霊の世界
プラス思考
難に会ったとき。「私は運が悪い」と落ち込むのでなく「この程度ですんで運が良かった。これはお知らせだったのだ。改めよう。守護霊様ご先祖様ありがとう」と思う。 病気も未病のうちの治療は大切だが未病の前の段階では「なにくそ、私は強いんだ」と病気を相手にしない事も大切だ。大事にしすぎ、心配しすぎは病気の卵を温めているようなものだ。 年も同じで老化現象に気づいたとき「なにくそ、私は若いんだ。」と気にしない事が大切。年のせいだとあきらめない。年を理由にして止めない。 自分を年寄りと言わない。(特に書かない)年寄りくさいことをしない。 たとえば旅行するのに宅急便を使えば身体はそれに見合う体力になる。 いつも自分は18歳と思って、行動出来る事は何でもしよう。
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月山の神様の歓迎
2010/7/2(金) 午前 0:13
山形に単身赴任の時、鳥海月山両所宮で受けた御神札に素晴らしい神気があった。後にも先にも御神札に神気を感じたのはこのときだけだ。「これは神様が呼んでる」と思い。仙台の友人を誘って出かけた。ところが月山は登りかけたら雨で中止。鳥海山だけ登った。
帰ってきて1月もしないうちに行きたくなって1人で月山に出かけた。あいにくの曇天でガスも出て視界50メートル。
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日常の中の神道その16「守護霊を意...
2009/12/8(火) 午後 2:05
「日に夜に影の形に従うごとく寄り添いたまい、26時中(常に)守り幸いたもう守護神、守護霊」
もし守護霊(以下守護霊、守護神を略す)が居なくなればすぐに悪霊、邪神、魑魅魍魎に心や体を奪われてしまうだろう。
時々守護霊の存在を意識し、これは守護霊のおかげと思ったら、感謝の言葉が大切。守護霊はまだ大いに人の心を持っているので。感謝すれば喜んで活躍してくれる
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悩みは魂を磨く砥石
2009/11/15(日) 午後 2:27
「幾世たび生まれ変わり成れかわりして人の子の勤めを果たしつつあるは、これもはら天地の御親の神のみかげ・・・」
私たちは魂を磨くためにあの世とこの世を行き来している。
「世の人々の悩みとは人が生きゆく一生の、霊魂浄化の砥石なり」
悩みが生じた時は
「この悩みを克服することで魂が成長する」「さてどんなふうに成長するのかな」
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