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日本人の心
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天皇弥栄 新年明けまして おめでとうございます
皇紀二六七六年 元旦
拙宅では日の出と共に日章旗を掲揚致しました。 |
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トレーラードライバーの傍ら、愛国・憂国・民族派の活動を続けております。
6月13日には田母神俊雄講演会に参加して、講演前には楽屋に招待して頂きました。
8月15日、愛知縣護國神社を参拝。
天津祝詞を奏上し念唱を献上して御英霊の皆様に感謝を捧げて参りました。
腰椎椎間板ヘルニアと付き合いながら何とか生きております^^;
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式年遷宮のお白石持ち奉曳・奉献に参加しました。
しかも今回の大トリを務めた岩淵町に!
伊勢神宮崇敬会のI先生と
盟友某氏と共に
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紀元節おめでとうございます。
本日地元日進市で挙行されました式典への多数ご参加誠にありがとう御座いました。
また祝電をお寄せいただいた
田母神俊雄様
一色正春様
古屋圭司衆院議員
西村眞吾衆院議員
佐藤正久防衛政務官
薩摩志士の会 福沢峰洋様
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他にも多くの方々からご祝辞を賜りました。
ありがとうございました。
そして本日講演をしてくださいました
片山利子先生
「回天に学ぶ友々よびつ死してゆくらん」
先生の著作でもある
職ニ斃レシト雖モ―佐久間艇長と六号艇の男たち の【佐久間艇長】のお話
回天―菊水の流れを慕う若者たち に出てくる【黒木博司少佐】のお話
等々、人間魚雷搭乗員として散華された英霊の皆様の足跡を丹念に調べられた先生のお話は涙無くして拝聴することは出来ませんでした。
また、愛知県出身の回天搭乗員であられた近藤大尉、河合大尉、成瀬少佐の事についても
お話頂き、搭乗員・整備員・輸送員合わせて分かっているだけで34名の方が
散華されたとも伺いました。
先生は佐久間艇長のご本の執筆に4年間、回天の執筆に3年間という壮大な年月を費やされ
全国各地に足を運ばれ歴史や記録、文献を丹念に調べ上げられたそうです。
国を思い死ぬに
死なれぬ益荒男が
友々よびつ
死してゆくらん
黒木大尉 辞世の句
私もサインを頂きまして、一緒にお写真も撮らせて頂きました。
また光栄なことに、名古屋駅新幹線口までお送りする大役を拝命致しまして、
車中色々なお話を個人的に伺う事が出来ました。 片山先生と紀元節祭実行委員 片山利子先生、遠路遥遥お越し頂きまして誠にありがとうございました。
熱田神宮へお越しの折にはご一報下さいませ。
栗野成人代表、本日お供致しましたN兄とご案内致します。
本日は誠に素晴らしい講演をありがとうございました。
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