港行脚

心は忠に気は勇み,義は山よりも尚重く,死をば軽しと覚悟せよ

打倒!反日・売国奴

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困った顔

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仙谷語録をチラッと↓↓↓
 
「周辺にいらっしゃることは確認している」(白樺ガス田付近を航行する中国海洋調査船について)
⇒なぜ謙譲語?
「こういうことはおやめになったらいかがですかと」(尖閣諸島沖で中国側の監視船の活動について)
⇒なぜ謙譲語?

「事実関係が調査できればしかるべく(中国政府に)説明を申し上げることになる」(尖閣諸島沖での衝突事件の様子を映したビデオがインターネット上に流出した事件について)
⇒中国様が大事だそうで…

「耳をかっぽじって刮目してお聞きいただきたい。」(自民党の西田昌司氏に日韓基本条約に対する認識を問われて)
⇒言わずもがな…

「国民が公開、公開といいながら何を望んでいるのか」(FNNネットワークの世論調査で78・4%が尖閣諸島沖での衝突ビデオを国民に全面公開するべきだとの結果が出た事について)
⇒逆切れしてます

「ノーコメント。はい次どうぞ」「ノーコメント」「ノーコメント」「ノーコメント」「ノーコメントだからノーコメントだ」(参院議院運営委員会理事会後の記者会見にて産経新聞の質問にノーコメント6連発)
⇒産経さん嫌われてます…
 
「(野党側から)細かいところの無通告質問が多く的確に答えるのは難しい。大臣が守備範囲外のところまで聞かれても、 森羅万象、すべての資料を用意したり頭に入ったりはしていない」19日午前の記者会見で、菅直人内閣の閣僚が国会で問題発言を連発している原因について)
⇒要は  「閣僚の失言が相次いでいるのは、自民党が質問をするからだ」と言う事。
 
 ・「新聞利用は最も拙劣な質問」(2010年10月16日(土)8時0分配信 産経新聞)
⇒民主が野党時代に散々してました(笑)

「APECが吹き飛んでしまう」参院決算委員会で自民党の丸山和也氏が暴露(2010年10月18日  読売新聞)
⇒国益より思い出作り
 
「属国化は今に始まったことではない」丸山和也氏が「日本が中国の属国になる」との懸念を伝えた事への返答(2010年10月18日  読売新聞)
⇒やはり日本は中国の属国なのか!?
 
「健忘症にかかったか、今暴露された会話の記憶は全くない」2010年10月18日  読売新聞)
⇒「記憶に御座いません」のアレンジバージョン!?
 
「上司として話すが、彼の将来を傷つけてしまう事になる」2010年10月15日  参院予算委員会)
⇒こういうのを『恫喝』と言います。
 
「自衛隊は暴力装置」2010年11月18日  参院予算委員会)
⇒本音がポロリ
 
東大全学共闘会議(全共闘)の救援対策を担ったことは隠しも何もしない。若かった時代の考え方に思い至らなかったこともあるが、誇りを持ち、その後の人生を生きてきた」2010年11月22日  参院予算委員会)
⇒極左仙谷のルーツここにあり
 
 
 
 
 
中国の属国になんて
させません!! 
↓↓↓
 
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