世界の車窓から 個人版

旅先で利用した鉄道の紹介です

東海

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「天浜線」と呼ばれています。が、国鉄時代を知るモノとしては「二俣線」の方がいまだに馴染めるんですよね。金指駅や二俣駅は昔の設備が多数残っていて、車両は新しいですがローカルムード満載です。
戦争中に浜松が焼かれたときには、東海道本線の列車がこの線路を迂回して通っていたそうですが、一両の車両が乗用車に抜かれながら走る現在では想像もできません。
金指駅の写真ですが、国鉄時代は跨線橋をわたってホームへ渡った記憶があるのですが・・ 忘れっぽいので自信ないですが(^ ^) 今は改札からすぐにホームなので楽チンです。

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愛知県豊橋市の路面電車(豊橋鉄道市内線)。
久しぶりに行った豊橋駅は新ビルで、路面電車乗り場もきれいになっていた。路面電車沿線は住宅街で、終点の方は道幅も狭く、バスでも代役は果たせそうな雰囲気だった。広島や長崎のような観光都市でもないだけに、岐阜の路面電車が廃止された一方で存続している秘訣を知りたくなった。

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ドライブがてら川根本町へ向かった。国道362号線は道幅と車幅がほぼ同じで、しかもカーブが多く、山奥に来たなーと思った。さらに大井川を上流へ向かい、奥泉から井川線に乗って接阻峡温泉まで行ったが、本当に奥地だった。よくこんなところに鉄道を敷設したものだ。写真ではわかりにくいが、井川線はトロッコのような小型車両。山奥にふさわしい。ぜひ大井川鉄道を利用して寸又峡や接阻峡温泉に行くことをお勧めしたい。

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