|
こんばんは〜
毎度おなじみrailway11480です。 <鉄道あるある その10> 東海道線の小田原〜熱海間は、モーター音や車両の行き違いよりも景色に目移りしてしまう。 前回からJR南武線の記事を紹介していますが、今回はその中盤戦です。 それでは続きをどうぞ! ー武蔵小杉駅にて撮影ー ↓43F 46 快速 立川行き この車両は南武線205系の一般車両と見せかけてのレア車両です笑 ↓この車両はJR南武線(川崎〜立川)内で1編成しか存在しません。 ↓53F 43 各駅停車 川崎行き この車両は絶滅危惧種に指定されかねないので、撮影したい方は大至急撮影した方が良いかと思います。 ↓後方側からも押さえておきます。 ↓1041F N1 各駅停車 立川行き JR南武線は、将来的にはこの車両で突き通される気がします…。 ↓個人的な見解ですが、武蔵小杉駅はJR南武線の撮影にオススメです。 ↓63F 37 各駅停車 川崎行き インドネシアに譲渡される際にはJRマークは消されてしまいます…。 ↓前面窓に街並みが映るのはよくある事ですのでご勘弁を〜 ↓1101F N13 各駅停車 立川行き 方向幕は異様に上手く撮れてます。 ↓その反面、外に出るとやられます笑 右:1044F N4 快速 川崎行き 左:上記と同じ。 再びJR南武線E233系同士のコンビネーションで決めました! ↓カメラの感度調整が上手く行くとこんな感じになります。 ↓1004F N19 各駅停車 川崎行き この形は今やJR車両のスタンダードですよね〜(^_^) ↓これは完全にカメラの感度調整を誤ったパターンですね笑 今回の記事はいかがでしたか? 次回でJR南武線の撮影記は最終回になります。 最終回にはあの車両が待ち受けていますので、お見逃しの無いように!! 以上 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





