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ドラマ「ウェルカム2ライフ(原題)」のチョン・ジフン(RAIN)が、イム・ジヨンと作品を必ずしてみたかったと明らかにして目を引いた。

MBCの新月火ドラマ「ウェルカム2ライフ」側が、チョン・ジフンとイム・ジヨンのインタビューのメイキング映像を公開した。

「ウェルカム2ライフ」は、自身の利益だけ追った悪徳弁護士が、事故で平行世界に吸い込まれていって意志の強い検事として活躍を繰り広げるロマンチックコメディ捜査物だ。チョン・ジフンは劇中、一瞬の事故で他の平行世界に吸い込まれていって意志の強い検事で2番目の人生を生きることになった悪徳弁護士イ・ジェサン役を演じる。

チョン・ジフンは「ウェルカム2ライフ」を選択した理由に対して「既にあった素材の枠組みを破ったスリルあるアドベンチャー型ドラマと、台本を読んでとても気に入った」と話した。チョン・ジフンは「弁護士と検事を違うように表現するためにキャラクター研究をたくさんした。ネクタイ1つ、ボタン1つまで違うようにスタイリングしようとしたし、その他にも演技するパターンなどをたくさん研究した」と、明らかにして関心を高めた。

これと共にチョン・ジフンは相手俳優イム・ジヨンとの演技呼吸に対して「知り合いだ」とし、「いつか作品を必ず一緒にしてみたらいいなと思っていた。『ウェルカム2ライフ』を通じて会うようになってとても楽しくて、とてもおもしろい作業になるようだ」と、明らかにした。

劇中強力班の紅一点刑事ラ・シオンに扮するイム・ジヨンは「台本が持った力がとても良かった。そして他の作品でしなかったカラーのキャラクターなので“ラ・シオン”役自体に魅力を感じて選択することになった」と、明らかにした。

「ウェルカム2ライフ」は、29日午後8時55分に初回放送される。
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RAIN(チョン・ジフン)が「Welcome 2 Life」の台本の認証をした。

RAINは5日、自身のInstagramに「Welcome 2 Life…#でも暑すぎる#平気なふり#台本ボロボロ#わが身もボロボロ#心もボロボロ#welcome2life#7/29月火mbc」というコメントと1枚の写真を掲載した。

公開された写真のRAINは、真剣な表情でカメラを見つめている。また、MBCの新しい月火ドラマ「Welcome 2 Life」の撮影現場で台本を認証している。

「Welcome 2 Life」は今月29日午後8時55分にスタートする。

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「Welcome 2 Life」RAIN(ピ)、イム・ジヨン、クァク・シヤンのキャラクターポスターが公開された。

韓国で29日に初放送されるMBC新月火ドラマ「Welcome 2 Life」は、自身の利益だけを追いかけていた悪質弁護士のイ・ジェサン(RAIN)が、事故のため異なる並行世界に飲み込まれ、強直な検事に生まれ変わって繰り広げるラブコメディー捜査ジャンルだ。

5日、「Welcome 2 Life」側はRAIN(イ・ジェサン役)、イム・ジヨン(ラ・シオン役)、クァク・シヤン(ク・ドンタク役)のキャラクターポスターを公開した。二つに分割されたキャラクターポスターには現実世界(左側)と並行世界(右側)を生きる3人の姿が写っており、関心を高める。

まずRAINは悪質弁護士と強直な検事として相反したイメージをアピールする。左側のRAINは体にフィットするスリーピーススーツにワイン色のネクタイ、輝く弁護士バッチまで、完璧にセッティングされた弁護士の姿として関心を集める。

一方、右側のRAINはネクタイを外したナチュラルな服装と穏やかな微笑みを見せる検事として目を引く。一瞬の事故によって吸い込まれた並行世界で強直な検事として180度変わった二番目の人生を生きることになり、変わっていくRAINの姿に期待が高まる。

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イム・ジヨンはクールな魅力とラブリーな魅力で視線を捉える。現実世界を生きる左側のイム・ジヨンは無表情と冷静な眼差しで緊張感を醸し出す。しかし右側には拳銃を持ってラブリーで茶目っ気溢れる微笑みを見せている並行世界のイム・ジヨンがいる。イム・ジヨンは現実世界ではRAINの元彼女、並行世界ではRAINの妻であり、一人の子供の母親を演じる予定で、彼女が見せる2色の魅力に関心が高まる。

クァク・シヤンは二つの世界の境界に立って気難しい刑事のオーラを放っている。彼の目つきは何もかも見抜きそうだ。クァク・シヤンは並行にある二つの世界でイム・ジヨンが信頼する先輩であり、パートナーとして典型的なツンデレの魅力をアピールしながら女心をときめかせる予定だ。彼が二つの世界を行き来しながらどんな活躍を繰り広げるか、期待が高まっている。

「Welcome 2 Life」の制作陣は「並行している二つの世界の中で変わるRAIN、イム・ジヨン、クァク・シヤンの姿を楽しみにしてほしいです。特に並行世界に吸い込まれたRAINが弁護士としてのスキルを利用して見せる活躍がみなさんに痛快さを与える予定です。人生リセットラブコメ捜査ジャンル『Welcome 2 Life』を楽しみしてください」と伝えた。

「Welcome 2 Life」は29日の午後8時55分に韓国で初放送される予定だ。
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ドラム「ウェルカム2ライフ(原題)」のチョン・ジフン(RAIN)が、“悪徳弁護士”で演技変身を予告した。

MBCの新月火ドラマ「ウェルカム2ライフ」側が、初めての撮影からぶっきらぼうであくらつなカリスマを爆発させているチョン・ジフンのキャラクターカットを公開した。

「ウェルカム2ライフ」は自身の利益だけ追及する悪徳弁護士が、事故で平行世界に吸い込まれて、意志の強い検事になって過ちを悔い改めて広げるロマンチックコメディ捜査物だ。劇中チョン・ジフンは自身の利益のために法を微妙に避ける人を助ける悪徳弁護士イ・ジェサン役を担った。イ・ジェサンは、ある瞬間の事故で別の平行世界に吸い込まれていって意志の強い検事として2番目の人生を生きることになる人物で、180度変わった人生の中に過ちを悔い改めて活躍を繰り広げる予定だ。

公開されたスチールの中のチョン・ジフンはカッチリしたスーツに、輝く弁護士バッチまでフルセッティングされたシックビジュアルで視線を強奪する。そうかと思えば完ぺきなセッティングとは似合わない目じりの傷と手に巻かれた包帯が捉えられて気がかりなことを刺激する。

これと共にチョン・ジフンは誰かを刃が鋭くなった目つきで見つめている姿。眉間をいっぱいしかめたまま目(雪)を光らせている表情が彼の気難しい性格を代弁するようだ。

自身の利益のために何事も厭わないあくらつな悪徳弁護士チョン・ジフンの姿はもちろん意志の強い検事に180度変わった人生を生きていくことになる平行世界ではどんな姿を見せるのか気がかりなことが高まる。

製作スタッフは「チョン・ジフンは初めての撮影から悪質弁護士イ・ジェサンに完全に溶けて、ぶっきらぼうであくらつな演技で視線を一気にひきつけた。チョン・ジフンがあくらつな演技をよく消化したおかげでインパクトの強い初回が作られるようだ」とし、「以後ある瞬間の事故に吸い込まれていった平行世界で意志の強い検事として2番目の人生を生きることになってコミカルに変化していくチョン・ジフンの姿がもう一つの見どころになるだろう。 多くの期待お願いする」と、伝えた。

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RAIN主演のMBC新ドラマ「Welcome 2 Life」の予告映像が初公開された。

本日(2日)に公開された予告映像には、RAINが徐々に目覚めることから始まる。続いて「再び人生を選ぶことが出来たら」というRAINのナレーションと共にイム・ジヨンの明るい笑顔、そして2人が口づける姿に続く。

しかし、荒々しいアクションの中のイム・ジヨンと、彼女を見つめて泣き叫ぶRAINの姿は息が詰まる緊張感を作り出し、彼らに何が起きたのか、関心を集める。

続いたシーンは違う時間、同じところを見ているRAINとイム・ジヨンがオーバーラップされた姿だ。RAINの涙ぐんだ笑顔と共に「僕がまた君の人生の中で一緒にいられるかな」という意味深なナレーションが登場し、どんな世界が繰り広げられるか、視線が集まる。

「Welcome 2 Life」は、自分の利益だけを追いかけていた俗物弁護士のイ・ジェサン(RAIN)が、事故のため異なる並行世界に飲み込まれ、強直な検事に生まれ変わって繰り広げるラブコメディー捜査物だ。


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歌手兼俳優のRAIN(ピ)が近況を伝えた。

RAINは最近、自身のInstagramに「It's funny〜あまりにも遅く流行にのってみた」という書き込みと共に、写真を掲載した。写真には、最近若者の間でインサ(インサイダーの略で、日本語で言う“陽キャ”のようなもの)アイテムと言われているスナップチャットで赤ちゃんの姿に変身したRAINの姿が盛り込まれていた。

この投稿に対して女優イ・ハニは「ふふふ(笑)。やんちゃな子供みたい♥」というコメントを残しており、目を引いた。

RAINは、7月末に韓国で放送されるMBCドラマ「Welcome 2 Life」に出演する予定だ。

一方でRAINは2017年1月、女優キム・テヒと結婚式をあげ夫婦になった。そして、その年の10月には長女を出産した。そんな中、2人は約2年ぶりに第二子を妊娠したと知らせた。出産予定日は9月頃だという。

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韓国女優キム・テヒが米国ロサンゼルス(LA)に近郊都市に住宅を購入した。

 キム・テヒの所属事務所側は13日午前、「住宅を購入したのは事実だ」としながらも、「その他、住宅の価格やハリウッド活動を念頭に置いているという部分などについては、確認ができない」と伝えた。

 この日、あるメディアは、キム・テヒが夫Rain(ピ)と共にLA近郊のアーバインにある200万ドル(約2億2000万円)相当の住宅を購入したと報道。さらに関係者の話を引用し、キム・テヒがこの住宅を購入したのは自身のハリウッド進出や夫であるRain(ピ)の米国活動などを念頭に置いたものだとも伝えた。

 一方、Rain(ピ)とキム・テヒは2017年1月に結婚式を挙げ、同年10月に娘が誕生した。それから約1年半ぶりとなることし2月、第2子妊娠を伝えた。第2子の出産は来る9月の予定だ。

 Rain(ピ)は来る7月放送予定のMBCドラマ「ウェルカム2ライフ」の撮影中で、キム・テヒは出産を控えて胎教に専念している。


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女優キム・テヒが、アメリカ・LA近郊の都市に住宅を購入した。

キム・テヒ側の関係者は本日(13日)午前、OSENとの取材で「キム・テヒがアメリカ・LA近郊に住宅を購入したのは事実だ」としながらも「それ以外の部分は、プライベートであり確認できない」と伝えた。

キム・テヒが、アメリカ・カリフォルニア州にある都市アーバインの高級住宅街に1棟を購入した。価格は200万ドル、日本円に換算すると約2億1573万円に達する。一部では夫RAIN(ピ)のハリウッド作品活動のために住宅を購入したという推測も出ている。

しかし、キム・テヒ側は「それも違う」と明らかにした。

これに先立って今年3月8日、RAIN&キム・テヒ夫妻がソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)Hannam The Healマンションの異なる棟にそれぞれ1つずつを購入したことが報道された。RAINはこのマンション1棟を33億ウォン台(約3億円)で賃貸権を設定し、キム・テヒは別の棟の住宅を42億ウォン台(約4億円)で購入した。

当時RAINの所属事務所RAIN COMPANY側は、OSENとの取材で「RAIN&キム・テヒ夫妻がそれぞれ両親の居住のために家を購入したのだ」とし、RAINが購入した家には彼の父親と妹、キム・テヒが購入した家には彼女の母親が住んでいる」と明かした。

キム・テヒは2017年10月に長女を出産し、2年ぶりに第二子を妊娠した。キム・テヒは現在胎教に集中しており、出産を準備している。

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RAIN(ピ)×イ・ドンゴンが贈る、予測不能な本格ヒューマン・サスペンス「スケッチ〜神が予告した未来〜」のDVDが好評発売&レンタル中。このたび、本作で主演を務めたRAIN(ピ)のオフィシャルインタビューが到着した。本作で15年ぶりの再共演を果たしたイ・ドンゴンとのエピソードや今後演じてみたい役柄まで、たっぷりと語ってくれた。

【プレゼント】RAIN(ピ)直筆サイン入りポラ&「スケッチ〜神が予告した未来〜」QUOカードをセットで1名様に!

――本作に出演した理由は?

RAIN(ピ):台本が面白かったからですね。そして、刑事ドラマは未経験のジャンルでもあったので、挑戦したいと思いました。それに共演者がそうそうたる方々だったのでこの作品を選びました。

――ドラマに出演した感想は?

RAIN(ピ):久々のドラマでした。ドラマの撮影は制作のシステム上の理由で、精神的につらい面がありますよね。限られた時間の中で多くのシーンを撮影しますし、天候に恵まれないことも多いからです。でも苦労した分、有意義な経験になりました。

――この作品は独特な題材を扱っていますが、初めて台本を読んだ時の感想は?

RAIN(ピ):刺激的でしたね! どんでん返しが続くのでワクワクしました。そして、僕の演じる役はいわゆる正義の味方とは言えない役でしたが、でも台本を読んで痛快な感じがしたんです。アクションを見せられるストーリーでとても面白く感じましたね。

――撮影前に準備したことは?

RAIN(ピ):事前に特別な準備はせず、台本を重視して演じました。“こんな感情だからこう演じたらどうか”などと撮影しながら研究しましたね。

――アクションシーンへの準備は?

RAIN(ピ):アクションについてはこれまでの出演作でかなり練習してきました。だから今回はアクションの準備はせずに、とにかく現場で研究をたくさんしましたね。幸いアクション監督と綿密に打ち合わせができたんです。おかげでいい画が撮れたと思います。

15年ぶりにイ・ドンゴンと共演「変わらず昔のままです」

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――ドンスは正義と憎悪の間で心が揺れていましたが、特に力を注いだ感情表現は?

RAIN(ピ):カン・ドンスの心の中の葛藤ですね。この「スケッチ〜神が予告した未来〜」を観ると、人間の利己的な面におのずと気づかされます。人は他人の不幸に目をつぶることで、自分に迫り来る試練を回避しようとするものです。そうすれば試練を免れたように見えます。でも実際には他人に降りかかった不幸が“因果律”で今度は自分に降りかかるんです。哲学的ですが、この問題に直面する彼の心を研究しました。

――カン・ドンスの魅力とは?

RAIN(ピ):正義感が強くてカッコいい人物ですが、ユーモアもあります。何よりもドンスが刑事として巨大組織に戦いを挑むのは本当に痛快ですね。カン・ドンスは本当にカッコいい人物です。

――船上でのアクションシーンで大変だったことは?

RAIN(ピ):船上のアクションシーンは、既存のドラマとの差別化を試みた部分です。他の作品とは違って見えるように、地道にアクションを研究しました。アクション監督と話し合い、意見が一致したおかげでいいアクションシーンが撮れました。スタントを使わず、自分で演じています。

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――イ・ドンゴンさんとは「サンドゥ、学校へ行こう!」以来15年ぶりの共演ですが、今回共演した時のイメージは変わりましたか?

RAIN(ピ):変わっていませんね。彼は親しい先輩で、昔のままですね。俳優仲間であるだけでなく個人的にも本当に親しいので、気楽に演じることができましたし、彼がリードしてくれて息が合いましたね。

――イ・ソンビンさんとの共演について

RAIN(ピ):ソンビンさんとは初共演です。彼女は演技への情熱にあふれていて、ベストを尽くす人なんです。そんな面を見て感動しましたね。

――カン・シニルさん、チョン・ジニョンさんとの共演について

RAIN(ピ):僕が子供の時から好きだった俳優です。だから一緒に演技をしながら先輩から学ぶことが多かったですね。それからとてもウィットに富んでいて、尊敬できる先輩だと改めて感じました。チョン・ジニョン先輩も同じです。お二人ともとても尊敬できる先輩です。楽しく撮影に臨むことができました。

今後挑戦したい作品は?「軽い恋愛ものに…」

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――今後、出てみたい作品は?

RAIN(ピ):今度は少し軽い恋愛ものに挑戦したいですね。今後、そんな作品に出会えたらと思います。

――この作品で、カン・ドンス以外で演じてみたい役は?

RAIN(ピ):イ・ドンゴンさんが演じたキム・ドジンがカッコいいと思いましたね。だから演じてみたいです。

――自分がドンスの立場ならドジンと戦いますか?

RAIN(ピ):当然、戦いますね。家族の命を奪われたなら戦うべきでしょう。僕は合理的になれず、一つのことにこだわる性格なんです。なので、もしも僕がドンスなら徹底的に復讐しますね。

――1番印象深かったセリフは?

RAIN(ピ):あまりにも多くて1つ1つお話しできませんが、“因果律”が記憶に残っています。“自分が行ったことがどんな形であれ自分に戻ってくる 自分が射た矢が自分に向かう”そんな趣旨のセリフですね。

――記憶に残るシーンは?

RAIN(ピ):ドンスの婚約者が思いがけず命を落としてしまい、彼が嗚咽するシーンです。とても苦労しましたね。切なさや悲しい感情をどうすれば視聴者に伝えられるか悩みました。難しかったです。最終的にはうまく演じられてとても満足です。

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――イム・テウ監督について

RAIN(ピ):イム・テウ監督は本当にジェントルマンですね。とてもダンディーで礼儀正しいです。それから怒るということがありません。とても物腰が柔らかくて俳優が気楽に撮影に臨めます。だからありがたく思っています。おかげで楽しく撮影できました。

――直接アイデアを出したことは?

RAIN(ピ):すべてのシーンでアイデアを共有しましたね。相談しながらすべてのシーンを撮りました。だから満足できる撮影でした。

――監督と一緒に考えたシーンは?

RAIN(ピ):例えば船上でのアクションシーンですね。それから他のアクションシーンもほとんど一緒に考えました。

――緊張感ある作品でしたが、現場の雰囲気は?

RAIN(ピ):すごく楽しかったです。撮影現場は楽しい雰囲気でした。もちろん撮影が始まると皆演技に集中します。ですが撮影が終わると楽しく過ごしましたね。

――ムードメーカーは?

RAIN(ピ):僕です。僕はとても明るい性格なんです。でもソンビンさんはもっと明るかったですね。おかげで僕が盛り上げなくてもいいくらいでした。彼女が一番年下で場を和ませてくれたので、感謝しています。

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――本作を通して俳優として得たものは?

RAIN(ピ):まずは内省が深まりました。そして“こうするべきだ”と自分を奮起させる方法も知りました。あとは忍耐力を得ましたね。僕はせっかちな性格ですが、忍耐強くなったと思います。それらが身につきました。

――今まで多くの作品に出演されましたが、今後演じてみたい役は?

RAIN(ピ):台本を読み“演じてみたい”と思った役を演じたいです。自分で何かを新たに作り出していくよりは、気楽に好きな役を演じたいですね。

――日本のみなさんへメッセージをお願いします。

RAIN(ピ):こんにちは、RAINです。僕が「スケッチ〜神が予告した未来〜」で演じている役はカン・ドンスという刑事です。この作品の見どころはどんでん返しがたくさん起きることです。楽しくご覧になれるはずです。それから悪党と戦うドンスの痛快なアクション、これらが見どころで面白いです。ぜひご覧ください! ありがとうございます。

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「スケッチ〜神が予告した未来〜」リリース情報
DVD-SET1 ・2 発売中 各15,200 円+税
※DVD レンタル中
※U-NEXT にて独占先行配信中! https://bit.ly/2SgzExI
発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント

(C) J Contentree corp & JTBC Content Hub Co., Ltd. All Rights Reserved
公式サイト:http://kandera.jp/sp/sketch/
予告編:https://youtu.be/kvH4N0C5sDU
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歌手兼俳優のRAIN(ピ)(チョン・ジフン)が、日常を共有しました。

8日、RAINは自身のインスタグラムを通じて「容易ではないね#セルフィー#selfie #imincanada #forfanmeeting #itslike #homework」というコメントとハッシュタグと共に何枚かの写真を掲載しました。

公開された写真の中のRAINはカメラを持ってセルフィーを撮ろうと研究している姿。 派手な柄のシャツがRAINの男性美を強調します。髪をあげて額がすっきりした印象を引き立って見せます。

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