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福島第1原発事故で放水活動を行って帰京した東京消防庁ハイパーレスキュー隊員らの活動報告会が21日、東京都渋谷区の消防学校で行われた。石原慎太郎知事は参加した115人を前に感極まり、何度も言葉を詰まらせながら感謝を述べた。
「みなさんの家族や奥さんにすまないと思う。ああ…、もう言葉にできません。本当にありがとうございました」。隊員からの活動報告を受けた石原知事は、涙を隠さず、深々と礼をした。
石原知事は、被曝(ひばく)覚悟の活動を「まさに命がけの国運を左右する戦い。生命を賭して頑張っていただいたおかげで、大惨事になる可能性が軽減された」と称賛。さらに、「このすさんだ日本で、人間の連帯はありがたい、日本人はまだまだすてたもんじゃないということを示してくれた。これをふまえて、これにすがって、この国を立て直さなければいかん」と声を震わせた。
活動報告会に参加した隊員の一人は「あの強気の知事が涙を流して礼を言ってくれた。上から物を言うだけの官邸と違って、われわれのことを理解してくれている。だから現場に行けるんだ」と話した。
以下は、時事通信 3月21日(月)17時56分配信
東京都の石原慎太郎知事は21日午後、首相官邸で菅直人首相と会い、
福島第1原発での放水作業をめぐり、政府関係者から東京消防庁ハイパーレスキュー隊幹部に対して「速やかにやらなければ処分する」との圧力的発言があったとして、抗議した。
石原氏によると、首相は「陳謝します。大変申し訳ない」と述べた。都関係者は、発言は海江田万里経済産業相からあったとしている。
石原氏は会談後、記者団に「現場の事情を無視して、(放水作業を)速やかにやれ(と指示があった)。やらなければ処分する、ということを上から言ってはいけない」と強調。さらに、「担当大臣か何か知らないが、恐らく上から来るのだろう。そんなばかなことを言ったら戦が戦にならない。絶対言わせないでください」と首相に申し入れたことを明らかにした。
また、同隊が使用した放水車の連続放水能力は4時間が限度だったが、政府側の指示で7時間連続で放水したため、石原氏は「完全に壊れた」と説明した。 一方、枝野幸男官房長官は同日午後の記者会見で「これから調査する」と述べるにとどめた。 >活動報告会に参加した隊員の一人は「あの強気の知事が涙を流して礼を言ってくれた。上から物を言うだけの官邸と違って、われわれのことを理解してくれている。だから現場に行けるんだ」
未曾有の国難に命掛けで取り組んでいるのは
消防や自衛隊、警察や海保職員
その命を弄んでいるのが菅内閣!!
危機管理能力ゼロ内閣…勘弁してくれ
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2011年03月21日
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平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震自衛隊の活動状況(12時00分現在) 平成23年3月21日
防衛省 ※数値等は速報値であり、今後変わることがある。
※下線部は前回からの変更箇所 派遣規模人員約105,900名(陸:約69,000名、海:約15,400名、空:約21,300名)
・回転翼214機、固定翼325機 ・艦船55隻 が活動中 ※3月14日(月)東北方総監を長とする統合任務部隊を編成 ・3月18日(金)東北地方太平洋沖地震による被災地域において、自衛隊の部隊が実施する救援活動等に係る予備費の使用を決定(約54億円)<18日閣議決定> 自衛隊による救助状況○大規模地震災害派遣による活動
・自衛隊による救助者数 約19,300名(現時点で確認されているもの)
詳細は防衛省発表にて
現在各地方協力本部にて災害派遣部隊への激励メッセージ受付中。
詳細は各都道府県「自衛隊協力本部」HPをご覧下さい。
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1.対応勢力
※ 当初は日本海側も含めて津波警報・注意報が発令されたことから、全管区にお いて船艇航空機を発動したが、津波警報等が解除されたことに伴い、順次通常 業務に戻る管区が増えている。 一方で、被害の激しい東北地方太平洋側に船艇航空機を他管区から派遣して、 当該地域での対応に全力をあげている。 2.救助状況
〔3月21日1000現在 これまでに当庁が救助した人数 319名〕
《北海道》
釧路 13日、大黒島灯台孤立者5名をヘリにより吊り上げ救助完了
《岩手》
大槌 13日、吉里吉里中学校(上閉伊郡大槌町)に避難した負傷者1名を、当
庁ヘリにより吊り上げ救助完了 大槌 14日、大槌ふれあい運動公園の負傷者1名を、当庁ヘリにより搬送完了
釜石 13日、大平中学校負傷者2名を、当庁ヘリにより吊り上げ救助完了
釜石 13日、港内孤立者2名を、巡視艇きじかぜにより救助完了
《宮城》
塩釜 12日、航行不能となった「第三クニ丸」(9名乗船、4名行方不明)の
乗船者1名を当庁ヘリにより吊り上げ救助完了(残り4名は僚船に曳航され救助) 塩釜 12日、塩釜市桂島の傷病者6名を、当庁ヘリにより救助完了
石巻 12日0832、ヤマニシ造船所にて建造中の船舶「トリパン」(81名
乗船)から乗船者全員の救助完了(当庁71名、海上自衛隊10名) 石巻 12日0928、上記造船所にて建造中の船舶「サイダージョイ」(31名乗船)から
全員を当庁ヘリにより吊り上げ救助完了
なお、ヤマニシ造船所から流出したのは上記2隻のみと確認がとれて いる 石巻 12日、雄勝湾の漂流船から2名全員を、当庁ヘリにより吊り上げ救助完了
石巻 12日、港内の孤立者62名を、巡視船いすず搭載ゴムボート、石巻監視
取締艇により救助完了(一部の孤立者の救助は海上自衛隊と連携) 石巻 12日、石巻郊外の「ブルーライナー」から病気を発症した乗客1名、
監視取締艇にて救助完了
石巻 12日、石巻工業港内絡索船乗員2名、巡視艇しまかぜにより救助完了
石巻 13日、市内沿岸部における孤立者13名を、当庁ヘリにより吊り上げ救助完了
石巻 13日、負傷者1名を当庁ヘリにて吊り上げ救助完了
石巻 13日、石巻健康センター孤立者1名、当庁ヘリにより吊り上げ救助完了
石巻 14日、石巻南中里リコー営業所孤立者9名を、当庁ヘリにより吊り上げ救助完了
石巻 16日、石巻市尾崎宮下孤立者1名をヘリにて吊り上げ救助完了
気仙沼 12日、気仙沼港付近のビル屋上に孤立者30名を発見し、
当庁ヘリにより全員救助完了
気仙沼 12日、気仙沼海上保安署に避難した負傷者1名を、当庁ヘリにより 吊り上げ救助完了
気仙沼 14日、気仙沼大橋から観光桟橋までの傷病者6名、
当庁借り上げ船により救助完了
気仙沼 15日、気仙沼市内の吐血した急患1名、巡視艇ささかぜにより救助完了
志津川 13日、漂流漁船の乗船者1名を、当庁ヘリが発見し、吊り上げ救助完了
《福島》
相馬沖 12日、作業台船「くまの丸」が揚収した1名を、巡視船まつしまにより
搬送するも心肺停止 相馬 15日、港内で座礁中の「シラミズ」乗船の23名を、当庁ヘリにて吊り上げ救助
相馬 16日、港内で座礁中の「パインウェーブ」乗船の23名を、当庁ヘリに
て吊り上げ救助
相馬 20日、南相馬市立病院に入院中の患者8名を、当庁ヘリにて新潟市民病
院まで搬送救助 相馬 20日、南相馬市立病院に入院中の患者9名(ほか付添人2名)を、当庁 ヘリにて福島県立医大付属病院まで搬送救助 《千葉》
銚子 11日、乗揚船「第三十三開運丸」から1名を、当庁ヘリにて吊り上げ救助完了
銚子 11日、外川転覆プレジャーボート2隻から計3名を、当庁ヘリにて吊り
上げ救助完了 3.対応状況
(1)漂流船等の確認状況
・漂流船の生存者等確認調査を実施中。これまでに209隻を確認、全て無人
・関係機関等と連携し、航路障害物となる無人漂流船の曳航除去を実施中
・21日1000までに、東北太平洋沿岸において、漂流遺体52体を揚収
(2)緊急物資輸送
・12日、第二管区海上保安本部(塩釜市)に避難した住民に対する毛布200枚、
非常食(クラッカー240缶)を陸路輸送 ・12日、巡視船えともにより、室蘭港から青森港まで救援物資(飲料水2ℓ×3000本、
おにぎり5000個、パン5000個;北海道提供)を搬送
・13日、本庁対策本部に「緊急輸送対応班」を設置し、対外調整等を実施
・13日、八戸港沖の入港待機漁船に対し、食料等支援物資を供与
・13日、岩手県尾崎白浜の孤立した被災者に対し、発電機用燃料を供与
・14日、巡視船の現場派遣にあわせ、神奈川県から岩手県への食料等の救援物資
(合計780kg)の搬送を実施 ・14日、巡視船の現場派遣にあわせ、釜石、宮古市への救援物資(毛布100枚
等)の搬送 ・15日、茨城県大洗港着岸中の巡視船しれとこによる給水作業(約18トン)
・15日、江島(宮城県牡鹿半島沖)の孤立者5名に対し、当庁ヘリにより飲料水
(500ml×384本)を供与 ・18日、釜石港にて、給水車9台等に対し、巡視船すずか搭載の清水約8トン、
ガソリン6缶(120リットル)を供与 ・18日、釜石港にて岩手県振興局手配のトラックに対し、巡視船みうら搭載の救援物資 (空ポリタンク50個、バナナ80本入り4箱、りんご38個入り16箱、カップ麺600個等) を供与
・18日、茨城県大洗港にて、給水車15台に対し、巡視船しれとこ搭載の清水約35トンを供与
・19日、仙台塩釜港(仙台区)において、宮城県に対し、巡視船みうら搭載の救
援物資(補給水タンク2個、リヤカー20台、簡易ベッド50台、移動式発電機 5台、軽油20リットル×5缶、ガソリン20リットル×5缶、毛布300枚)を供与 ・19日、大洗港にて、大洗町等に対し、巡視船しれとこ搭載の清水約10.5トンを供与 ・20日、仙台塩釜港(仙台区)にて積載した救援物資を、当庁ヘリにより宮城県
雄勝町及び南三陸町に搬送 ・21日、釜石港にて、岩手県大槌町(陸上自衛隊経由)に対し、仙台塩釜港(仙 台区)で積載した救援物資(菓子、カップ麺10箱等)を搬送 (3)輸送路の確保(対象港:八戸、宮古、釜石、久慈、大船渡、仙台塩釜(仙台区)
仙台塩釜(塩釜区)、石巻、小名浜の計9港) ①水路測量の実施状況
・14日、釜石港において測量船「海洋」により、港内の一部について、水路測量を実施
・15日、宮古、釜石、仙台塩釜港(仙台区)において、測量船3隻による港内の
水路測量等実施 ・16日、八戸、宮古、仙台塩釜港(仙台区)において、測量船4隻による港内の
水路測量等実施
・17日、八戸、仙台塩釜港(仙台区、塩釜区)において、測量船4隻による港内
の水路測量等実施 ・18日、八戸、仙台塩釜港(塩釜区)において、測量船2隻による港内の水路測量等実施
・19日、久慈、仙台塩釜港(塩釜区)において、測量船2隻による港内の水路測量等実施中
・20日、仙台塩釜港(仙台区)、大船渡港において、測量船2隻による港内の水路測量等実施
②港湾の供用状況
・15日、釜石港一部供用開始
・16日、小名浜港一部供用開始 ・17日、宮古港一部供用開始 ・18日、仙台塩釜港(仙台区)一部供用開始 ・18日、鹿島港一部供用開始
・19日、八戸港一部供用開始
・19日、相馬港一部供用開始
・20日、久慈港一部供用開始
③その他
・15日、国土地理院と窓口を設定し、同院所属航空機からの情報提供体制を確立
(4)航行安全
・福島原発に関する日本航行警報、NAVTEX警報発出
・福島第一原発に係る避難指示(20km)、屋内退避(30km)及び福島第二原発に係る避 難指示(10km)を受け、巡視船(特殊救難隊、機動防除隊同乗)により同周辺海域におい て監視警戒中
・航路標識、航路障害物等に関する航行警報
・航路標識の被害状況調査を実施中(夜間の視認調査を含む)
・10港で船舶への入出港制限又は避難勧告を実施中
・無人漂流船を曳航処理するための作業実施中
・港則法適用港関係者等に対して電話、FAX等により情報提供を実施中
巡視船により漂流船3隻を曳航(うち1隻は曳航完了)
(5)防災関係
・17日、仙台塩釜港(仙台区)全農タンクからのガソリン漏油事故に対し、巡
視艇により海上のガス検知作業を実施。異状を認めず。 4.当庁の被害状況
(1)巡視船艇
二管区 宮城 PLくりこま(松島湾内にて無人座礁中。機関室に浸水あるも応急
措置済み。船体に傾斜あるも状態安定) (2)航空機
仙台基地 固定翼1機流出、固定翼1機及び回転翼2機が浸水
宮城分校 回転翼1機浸水
整備工場(ジャムコ、仙台市)回転翼1機が転倒及び浸水、固定翼1機及び回転翼
1機が浸水 (3)施設関係
① 庁舎
二管本部、宮城:5階、6階及び7階の内部壁に亀裂あり
釜石、宮古、気仙沼、石巻:基地機能不能
仙台基地:基地機能不能
鹿島 :庁舎クラック発生、CL浮桟橋の渡橋折損
日立 :天井・壁破損
② 航路標識等
倒壊、傾斜44基
消灯 28基
移動、流出 39基
欠射 1基
③ 通信施設
情報通信関連機器損傷26件
二管区で緊急通報118番の受信障害が発生し、九管区において受付対応中
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平成23年3月20日12時00分現在、防衛省発表
海上自衛隊の活動状況
指揮官:横須賀地方総監
航空集団(厚木)、教育航空集団(下総)、横須賀地方総監部(横須賀)、掃海隊群(横須賀)、第1護衛隊群(横須賀)、第2護衛隊群(佐世保)、第3護衛隊群(舞鶴)、第2潜水隊群(横須賀)、第1航空群(鹿屋)、第2航空群(八戸)、第4航空群(厚木)、第5航空群(那覇)、第21航空群(館山)、第22航空群(大村)、第31航空群(岩国)、下総教育航空群(下総)、第1護衛隊(横須賀)、第2護衛隊(佐世保)、第3護衛隊(舞鶴)、第4護衛隊(大湊)、第5護衛隊(横須賀)、第6護衛隊(佐世保)、第11護衛隊(横須賀)、第12護衛隊(呉)、第15護衛隊(大湊)、第1掃海隊(呉)、第2掃海隊(佐世保)、第51掃海隊(横須賀)、第101掃海隊(呉)、第41掃海隊(横須賀)、第42掃海隊(呉)、第43掃海隊(佐世保)、第44掃海隊(舞鶴)、第45掃海隊(大湊)、第46掃海隊(佐世保)、第203教育航空隊(下総)、第211教育航空隊(鹿屋)、第2潜水隊(横須賀)、第1海上訓練支援隊(呉)、横須賀警備隊(横須賀)、第2ミサイル艇隊(舞鶴)、横須賀衛生隊(横須賀)
護衛艦 「DD102 はるさめ (第2護衛隊群 第6護衛隊)」
護衛艦 「DD110 たかなみ (第2護衛隊群 第6護衛隊)」
護衛艦 「DD111 おおなみ (第2護衛隊群 第6護衛隊)」
護衛艦 「DD125 さわゆき (護衛艦隊 第11護衛隊)」
護衛艦 「DD129 やまゆき (護衛艦隊 第11護衛隊)」
護衛艦 「DDH143 しらね (第3護衛隊群 第3護衛隊)」
護衛艦 「DDH144 くらま (第2護衛隊群 第2護衛隊)」
護衛艦 「DD153 ゆうぎり (第2護衛隊群 第2護衛隊)」
護衛艦 「DD154 あまぎり (第2護衛隊群 第2護衛隊)」
護衛艦 「DD156 せとぎり (第3護衛隊群 第3護衛隊)」
護衛艦 「DD157 さわぎり (第1護衛隊群 第5護衛隊)」
護衛艦 「DDG174 きりしま (第4護衛隊群 第8護衛隊)」
護衛艦 「DDG176 ちょうかい (第2護衛隊群 第6護衛隊)」
護衛艦 「DDG178 あしがら (第2護衛隊群 第2護衛隊)」
護衛艦 「DDH181 ひゅうが (第1護衛隊群 第1護衛隊)」
護衛艦 「DE229 あぶくま (護衛艦隊 第12護衛隊)」
護衛艦 「DE231 おおよど (護衛艦隊 第16護衛隊)」
護衛艦 「DE233 ちくま (護衛艦隊 第15護衛隊)」
護衛艦 「DE234 とね (護衛艦隊 第16護衛隊)」
掃海艦 「MSO301 やえやま (掃海隊群 第51掃海隊)」
掃海艦 「MSO303 はちじょう (掃海隊群 第51掃海隊)」
掃海母艦 「MST 463ぶんご (掃海隊群直轄)」
輸送艦 「LST4003 くにさき (護衛隊群 第1輸送隊)」
輸送艦 「LSU4171 ゆら (舞鶴地方隊)」
輸送艦 「LSU4172 のと (呉地方隊)」
訓練支援艦 「ATS4202 くろべ (護衛艦隊 第1訓練支援隊)」
訓練支援艦 「ATS4203 てんりゅう (護衛艦隊 第1訓練支援隊)」
多用途支援艦 「AMS4301 ひうち (舞鶴地方隊)」
多用途支援艦 「AMS4302 すおう (大湊地方隊)」
多用途支援艦 「AMS4303 あまくさ (佐世保地方隊)」
海洋観測艦 「AGS5103 すま (海洋業務群)」
海洋観測艦 「AGS5104 わかさ (海洋業務群)」
海洋観測艦 「AGS5105 にちなん (海洋業務群)」
潜水艦救難母艦 「AS405 ちよだ (潜水艦隊 第2潜水隊群)」
補給艦 「AOE422 とわだ (護衛艦隊 第1海上補給隊)」
補給艦 「AOE423 ときわ (護衛艦隊 第1海上補給隊)」
補給艦 「AOE424 はまな (護衛艦隊 第1海上補給隊)」
補給艦 「AOE426 おうみ (護衛艦隊 第1海上補給隊) 」
掃海艇 「MSC601 ひらしま (掃海隊群第2掃海隊)」
掃海艇 「MSC603 たかしま (掃海隊群第2掃海隊)」
掃海艇 「MSC674 つしきま (呉地方隊阪神基地隊 第42掃海隊)」
掃海艇 「MSC675 まえじま (舞鶴地方隊 第44掃海隊)」
掃海艇 「MSC676 くめじま (呉地方隊阪神基地隊 第42掃海隊)」
掃海艇 「MSC677 まきしま (呉地方隊阪神基地隊 第42掃海隊)」
掃海艇 「MSC679 ゆげしま (大湊地方隊函館基地隊 第45掃海隊)」
掃海艇 「MSC680 ながしま (舞鶴地方隊 第44掃海隊)」
掃海艇 「MSC683 つのしま (横須賀地方隊 第41掃海隊)」
掃海艇 「MSC684 なおしま (佐世保地方隊下関基地帯 第43掃海隊)」
掃海艇 「MSC685 とよしま (佐世保地方隊下関基地帯 第43掃海隊)」
掃海艇 「MSC688 あいしま (掃海隊群 第1掃海隊)」
掃海艇 「MSC689 あおしま (佐世保地方隊沖縄基地帯 第46掃海隊)」
掃海艇 「MSC690 みやじま (掃海隊群 第1掃海隊)」
掃海艇 「MSC691 ししじま (佐世保地方隊沖縄基地帯 第46掃海隊)」
掃海管制艇 「MCL727 さくしま (掃海隊群 第101掃海隊)」
特務艇 「ASY91 はしだて(自衛艦隊 横須賀地方隊 横須賀警備隊)」
試験艦 「ASE6101 くりはま(開発隊群)」
試験艦 「ASE6102 あすか(開発隊群)」
海上自衛隊 人員:約16,000名 艦艇57隻 航空機多数
祈 災害派遣任務完遂!
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