|
三陸沖を震源とする地震(第2報)
平成23年3月11日(金)15時30分 消防庁災害対策本部 1 地震の概要及び被害の状況 地震の概要(気象庁調べ) ① 発 生 日 時 平成23年3月11日 14時46分頃 ② 震 央 地 名 三陸沖(北緯38.0度、東経142.9度) ③ 震源の深さ 約10㎞ ④ 規 模 マグニチュード7.9(推定値) ⑤ 各地の震度(最大震度6弱以上) 震度7 宮城県北部 震度6強 宮城県南部、宮城県中部、福島県中通り、福島県浜通り、茨城県北部、 茨城県南部、栃木県北部、栃木県南部 震度6弱 岩手県沿岸南部、岩手県内陸北部、岩手県内陸南部、福島県会津、群馬 県南部、埼玉県南部、千葉県北西部 ⑥ 津 波 14時49分 大津波警報:岩手県、宮城県、福島県、青森県太平洋沿岸茨城県、千葉 県九十九里・外房 津波警報 :北海道太平洋沿岸中部ほか 津波注意報:北海道太平洋沿岸東部、北海道太平洋沿岸西部、青森県 日本海沿岸ほか 2 被害の状況 (1) 人的被害 現在確認中 (2) 物的被害 現在確認中 (3) その他の被害 東京都台場周辺にて火災確認(詳細確認中) 3 地方公共団体における災害対策本部等の設置状況 現在確認中 4 消防庁の対応 震度6弱以上を記録した都道府県に対し、適切な対応及び被害報告について要請するとと もに、震度6弱以上を記録した関係消防本部に直接被害状況の問い合わせをした。 対応状況は以下のとおりである。 11日 14時46分 消防庁災害対策本部設置(本部長:長官/第3次応急体制) 14時55分 震度6弱以上を記録した都道府県に対し、適切な対応及び被害報 告について要請 15時00分 震度6弱以上を記録した岩手県、宮城県及び各消防本部に対し、 119番通報及び被害状況を確認するも、軒並み不通 15時00分 消防庁から宮城県庁へ職員2名派遣 15時03分 消防庁長官から北海道、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、千葉 県、神奈川県、富山県、山梨県の航空部隊に出動準備の指示 15時05分 岩手県庁と連絡確認 現在のところ被害状況不明 15時15分 岩手県二戸地区広域消防本部から地滑り発生(生き埋めなどの情 報は確認中) 5 政府の対応 14時46分 官邸対策室設置 |
消防・救急
[ リスト | 詳細 ]
|
体調は宜しくないけれど、明け方から精力的に活動してました(´∀`*)ポッ
6時過ぎ・・・一路三重県南部を目指して東名阪道を走行中
渋滞情報が出た(汗)
週末は慢性的な渋滞に悩まされるんだけどこんな早い時間には発生しない筈
しばらく進んで対向車が一台も居ないことに気付く (*´∀`)ゞ
やっぱり視点が低いと景色がイマイチ見にくいねぇ
さらに進んでいくと微かにサイレン音が・・・( ̄∀ ̄)ニヤ
大型トラックの荷台後部から出火した模様
ホンの一瞬しか見られなかったけど、木チップのデカ箱かねぇ?
ドライバーさんが無事で何よりだったけど、通行止めで鈴鹿ICで下ろされたドライバーさん達にはトンでも無い迷惑な話だわねぇ┐(  ̄ー ̄)┌
|
|
弊社受け持ちの納品先でも1,2を争う難易度の「N社」
狭い袋小路を延々バックで進入(ノ∀`)タハー
突き当たり(青いポリタンクの辺り)が倉庫の入り口
丸っと一車分、1時間かけて手下ろし完了( ̄ー ̄)bグッ!
そして向かったのはε≡≡ヘ( ´∀`)ノ
毎度お馴染み「いすゞ」さん フロントのギガさんとしばし商談( ̄∀ ̄)ニヤ
その後は入庫中のレア車両撮影(*´∀`)ゞ
↓↓↓
いすゞフォワードFX-III
シフトノブは床からニョキっと
青い部分はむき出しの純正塗装(笑)
ガラス越しに撮ったんで見辛いのはご勘弁をm(_ _)m |
|
本日の大阪向け1227名港立ち上がり( ̄ー ̄)bグッ!
この時点で既に8時間ノンストップで働いてます(ノ∀`)タハー
先行でお友達の「Mッキーさん」が九州は大分向けで移動中(´∀`*)ポッ
ルートレポート貰いながら伊勢湾岸道〜東名阪〜名阪国道と走って・・・
名阪国道・下柘植ICにて
赤いトラック発見( ̄∀ ̄)ニヤ
「回送中」のマグネットシール貼ってますが所属確認( ̄∀ ̄)ニヤ
愛知県の東部の消防本部の車両でした( ̄ー ̄)bグッ!
当該消防本部のサイトを確認すると・・・
【化学消防ポンプ自動車】・【水槽付消防ポンプ自動車】が更新予定だそうで
フェンス越しの一瞬のショットだけでは判別が難しいねぇ
艤装メーカーは消防車両の王道「モリタ」
後部座席にはダンボールが山積み
ディーラーで取り付ける装備品なんだろうね〜(´∀`*)ポッ
架装前のトンボシャーシ・架装途上の車両・完成車・メンテナンス車…
仕事柄、結構頻繁に見かけます( ̄ー ̄)bグッ!
|
|
名阪国道の三重と奈良の県境で、マイクロバス型救急車と対向
医療搬送でお馴染みの「全日急」かと思ったけどサイレンを吹鳴させている。
大阪府立母子保健総合医療センターの新生児救命(NICU)の救急車
小さな命のリレーの為に大阪府和泉市のセンターから
三重県まで向うところなのであろうか?
車両への興味もさることながら、2児の父としては偶然すれ違った新生児救急車を待ち受ける状況が気になってしまう。
我が子を抱いたあの感動を思い出すと、
無事であって欲しいと願ってやみません。
|



