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予讃線の松山駅の駅名看板です
四国最大の県庁所在地を抱える代表駅だが、松山市駅が実質的な中心駅の役割を果たしている
2面3線のホームを持つ地上駅、高架化事業も進んでいます
駅ホームから松山運転所が見渡せ、同じくホームからEF65も見ることができます
松山駅は特急宇和海と特急しおかぜの始発駅、かつては快速ムーンライト松山も乗り入れてました
電化されていますが、伊予大洲や八幡浜方面の列車は気動車が多く、キハ185系の普通車格下げ車やキハ54にキハ32なども見ることができます
松山駅の前には伊予鉄道の松山駅前駅があり、路面電車が走っています
その路面電車に乗ると、松山市駅や道後温泉駅方面へ行くことができます
またいつの日か道後温泉を訪れてみたいです
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駅名看板
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管理人が日頃から集めているコレクション的なものです。
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山陽本線、鹿児島本線の門司駅の駅名看板です
九州の玄関口であり、そして山陽本線の終着駅である門司駅、2つの顔をもっているといったところでしょう
門司駅には2009年3月のダイヤ改正で廃止された、寝台特急富士・はやぶさの置き土産が今でも残っています
駅構内も広く歴史を感じられる駅、なかなか味のある駅だと思います
トンネルから飛び出す811系がユニークに描かれています
夏にフェリーで新門司港へやってきた時に、門司駅から門司港駅までJR九州を利用しました
門司駅でも少し撮影し、EH500や415系を撮ったのも思い出深いです
急行天草の乗車位置案内が6番線の門司港・下関側に残存しているらしく、訪れた時は発見できませんでした
今度訪れた際はまた調査しに行きたいと思います
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北陸本線の石動駅になります。
石動駅は難読駅としても知られており、現在でも特急が停車する駅です。
過去の乗車位置案内が今でも健在で、特急雷鳥、加越なども見ることができます。
富山県内の北陸本線では最も西に位置しています。
2011年8月21日に訪れた以来降りてません、やがて第三セクターとなる運命でしょう…
北陸本線は身近な存在で好きな路線だけに、何度も北陸方面へ行っています。
北陸本線はまだまだ興味深い、これからも可能な限り足を運びたいです。
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北陸本線の松任駅になります
松任駅は松任工場一般公開の際に下車したり、外から車両の様子を見に行くために下車します
一部の特急列車は松任駅に停車します
金沢に近いのもあってか、車内は混雑します
旧駅舎時代にも何度か下車したことがあり、北口改札はよくお世話になっていました
新駅舎になってからも何度か下車しています
松任駅は特急雷鳥が停車していたのを覚えています
新駅舎になってからはコンビニの規模が縮小された気がします…
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大糸線の平岩駅になります
大糸線は松本から糸魚川までの路線です
JR東日本管内は松本から南小谷まで、JR西日本管内は南小谷から糸魚川までとなります
平岩駅はかつて急行列車も停車しており、シュプール号が乗り入れていた頃には列車交換なども行っていました
JR西日本管内では根知駅を除いて交換設備が廃止され、線路も撤去されてきています
シュプール号は乗り入れていたのも今は昔、キハ52が末期の頃には多く人が訪れたようです
今ではキハ120が1両で来るのがほとんどで、乗り通しのお客さんが多いように思えました
平岩駅では夏場の登山シーズンに限り、駅員さんもおられるようです
大糸線も北陸新幹線開業後の存続が気になりますね
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