港行脚

心は忠に気は勇み,義は山よりも尚重く,死をば軽しと覚悟せよ

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名古屋向け名阪国道。
 
天理東〜五ヶ谷と言えば、知る人ぞ知る「心臓破りの坂」(ノ∀`)タハー
 
 
トラックが走らん走らん(ノ∀`)タハー
 
 
 
その坂の途中でチョイチョイリタイアする車両がいるんだけど、奈良県警さんは必ず現場に出動して事故防止に当たっていらっしゃる(`Д´)ゞ
 
 
 
そして今日も・・・
 
 
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なんかさぁ・・・
 
 
 
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パイロンが・・・ヽ(д゚`ヽ))。。オロオロ。。((ノ´゚д)ノ
 
 
 
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コレが原因(ノ∀`)タハー
 
 
名古屋でよう見る車だねぇ( ̄∀ ̄)ニヤ
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台風一過で随分過ごし易くなってありがたいけど・・・
 
 
ボチボチ休みが欲しいオイラです(泣)
消防車の架装途上や新車、修理向けの回送シーンに遭遇しやすい名阪国道
 
 
今日も対向車線に消防車両発見( ̄∀ ̄)ニヤ
 
 
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「なにわ」の仮ナンバー装着の愛知県蟹江消防署向け車両
 
 
バンパーには「MORITA」のロゴステッカー、側面シャッターには「CAFS」の文字
 
 
 
 
モリタさんのHPには↑↑↑と全く同じ仕様のモデルが出てた(´∀`*)ポッ
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詳しくはコチラをご覧下さい↓↓↓
 
 
 
 
 
そういえば先週も・・・
↓↓↓
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東名阪道にて八王子ナンバーの東京消防庁の車両目撃( ̄ー ̄)bグッ!
 
もちろん「回送中」
 
伊勢湾岸道にて、良く見かける陸自車両に遭遇
 
 
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どこにでも居る(笑) 1/2tトラックと73式大型トラック
 
 
 
 
ところが・・・
 
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部隊名が「特教ー本」と記されている(´∀`*)ポッ
 
 
特科教導隊・・・陸上自衛隊富士教導団隷下の教育支援部隊である。
同隊は富士学校の野戦特科学生に対する教育支援や戦術の研究、
教範の作成支援などを行い、全野戦特科部隊の範となるべく創設された。
wikipediaよりm(_ _)m
 
 
 
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先週「装実」の一団に遭遇したばかり
 
 
この時期訓練が活発なのかなぁ・・・
 
 
 
タマ数が多い車両なだけに見過ごしがちだけど、
隊名に「特化」して観察するのも面白そうだね( ̄ー ̄)bグッ!
 
 

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に対する自衛隊の活動状況(7時00分現在)

                                                 平成23年9月6日
                                                 防衛省
 
※数値等は速報値であり、今後変わることがある。
※下線部は、前回からの変更箇所

1 災害派遣要請の概要等

2 防衛省・自衛隊の対応

 
 
 (1) 派遣規模
 
 人 員 :           陸自部隊650(原子力災派部隊約150名含む))      
 航空機 :           1
         
 ※314日、東北方面総監を指揮官とする統合任務部隊を編成
   ※7月1日、統合任務部隊の編成を解除
 ※8月31日、大規模震災災害派遣の終結
  
 (2) 主な対応状況
   
  ア 大規模震災災害派遣
 
  (ア)関係命令
 
  3月11日14時50分 防衛省災害対策本部設置(本部長:防衛大臣)
 3月11日18時00分 大規模震災災害派遣命令
 3月16日11時58分 予備自衛官及び即応予備自衛官の災害等招集命令
 3月17日22時00分 大規模震災災害派遣命令の一部変更命令
 7月1日14時15分 大規模震災災害派遣命令の一部変更命令 
  8月31日09時00分 大規模震災災害派遣終結命令
 
  (イ)活動内容
 
   航空機による情報収集、被災者の救助(19,247名)、人員及び物資輸送、給食支援、給水
   支援、入浴支援、医療支援、道路啓開、瓦礫除去、ヘリコプター映像伝送による官邸及び
   報道機関等への情報提供、自衛隊施設(防衛大学校)における避難民受け入れ、慰問演奏
 
  イ 原子力災害派遣
 
  (ア)関係命令
 
  3月11日19時30分 原子力災害派遣命令(12日09時20分廃止)
 3月12日09時20分 原子力災害派遣命令
 3月17日03時00分 原子力災害派遣命令の一部変更命令
 3月19日01時00分 原子力災害派遣命令の一部変
  7月1日14時15分 原子力災害派遣命令の一部変更命令更命令
  8月31日09時00分 原子力災害派遣命令の一部変更命令
 
  (イ)活動内容
 
  避難支援、給水支援、人員及び物資輸送、原子炉冷却のための放水、モニタリング支援、
  ヘリコプター映像伝送による官邸及び報道機関等への情報提供、上空からの撮像、
  集じん飛行支援
 
  ウ 現地調査団等の輸送支援
 
 ・ 政府調査団(第1陣:宮城県)の現地派遣
 ・ 経済産業副大臣及び原子力安全・保安院職員等の現地派遣
 ・ 総理大臣の現地視察(福島第1原発及び宮城県被災地上空等)
 ・ 政府調査団(第2陣:岩手県及び福島県)の現地派遣
 ・ DMAT(災害派遣医療チーム)の輸送支援
 ・ 防衛大臣現地視察(統合任務部隊編成)
 ・ 防災担当大臣現地視察
 ・ 防衛大臣現地視察(原子力災害派遣部隊現地調整所)
 ・ 防衛大臣現地視察(海災任務部隊、被災地、松島航空基地)
 ・ 総理大臣の現地視察(宮城県石巻市、東北方面総監部、松島航空基地)
 
  エ その他
 
 3月18日(金)東北地方太平洋沖地震による被災地域において、自衛隊の部隊が実施する
  救援活動等に係る予備費の使用を閣議決定(約54億円)
 
 
  
 
 (3) 自衛隊の活動
 
○陸自
 
(9月5日) 
 
第6師団等により、福島県内において入浴支援を実施。
 
  
 
○原子力災害派遣による活動
   
(9月5日)
  
化学防護隊等により、福島県内において除染支援を実施。
 
 
  
 
 
 
 
 
東北地方太平洋沖地震への対応等について
(第156報) 平成23年9月5日1800現在
              (下線部分は第155報からの変更点)
  
 1.対応勢力
  ○東北地方太平洋側投入勢力
  
 
 
     ※ 当初は日本海側も含めて津波警報・注意報が発令されたことから、全管区にお
             いて船艇航空機を発動したが、津波警報等の解除後は、東北地方太平洋側に船
             艇・航空機を派遣投入して、当該地域での対応に当たっている。
 
    ○ のべ投入勢力(3月11日〜)

         巡視船艇    7794隻
         航空機       2604機
         特殊救難隊  1064名
         機動救難士   826
         機動防除隊   410名
 
 
 2.救助状況
    〔9月5日1800現在 これまでに当庁が救助した人数 360名〕

 
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  3.対応状況
   (1)捜索状況
 
  ・9月5日1800までに、東北太平洋沿岸において、漂流遺体353体を揚収(9月2日から+3体、うち
   潜水捜索によるもの+1体)
  ・漂流船の生存者等確認調査を実施中。これまでに505隻を確認、全て無人
    ・4月14日、福島第一原発を中心とする半径10kmから30kmの海域において、巡視船6隻、
     巡視艇3隻、航空機5機により集中捜索を実施(行方不明者、漂流船の発見に至らず)
  ・5月16日,25日,福島第一原発を中心とする半径10km圏内の浪江町請戸漁港及び
   周辺海域を、巡視船艇3隻により行方不明者の捜索を実施(行方不明者,漂流船の発見に至らず)
    ・8月9日、福島県浪江町請戸漁港内において、巡視船艇等4隻により箱メガネ、
     水中カメラ等を使用した行方不明者の捜索を実施(行方不明者の発見に至らず)
  ・8月30日〜31日、福島県浪江町請戸漁港内において、巡視船艇等5隻、特殊救難隊
   及び潜水士17名により潜水捜索等を実施(行方不明者の発見に至らず)

 
   (2)航行安全

        ・無人漂流船を曳航処理するため関係機関と連携して作業中
        巡視船により漂流船85隻を曳航完了
     
        ・福島原発に関する航行警報発出

        ・福島第一原発に係る警戒区域等の設定を受け、巡視船(特殊救難隊、機動防除
         隊同乗)により同周辺海域において監視警戒中

        ・航路標識、航路障害物等に関する航行警報

        ・航路標識の被害状況調査を実施中(夜間の視認調査を含む)

        ・6月7日までに、全ての港で港則法に基づく船舶の航行制限を解除

        ・3月21日、仙台塩釜港(塩釜区)において、軽油等を搭載したタンカー「鶴宏
          丸」の入港警戒を巡視艇、航空機により実施

        ・4月3日、塩釜漁港、小名浜漁港において、漁網等航路障害物の調査及び関係機
          関に情報提供実施

        ・4月4日、八戸漁港、蛸の浜漁港、気仙沼漁港、石巻漁港、において、漁網等航
          路障害物の調査及び関係機関に情報提供実施

        ・4月5日、釜石漁港、松川浦漁港、松ヶ浜漁港において、漁網等航路障害物の調
          査及び関係機関に情報提供実施
 
        ・5月3日〜7月14日、岩手県及び茨城県沿岸において、海上に漂流している船舶交通の障害と      なっている漂流物について、作業船により回収を実施
      総回収量12,372.9立方メートル
 
 
 
 
   (3)緊急物資輸送・現場支援
 
   【東北地方】

 
 
    ・4月14日、仙台塩釜港(塩釜区)において、宮城県に対し、巡視船による支援物資
      (身体保護・緊急搬送用マット600枚)の搬送を実施
  ・4月15日、八戸港において、青森県に対し、巡視船による支援物資(身体保護・
          緊急搬送用マット50枚)の搬送を実施
  ・4月18日、岩手県職員等による大槌、陸前高田地区等の被害状況調査に対する
          業務協力(航空機同乗)

 
 
   【その他の地方】
   ・3月15日、茨城県大洗港着岸中の巡視船しれとこによる給水作業(約18t)
   ・3月18日、茨城県大洗港にて、給水車15台に対し、巡視船しれとこ搭載の清水約35トンを供与
   ・3月19日、大洗港にて、大洗町等に対し、巡視船しれとこ搭載の清水約10.5tを供与
 
 
 
   (4)輸送路の確保
      ①水路測量の実施状況
   【東北地方】
  
 ・4月 9日〜11日、仙台塩釜港(仙台区・塩釜区)において測量船「明洋」に
             よる港内一部の水路測量実施
 ・4月 9日〜14日、釜石港において測量船「昭洋」による港内一部の水路測量実施
 ・4月15日〜16日、宮古港において測量船「昭洋」により障害物調査を実施。
              仙台塩釜港外において、測量船「天洋」により障害物調査を実施。
 ・4月15日〜17日、仙台塩釜港(塩釜区)において測量船「天洋」による港内の水路測量実施
 ・4月18日、石巻港において測量船「天洋」による港内の水路測量実施
 ・5月10日〜15日、仙台塩釜港(仙台区)において測量船「海洋」により、水路測量を実施。
 ・5月16〜25日、小名浜港において測量船「天洋」による港内の水路測量実施
 ・5月22〜25日、釜石港において測量船「明洋」による港内の水路測量実施
 ・5月28日〜6月7日、小名浜港において測量船「海洋」による港内の水路測量実施
 ・6月11日〜22日、石巻港において測量船「天洋」による港内の水路測量実施
 ・6月12〜15日から、仙台湾において当庁航空機により、海底地形測量を実施(国土
          交通省河川局との連携)
 ・6月17〜21日、宮古湾において当庁航空機により、海底地形測量を実施(国土交通省
          河川局との連携)
 ・6月23日〜26日、釜石港において測量船「天洋」による港内の
 ・6月28日〜7月5日、大船渡港において測量船「海洋」による港内の水路測量実施水路測量実施
 ・7月18日〜、八戸港において測量船「天洋」による港内の水路測量実施
  ・8月19日〜27日、小名浜港において測量船「海洋」による港内の水路測量実施
  ・8月27日〜、久慈港において測量船「天洋」による港内の水路測量実施
 
   ②港湾の供用状況
   【東北地方】
 
   ・3月15日、釜石港一部供用開始(3月29日、4月1日一部追加供用)
   ・3月16日、小名浜港一部供用開始(3月28日、4月1日、5月2日、13日、7月1日、
   8月2日一部追加供用)(4月27日、6月3日入出港自粛勧告解除)  
  ・3月17日、宮古港一部供用開始
   ・3月18日、仙台塩釜港(仙台区)一部供用開始(4月8日一部追加供用)(5月16日航泊禁止解除)
   ・3月19日、八戸港一部供用開始(4月10日、14日、5月10日一部追加供用、6月10
          日一部追加供用)          
   ・3月19日、相馬港一部供用開始(4月27日入出港自粛勧告解除)
   ・3月20日、久慈港一部供用開始(4月4日一部追加供用)
   ・3月21日、仙台塩釜港(塩釜区)一部供用開始(25日 喫水制限解除)
           (4月1日、12日一部追加供用) (5月16日航泊禁止解除)
   ・3月22日、大船渡港一部供用開始(3月29日、4月4日一部追加供用)
                        (4月19日航行制限解除)
   ・3月23日、石巻港一部供用開始(3月27日、4月1日 供用岸壁一部追加)
                (4月28日主要水路の夜間航行制限解除)(6月7日航泊禁止解除)
   ・3月26日、気仙沼港一部供用開始(3月30日、一部追加供用)
 
   【その他の地方】
   ・3月15日、常陸那珂港一部供用開始(4月29日、5月18日一部追加供用)
   ・3月18日、鹿島港一部供用開始(7月1日、8月25日一部追加供用)
   ・3月20日、日立港一部供用開始
(5月9日、6月1日一部追加共用)
   ・3月24日、大洗港一部供用開始(6月6日、8月12日一部追加供用)
 
   ③航路標識の応急復旧状況
 
   【東北地方】
   ・青森県(八戸保安部)  7基復旧済み
  ・岩手県(釜石保安部) 43基復旧済み
   ・宮城県(宮城保安部) 61基復旧済み
   ・福島県(福島保安部)  8基復旧済み

 
   【その他の地方】
   ・29基復旧済み
 
   ④その他
   ・3月15日、国土地理院と窓口を設定し、同院所属航空機からの情報提供体制を確立
 
 
   (5)防災関係
   ・3月11日〜12日、千葉コスモ石油LPGタンク火災に対し、当庁消防船等及び海
                     上災害防止センター所属船により消火活動実施
   ・3月17日、仙台塩釜港(仙台区)全農タンクからのガソリン漏油事故に対し、巡視艇により海上の
         ガス検知作業を実施。異状を認めず。
 
 
 
   4.当庁の被害状況
   (1)巡視船艇
    二管区 宮城 PL06くりこま(4月10日離礁。4月13日、函館ドック(室蘭)着。5月20日調査工事                   終了。4月14日〜6月30日調査工事。7月1日から復旧工事実施中。)
  (2)航空機
    仙台基地 固定翼1機流出、固定翼1機及び回転翼2機が浸水
 
    宮城分校 回転翼1機浸水
    整備工場(ジャムコ、仙台市) 回転翼1機が転倒及び浸水、固定翼1機及び回転翼1機が浸水
  (3)施設関係
   ① 庁舎
    二管本部、宮城:5階、6階及び7階の内部壁に亀裂あり
    釜石:     4月12日、仮庁舎移転完了 、7 月以降再移転の予定
    気仙沼 : 4月14日、仮庁舎移転完了、7月28日再移転完了予定
    宮古:     4月18日、仮庁舎移転完了
    石巻:   4月25日、仮庁舎移転完了
       仙台基地:復旧工事実施中
    一管区、三管区内においても損傷等を受けた施設あり
 
    ② 航路標識等
        倒壊、傾斜  7基 
       移動、流出   1基
    ③ 通信施設
        情報通信関連機器損傷26件(内18件については、代替品・予備品を手配する
                                        などにより機能を一部回復)
 
 

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