港行脚

心は忠に気は勇み,義は山よりも尚重く,死をば軽しと覚悟せよ

打倒!反日・売国奴

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動画をUPした海上保安官に責任転嫁して、国内外の反応をジックリ観察して、今頃誰でも視聴できる44分バージョンを国会提出ですか?
 
 
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媚中政権倒閣祈願!
 
 
 
支那工作船・支那工作員による
不法行為から日本を守れ!
 
 
 
 
 
 
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困った顔

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自衛隊の行事での民間人による政権批判を封じる防衛事務次官通達が出されたきっかけとなる発言をした民間団体「航友会」の荻野光男会長(88)
 
荻野氏は「旧陸軍で一〇〇式司令部偵察機のパイロットだった。
大阪の大正飛行場(当時)では高圧線の下まで低空飛行してきた
米戦闘機グラマンに追われたが、鉄管に逃げ込み、九死に一生を得た。
陸軍士官学校第57期だが、特攻戦死は同期生が最も多い。
毎年の靖国神社への昇殿参拝と同期生慰霊は欠かせない」
 
 
戦争経験者に語らせる「戦争の悲惨さ」は世に溢れかえっているが、戦争経験者が語る「国の護り」「国を憂う気持ち」こそが今、必要ではないだろうか
 
 
 
以下、荻野氏のインタビュー記事の抜粋である
 
 
 
「今の政府では国防は成り立たないし、
愛国心も欠けているため、警鐘を鳴らしたかった」
 
 
「尖閣でも北方領土でも政府の対応に(私は)危機感がある。特に尖閣は中国に差し出しているに等しい上陸されたら終わりだということがわかっていない。忸(じく)怩(じ)たる思いだ」
 
 
 
今の政治に最も求められているのは『国の守り』であると伝えなければという思いが強い。民主党政権はそこがゼロ。尖閣では米国が日米安保条約に基づき対応すると表明したが、まずは自分の力で国を守らないと駄目
 
 
 
憂国の気持ちから、現政権の不甲斐なさに警鐘を鳴らした荻野氏であったが、結局は政府から事務次官通達と言う形で、発言に対する報復が出される
 
 
次官通達では、
 
    (1)政治的行為と誤解されることを行わないよう参加団体に要請
      (2)誤解を招く恐れがある場合は参加を控えさせる
 
これを根拠に、荻野氏の発言を『自衛隊法などの「政治的行為の制限」違反』との誤解を招く「極めて不適切な発言」と断じ言論封殺の大義名分にしている。
 
 
 
 
では、次官通達が出るまでの経緯はどうだっただろう
 
 
荻野氏の言葉を引用するならば・・・
 
 
「7月に入間基地であった納涼祭で民主党の松崎哲久議員が隊員とトラブルになり、腹を立てていたと聞いている。松崎議員は航空祭でも私の発言に怒り基地の幹部を東京に呼びつけた。そもそも納涼祭のトラブル(※)が根っこにあり、松崎議員がこの通達の元凶になっているのではないか」
 
(※)松崎氏は7月27日の納涼祭に来賓として出席。帰る際に駐車場から約30メートル離れた場所に自分の車を呼び寄せるよう、車両誘導担当の隊員に要求した。だが、歩行者の安全確保策として片側通行にしていた道路を逆走させることになるため、隊員は松崎氏に駐車場まで歩くよう求めたところが、松崎氏は歩行者はいないとして車を寄せるよう指示。隊員が拒否したところ、「おれをだれだと思っているのか」「お前では話にならない」などと発言した。
 別の隊員が松崎氏の秘書が運転する車を逆走させる形で寄せると、「やればできるじゃないか」という趣旨の発言もした。誘導担当の隊員が「2度と来るな」とつぶやくと、松崎氏は「もう1度、言ってみろ」と迫ったとされる。こうした過程で、松崎氏が誘導担当の胸をわしづかみにする場面もあったという。
 
 
 
つまり、国会議員=特権階級と勘違いした残念な松崎議員の個人的感情が大いに関係していると推察できる。
 
 
 
これに民主党政権が乗じて「言論統制通達」を出したと容易に察しが付く。
 
 
荻野氏の発言を借りるならば
 
「民主党はかつて『徹底的な情報公開』『国民目線の政治』などを掲げていたが、やっていることは正反対だ。
 
ご尤(もっと)もである!
 
 
 
『自衛隊は暴力装置』と平気で発言出来る様な民主政権中枢は、国を破壊こそすれど国を護る力は無い!
 
 
 
 
 
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スローガン
   売国政策は許さない! 衆議院解散で国民の信を問え!
 
   反民主党 ネットデモ決行 
 
 日時:2010年11月20日(土)〜11月26日(金)迄の1週間。
 場所:各々のブログにて 
 
  デモ内容。
 1.期間中、記事のタイトルの最初に、以下の文字をつける。
   衆院解散!ネットデモ 又は 政権交代!ネットデモ      ※衆院解散←衆議院解散でもOK。
        例:『衆院解散!ネットデモ 国民の信を問え』 とか。 
        『政権交代!ネットデモ 尖閣は日本の領土だ 』といった風に、
        後ろに、文字を追加するのは自由です。
    
 2.期間中、記事中にネットデモ参加の呼びかけをお願いします。
        各々、独自の文章で呼びかけてもらっても構いません。
         
      することは、以上の2点だけ。
      ブログ記事・本文は自由です。
      政治分野は苦手という方は、拡散のご協力をいただければ有り難いです。
 
 
  目的  一定期間、同じタイトルでたくさんの方が記事を出すことにより、
      「ネットデモとは何?」 と関心をもってもらい、
      民主党の売国政策の実情を、より多くの方に伝達し、
      「衆院解散」「政権交代」の声を大きく広めることが目的です。
      初めての試みですが、何卒ご協力・ご賛同よろしくお願いします。 
   
                             発起:当ブログ管理人、みのる                                               ご意見・提案は当ブログまで。  
 
    
 
 
拡散希望・部分コピペ・転載OKです。
ヤフーブログ以外の方もどうぞ♪
 
 
<参考動画>
麻生政権から民主党政権に変わって、1年と少し。
どれだけ民主党政権により国益が損なわれたか振り返ってみたスライドショーです。
 
<その他>
訪問者がUPする方法を、お友達のブログで紹介しています。
   ブログ名:これからを考える 記事名:「訪問者急増法」
 
<広告画像を追加しました>
うちのアドレスが入っていないもの・入るもの・説明抜きのもの、の3種類。
ネットデモの紹介によかったら使ってください。
コピー&ペーストで貼れます。
 
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転載元転載元: レオナルド・ダ・ヴィンチの小部屋 〜最後の晩餐へご招待

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松崎氏は7月27日の納涼祭に来賓として出席。帰る際に駐車場から約30メートル離れた場所に自分の車を呼び寄せるよう、車両誘導担当の隊員に要求した。だが、歩行者の安全確保策として片側通行にしていた道路を逆走させることになるため、隊員は松崎氏に駐車場まで歩くよう求めたところが、松崎氏は歩行者はいないとして車を寄せるよう指示。隊員が拒否したところ、「おれをだれだと思っているのか」「お前では話にならない」などと発言した。
 
 別の隊員が松崎氏の秘書が運転する車を逆走させる形で寄せると、「やればできるじゃないか」という趣旨の発言もした。誘導担当の隊員が「2度と来るな」とつぶやくと、松崎氏は「もう1度、言ってみろ」と迫ったとされる。こうした過程で、松崎氏が誘導担当の胸をわしづかみにする場面もあったという。
 
 
「俺を誰だと思っている」
 
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※画像内の文字をよ〜く見てね( ̄∀ ̄)ニヤ
 
 
 
 
 
お答えしましょう!
↓↓↓
 
 
 
選挙区選出議員も
比例代表選出議員
日本国憲法第43条により、
一部の地域、政党団体の代表ではなく、
国民全体の代表
と規定される。
 
 
 
 
国民の代表がこんなレベルでは
日本国民として情けない
 
 
 
国会に送り込んだ有権者も同レベル
 
 
 
 
 
こういうのを「職権乱用」と言います。
 
 
 
そして「松崎哲久(チョルキュ)」
 
 
知らんなぁ〜┐(  ̄ー ̄)┌
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日中会談で、首相が沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件に抗議した形跡もない。
 
政府は首相が、尖閣諸島について「日本固有の領土」と明言したかどうかすら明らかにしなかった。
 
中国外務省は日本が「正式な会談」とする首脳会談について、「交談(短時間言葉を交わす意味)した」と位置付けた。
 
 
 
 
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『尖閣諸島は我が国固有の領土』
 
と伝えたそうだけど・・・
 
 
わずか22分の「交談」でメモを読み上げる儀式をしただけでしょ?
 
 
度胸試しみたいなモンなのかねぇ
 
 
なんてったって『土下座外交』だもんね
 
 
中国様を怒らせちゃマズいからねぇ
 
 
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こういう事は日本以外でやってくれ( -。-) =3

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