰でも泣く事があるのさ・・・といった感じの投げかけの言葉が歌詞として歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　曲調は青春歌謡曲の範疇で、軽さがかなりあるのが特徴かな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「若い慕情」。好きな女性の前では何も言えなくなってしまう男の気持ちが歌われているんだけど、この歌も妙に軽くて、全然悩んでいない感じが全体を通して覗えるんだな。慕情だけど青春歌謡曲であるからか軽さが感じられる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38100912.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2019 18:44:07 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「夜汽車の女」五木ひろし</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/912609/06/38100906/img_0?1549964078&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「夜汽車の女」作詞 山口洋子　作曲編曲 藤本卓也　歌 五木ひろし&lt;br /&gt;
「ある秋の昼下り」作詞 山口洋子　作曲編曲 藤本卓也　歌 五木ひろし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1972年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「夜汽車の女」。ひとつ前に発売された「待っている女」と同じ藤本卓也さん作曲編曲の作品で、雰囲気は似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　歌謡曲なんだが独特のリズムが全体を支配しているといった感じかな。いきなり迫力ある女性コーラスから始まり、夜汽車に乗って、男と別れた想い出を振り切り、都落ちしていく女が歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　五木ひろしさんのシングル盤レコードの中では手に入れにくいのだけど、かなり良い曲なので語り継がれなくなっているのは惜しいなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「ある秋の昼下り」。Ａ面同様藤本卓也さん作詞作曲だ。ある秋の昼下りに駅のホームでの男女の別れのシーンが歌われているんだが、ラストの歌詞の &amp;quot;恋の終りを告げるよに レールはふたつ どこまでもどこまでも続く&amp;quot; がこの歌の要点かな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　曲調は女性コーラスが入っていてＡ面と似ていて悪くない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38100906.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2019 18:34:38 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「くちづけ」鶴岡雅義と東京ロマンチカ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/939940/80/38100180/img_0?1549881706&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「くちづけ」作詞 芦原みづほ　作曲 鶴岡雅義　編曲 池田孝　歌 鶴岡雅義と東京ロマンチカ&lt;br /&gt;
「港が見える散歩径」作詞 芦原みづほ　作曲 鶴岡雅義　編曲 池田孝　歌 鶴岡雅義と東京ロマンチカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1972年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「くちづけ」。おそらく全ムードコーラス歌謡曲を通して、最高にレキントギターが弾けている一曲だろう。それだけ鶴岡雅義さんがノッて演奏しているという事なのかもしれないな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何で歌詞が &amp;quot;くちづけ くちづけ それはすすりなき&amp;quot; なのに、レキントギターがビンビンに弾けて、三条正人さんも弾けて歌っているんだろう・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ある意味物凄い歌なんだろう・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「港が見える散歩径」。こちらはＡ面ほどではないにしても、かなりリズムは速い。歌詞の内容が恋人達の未来志向だから、現実にはそれが良いのだけど、ムードコーラスの世界では何か物足りなくなるから、やはりムードコーラスというのはネガティブの世界の方が似合うのかもしれんわ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38100180.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 19:41:46 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「この虹の消える時にも」西郷輝彦</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/938872/73/38100173/img_0?1549881073&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「この虹の消える時にも」作詞 水島哲　作曲 北原じゅん　歌 西郷輝彦&lt;br /&gt;
「愛」作詞 水島哲　作曲 北原じゅん　歌 西郷輝彦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1965年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「この虹の消える時にも」。ジャケットに日活映画「この虹の消える時にも」主題歌と書かれてあるな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当時は印象に残っていなかったんだけど、今回聴いてみてエレキギターがビンビン入っているリズム歌謡曲である事が分かったよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　虹は夢と置き換えていいかな。この夢が消える時でももう一度俺は追いかけて若い夢を咲かせるぞ・・・という内容で、映画は観ていないけど、おそらく映画もそんな内容なんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかしとにかくエレキギターのサウンドが妙に懐かしくて心地よいから、歌詞の内容うんぬんよりも、曲調の雰囲気だけで充分なのかなぁ(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「愛」。タイトルが何とも大胆だけど・・・。曲調もやや歌い上げる感じかな。途中にセリフが入っているのは女性のファン向けのような気がするなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38100173.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 19:31:13 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「待っている女」五木ひろし</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/912609/63/38100163/img_0?1549880443&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「待っている女」作詞 山口洋子　作曲編曲 藤本卓也　歌 五木ひろし&lt;br /&gt;
「夕陽の恋」作詞 山口洋子　作曲編曲 藤本卓也　歌 五木ひろし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1972年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「待っている女」。イントロから女性コーラスの &amp;quot;ヘ ヘィヘィヘィ&amp;quot; で始まる、とても歌謡曲とは思えない迫力を感じる素晴らしい曲だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　タイトルどおり男を待っている寂し気な女を歌っているんだが、何故にこんなに迫力があるんだろう。俺はこういう自分では理解が出来ない不思議な曲が好きだ(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「夕陽の恋」。ジュディ・オングが歌った曲とは勿論違うぞ。夕陽の恋とは夕陽は沈むだけの歌詞から、燃えた恋も男は冷めてしまうものなのかと女は思い悩む・・・そんな内容かな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　曲がイマイチ普通の歌謡曲で、藤本卓也さんにしては物足りないかな。ま、Ｂ面だしなぁ・・・Ａ面の「待っている女」が素晴らし過ぎた事もあるしなぁ・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38100163.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 19:20:43 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「別れてきました」鶴岡雅義と東京ロマンチカ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/939940/25/38099225/img_0?1549791830&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「別れてきました」作詞 なかにし礼　作曲 平尾昌晃　編曲 竜崎孝路　歌 鶴岡雅義と東京ロマンチカ&lt;br /&gt;
「銀座の女」作詞 なかにし礼　作曲 平尾昌晃　編曲 竜崎孝路　歌 鶴岡雅義と東京ロマンチカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1974年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「別れてきました」。何とも微妙な気持ちが歌われている歌詞なんだな。タイトルのとおりで、おそらく女性は二人の男と付き合いがあって、そのうちの一人の男と、別の男と別れたら一緒になろうと約束していたんだろう・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして女性は別れてきました・・・という事になったんだが・・・。それを男は望んでいたはずなのに、待ちわびていたはずなのに・・・いざ、そうなってみると・・・男は微妙に心の変化が出ている事に気が付いたんだな・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな歌詞で、それを三条正人さんのメインボーカルでムードコーラスとして歌われているんだ。勿論、ムードコーラスとして安定していていいんだが、何か妙に歌詞が気になるんだよなぁ(笑)。ま、ムードコーラスにはいけない男が似合うから、このような題材も仕方ないのかもしれんが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「銀座の女」。女と書いてひとと読ませている。かつて通って少し付き合いもあったのだろう。銀座のお店の女と別れてみたけど忘れられずに、また店を部屋をたずねてみた男の気持ちが歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただしもうお店にも部屋にも女はいない・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これなんかも身勝手な男の気持ちであり未練だけど、もう女性の方は忘れているだろうなぁ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こちらもムードコーラスとして安定していて悪くないぞ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38099225.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 18:43:50 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「チャペルに続く白い道」西郷輝彦</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/938872/07/38099207/img_0?1549790894&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「チャペルに続く白い道」作詞 水島哲　作曲 北原じゅん　歌 西郷輝彦&lt;br /&gt;
「君のひとみ」作詞 水島哲　作曲 北原じゅん　歌 西郷輝彦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1964年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「チャペルに続く白い道」。ネムの並木のこの道は・・・で始まる青春歌謡曲。当時の歌謡曲には樹木の具体的な名前がよく出てきたね。それだけ自然と人間が近かったんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当時から好きな曲でよく聴いているよ。かつての自分の純粋な気持ちを思い出させる、そんな歌だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「君のひとみ」。まあ確かに好きな女性に見つめられたら、そんな瞳は印象に残るよなぁ。君の瞳のすばらしさを全面に表現した歌詞で、勿論、Ａ面同様青春歌謡曲で、こちらも聴き応えがあるぞ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38099207.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 18:28:14 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「かもめ町みなと町」五木ひろし</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/912609/95/38099195/img_0?1549790275&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「かもめ町みなと町」作詞 山口洋子　作曲編曲 筒美京平　歌 五木ひろし&lt;br /&gt;
「びろうどの雨」作詞 山口洋子　作曲編曲 筒美京平　歌 五木ひろし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1972年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「かもめ町みなと町」。港町に船で来た男を渡り鳥に例えて、飛んでいってしまった、来ないまま冬になった・・・そんな港町での一瞬の出逢いと恋愛を女性の立場から、待っている女として歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　歌詞が洒落ているし、筒美京平さんの作曲編曲だから、これは演歌っぽいけど演歌ではないね。テンポも良い思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「びろうどの雨」。あの人もこの人も風のように通りすぎていく・・・男に棄てられてしまった女性の気持ちが歌われているんだが、この歌も歌詞が洒落ていて、今の分かりやすい単純な歌詞の演歌とは一線を画しているなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうしてじっくりと聴いてみると、作詞家の山口洋子さんは凄い人だったんだ・・・。ま、曲調は演歌と書いたけど、歌謡曲の範疇なんだろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38099195.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 18:17:55 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>二人の夜があるかぎり」鶴岡雅義と東京ロマンチカ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-73/rahyale/folder/939940/95/38098495/img_0?1549711080&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「旅路のひとよ」作詞 池田充男　作曲編曲 鶴岡雅義　歌 鶴岡雅義と東京ロマンチカ&lt;br /&gt;
「二人の夜があるかぎり」作詞 池田充男　作曲 鶴岡雅義　編曲 福島正二　歌 鶴岡雅義と東京ロマンチカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1968年に発売されたシングル盤レコード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「二人の夜があるかぎり」はＢ面の曲になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2012年に記事として「旅路のひとよ」をアップしましたが、その時はこのジャケットがある事は知りませんでしたので載せていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、ジャケットが二種類ある事が分かりまして、ひとつは一枚で「旅路のひとよ」だけのものです。もうひとつはダブルジャケットになっていまして、Ｂ面の「二人の夜があるかぎり」が紹介されているものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回画像としてアップしましたのは後者の方ですね。ま、タイトルだけが違っているんですけど、それでもコレクターとしては気になりましたねぇ(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケット裏にはメンバーのお名前とモノクロの写真が載っていまして、資料としても宜しいのではないかと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rahyale/38098495.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Feb 2019 20:18:00 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
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