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イ・ドンゴンが、RAIN(ピ)に、一人で被害者ぶるなと怒りをぶつけた。

韓国で昨日(23日)放送されたJTBC金土ドラマ「スケッチ」では、カン・ドンス(RAIN)がキム・ドジン(イ・ドンゴン)を尾行する様子が描かれた。

カン・ドンスは拉致されたユ・シジュン(イ・スンジュ)を助けたというユ・シヒョン(イ・ソンビン)の電話に、すぐキム・ドジンを襲い、彼と死闘を繰り広げた。

格闘の末にキム・ドジンを制圧したカン・ドンス。

キム・ドジンは「僕を殺したってお前の苦痛は消えない。お前の苦痛の本当の原因は、自分自身だから」とあざ笑った。

そのとき、一台の車が突進し、キム・ドジンはその車に乗って逃げた。

家に帰ったカン・ドンスは、キム・ドジンが言ったことを思い出しては苦しみ、視聴者を切なくした。

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RAIN(ピ、本名:チョン・ジフン)が、チョン・ジニョンが予知能力者だと推測した。

韓国で昨日(16日)放送されたJTBCドラマ「スケッチ」では、カン・ドンス(RAIN)がペク・ウジン(イ・へヨン)を逮捕するシーンが描かれた。

カン・ドンスがペク・ウジンに「チャン・テジュン(チョン・ジニョン)課長を殺そうとする理由はなんだ?」と問い詰めると、ペク・ウジンは「その予測の根拠は何だ。そちらにもそういう人がいるのか」と聞いた。

この言葉に驚いたユ・シヒョン(イ・ソンビン)は、何のことか知らないふりをした。

ペク・ウジンは「僕にあの事をさせた予知能力者が誰か知りたいか? 代わりに条件がある。僕に3時間だけ時間をくれ」と提案した。

するとカン・ドンスが「その予知能力者、チャン・テジュン課長じゃないのか」と聞き、緊張感を与えた。

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『スケッチ』でイ・ソンビンのスケッチが初めて外れた。

15日に放送された総合編成チャンネルJTBCの金土ドラマ『スケッチ』第7話では、カン・ドンス(RAIN)とユ・シヒョン(イ・ソンビン)を生かしてあげたキム・ドジン(イ・ドンゴン)の姿が描かれた。

この日、ユ・シヒョンはキム・ドジンを攻撃しようとするカン・ドンスに「やめろ」と叫んだ。ユ・シヒョンは「復讐や助けようと来たんじゃない。これ以上動いたら撃つ」と言ったが、カン・ドンスは言うことを聞かなかった。

カン・ドンスがキム・ドジンを追って出ていった間、ユ・シヒョンはナム・ソヌ(キム・ヒョンムク)を受け持った。ユ・シヒョンはスケッチの中、自分が殺される場所だということに気がついた。ユ・シヒョンは、ナム・ソヌをかろうじて制圧したが、倒れてしまった。

その時、カン・ドンスがキム・ドジンを放棄して、ユ・シヒョンを助けに現れた。だが、再び起き上がったナム・ソヌが、二人に銃を向けた。銃声が鳴ったが、ナム・ソヌが倒れた。キム・ドジンが、ナム・ソヌを撃ったのだ。キム・ドジンは、二人だけ生かしておいて、ユ・シヒョンのスケッチは初めて外れた。

この日、カン・ドンスはユ・シヒョンが自分を守るためスケッチの能力を利用したことについて「むしろ、おまえが死ぬかもしれない」と叱責した。特に、カン・ドンスは「いつか、おまえのために傷つく人がでてくるだろう。おまえのことを大切にして愛したという理由で痛がって苦しむだろう。とても長い間。次はそれを肝に銘じろ」と忠告した。

ドラマ『スケッチ』は、決められた未来を変えるために奮闘する人たちの運命を描いた捜査アクションドラマ。

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『スケッチ』でRAINとイ・ドンゴンとキム・ヒョンムクの激しい頭脳戦が続いた。意外な展開が次々と繰り広げられ、視聴率は全国で3.4%、首都圏で3.7%を記録した。(ニールセンコリア、有料世帯基準)

9日に放送されたJTBC金土ドラマ『スケッチ』(脚本カン・ヒョンソン、演出イム・テウ)6話ではカン・ドンス(RAIN)とキム・ドジン(イ・ドンゴン)がナム・ソンウ(キム・ヒョンムク)によって拉致され、これにユ・シヒョン(イ・ソンビン)が自分の死を予告するスケッチが終わっていないにも関わらずカン・ドンスを救うために動いて緊張感を爆発させた。

カン・ドンスはチョン・イル(キム・ヨンヒ)が拉致したユ・シヒョンを救い、チョン・イルス(パク・ドゥシク)を遮るために現場に来たキム・ドジンはカン・ドンスと向き合うことになった。

キム・ドジンはカン・ドンスに「そっちなら理解くれるだろう」とチョン・イルスを殺害し、カン・ドンスは「そうだ。理解する。だからお前も理解しろ。俺がお前を殺すのを」と警告した。再び息をのむ血闘が続く中、謎の男たちが登場し、キム・ドジンを拉致した。キム・ドジンを拉致した人はナム・ソンウだった。妻を殺したチョン・イルスがいる所にキム・ドジンが現れることを予想していた。そしてキム・ドジンを餌にカン・ドンスにはオ博士(パク・ソングン)が新薬の副作用を集めた資料を探してこいと言った。しかし、ナム・ソンウの計画はここで終わりではなかった。オ博士を殺害した後、カン・ドンスに濡れ衣を着せようとした。結局、オ博士はナム・ソンウがすり替えた薬を飲んでカン・ドンスの前で倒れた。

オ博士が死んだと言うカン・ドンスにナム・ソンウは水を渡した。続いてカン・ドンスがオ博士を圧迫した時に撮影した写真を渡して本性を表わし、その時に初めてカン・ドンスはナム・ソンウの計画に気づいたが、もう遅かった。ナム・ソンウは「カン刑事が飲んだ薬は、非常に強力な筋肉弛緩剤だ。意識ははっきりしていても指先1つ動かすのも難しいだろう」と言い、「愛する人を失って復讐心に燃え、刑事がオ博士を殺し、敵のキム・ドジンと戦って2人が共に死ぬ。シナリオはどうだ?もっともらしいだろう?」と本当の計画を話した。

しかし、その頃、ユ・シヒョンは倒れたオ博士を訪ねて「もう起きて大丈夫です」と言った。カン・ドンスはナム・ソンウが罠を仕掛けたことを事前に知っていた。これを利用しキム・ドジンを見つけるつもりで、位置追跡機をつけナム・ソンウに拉致されるように仕組んだ。しかし、「君達の計画に非常に大きな穴があいているということを知らせる人」とチャン・テジュン(チョン・ジニョン)がナム・ソンウに発信者番号非表示で電話をした。

「オ博士とキム・ドジンの死をカン・ドンス刑事のせいにした後、カン・ドンス刑事まで排除する」というナム・ソンウの計画をすべて知っていた。

カン・ドンスの罠にはまったと悟ったナム・ソンウはカン・ドンスの位置追跡機を捨て、後を追うムン・ジェヒョン課長(カン・シンイル)とユ・シジュン検事(イ・スンジュ)の追っ手から逃れた。事実を知ったユ・シヒョンは「あとは私しかいない」と現場に出る準備をした。オ・ヨンシム(イム・ファヨン)は「あなたが死ぬ。今出て行けばあなたが死んでしまう」と叫んだが、ユ・シヒョンは「私は耐えられない。また、私の周りの人が私の目の前で死ぬなんて、これ以上耐えられない」と走っていった。結局、キム・ドジンが拉致されている場所に連れて行かれたカン・ドンス。そして、その場所がユ・シヒョンのスケッチの中で彼女の死を予告していた場所ということに気付き、鳥肌が立つエンディングで幕を閉じた。

『スケッチ』は毎週金曜日と土曜日、韓国時間の夜11時にJTBCで放送されている。

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『スケッチ』のRAINが今度は冷静な頭脳プレイで拉致されたイ・ソンビンを見つけ出した。

9日の午後に放送されたJTBC金土ドラマ『スケッチ』では拉致されたユ・シヒョン(イ・ソンビン)を救うために容疑者チョン・イル(キム・ヨンヒ)を追うカン・ドンス(RAIN)とナビチーム、そしてユ・シヒョンの兄のユ・シジュン(イ・スンジュ)検事の姿が描かれた。

拉致されたユ・シヒョンを救うためにナビチームのムン・ジェヒョン(カン・シンイル)課長はオ博士(パク・ソングン)を拉致し、監禁した疑いで逮捕されていたカン・ドンスを訪れた。ユ・シヒョンを救うことができる唯一の人だと思っていたからだ。同じ時刻、ユ・シジュン検事がオ博士を訪ねてカン・ドンスに関する証言を撤回させ、これにカン・ドンスは釈放されナビチームと協力し始めた。

カン・ドンスはスケッチを手がかりにチョン・イルがいる場所をつきとめ彼を尾行した。そして、わざとチョン・イルの車にぶつかりいけずうずうしく詐欺師のふりをして、こっそり携帯電話を車に付け位置を追跡した。しかし、チョン・イルが給油をしている途中に携帯電話を発見し、彼を逃してしまう雰囲気になった。

しかし、カン・ドンスはチョン・イルの車で見たお弁当のビニール袋を思い出した。オ・ヨンシム(イム・ファヨン)に電話して「護送車襲撃なんて簡単ではありません。少なくとも1日や2日くらいは集まって準備をしたと思います。おそらく臨時の居所も作っておいてあるでしょう。そこに滞在しながら、彼らにとって必ず必要だったのは何でしょうか?それは食べる物です」と近所のお弁当チェーン店の検索を要請した。

その頃、拉致されたユ・シヒョンはチョン・イルが落とした眼鏡のレンズでロープを切って反撃した。しかし、銃で撃たれた足で遠くへは行けず、キャビネットの中に隠れたが現場に到着したチョン・イルに見つかった。再び絶体絶命の危機に瀕した瞬間、カン・ドンスが現れた。「ここにいる人間、誰1人として歩いて出て行けない」とエキサイティングなエンディングを飾った。

一方、この日の放送ではユ・シヒョンのつらい過去が明らかになった。子供の頃のユ・シヒョンは友達のヨンヒに自分のスケッチを初めて見せて秘密を明らかにした。ユ・シヒョンとヨンヒはスケッチから同じクラスの友達を見つけて家を訪ねて行った。

そこで父親に虐待にあって死んだ友達を見て、突然入ってきた父親から逃げた。しかし、この過程で最終的にスケッチで描かれたようにヨンヒは命を失った。


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俳優イ・ドンゴンが、正義のキラーに完ぺき変身した。

ケーブルチャンネルJTBCの金土ドラマ『スケッチ(原題)』で、イ・ドンゴンは愛する妻を失ったキム・ドジン役を演じている。 彼はこれ以上罪のない生命が失われることを防ごうと、正義の殺人を要求するチャン・テジュン(チョン・ジニョン)と手を組んだ。

9日放送された『スケッチ』第6話では、ドジンの復讐が描かれた。 彼は妻を残忍に殺害したチョン・イルス(パク・ドゥシク)を銃で撃って殺し、それなりの定義を付与した殺人を継続した。

ドジンは自身の志を邪魔するカン・ドンス(チョン・ジフン)に銃を向け、一触即発の状況も作り出した。 先立って彼はチャン・テジュンの指令によりカン・ドンスの婚約者ミン・ジス(ユ・ダイン)を殺した。 キム・ドジンはなぜミン・ジスを殺したのかというカン・ドンスの質問に「因と果のためだ」と答えて今後の展開を気がかりにした。

このようにイ・ドンゴンは『スケッチ』を通じてキム・ドジンという人物を完ぺきに描き出している。 まず彼は妻を失った深い悲しみ、復讐を待つキラーのまなざし、イルスに向かった冷たい怒りを表すと同時に華麗なアクション演技で手に汗握る緊張感を作っている。

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カン・シニルとのRAINがタッグを組んだ。

韓国で8日に放送されたJTBC金土ドラマ「スケッチ」では、ユ・シヒョン(イ・ソンビン)の過去が公開された。

この日、蝶プロジェクトの総責任者ムン・ジェヒョン(カン・シニル)は、カン・ドンス(RAIN)のもとを訪れ、ユ・シヒョンを救うことをお願いした。

ムン・ジェヒョンは、カン・ドンスがユ・シヒョンを救ってくれると約束すれば、手錠を解いてあげると言いだし、カン・ドンスはミン検事を殺した者に対する復讐を邪魔しないでくれと話した。

ムン・ジェヒョンは「ミン検事を殺した犯人が誰なのか分かったのか? もしその復讐を望むのなら、それを見ているだけでいるとは約束できない。犯罪を犯すのなら、それを妨げる」と話した。

カン・ドンスは「妨げることができると思いますか?」と話した後、「良いだろう。僕をどうやって放してくれるのか」と言いながら、遠まわしに共助を約束した。

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『スケッチ』でRAINとイ・ソンビンが本当の共助を始めることができだろうか。

8日に放送されたJTBCの金土ドラマ『スケッチ』では、ユ・シヒョン(イ・ソンビン)を救うためにカン・ドンス(RAIN)が体をなげうつ姿が描かれた。

ユ・シヒョンは、自分の死をスケッチした状況でも事件を追跡するため敵陣に飛び込んだ。ムン・ジェヒョン(カン・シニル)は、ユ・シヒョンを死に追いやった自分を責めてカン・ドンスと協力を始めた。

カン・ドンスはユ・シヒョンを救ったら、自分を解放するというムン・ジェヒョンの取り引きを受け入れ、ユ・シヒョンを救うおうとした。一見、どたばた熱血刑事のように見えるカン・ドンスだったが、実際の彼は緊急な状況なほど冷静に状況を分析する人物だ。

カン・ドンスは、ユ・シヒョンを救うため彼女のスケッチを見て、スケッチの人物が有力容疑者チョン・イル(キム・ヨンヒ)と似ていることを看破した。カン・ドンスは、スケッチの中の現場でチョン・イルを発見し、彼の後を追い始めた。

中間、チョン・イルがカン・ドンスの追撃を知って逃げたが、カン・ドンスの推理力はその瞬間、再び光を放った。カン・ドンスは、チョン・イルの仲間のごろつきたちの本拠地周辺の飯屋を調べ回り、彼らに食事を配達した人を探し出して、これにより本拠地を把握できた。結局、カン・ドンスは危機の中、ユ・シヒョンを救うことに成功させた。

RAINは、カン・ドンスという情熱と理性の両方を備える刑事、前例のなかった完璧な刑事キャラクターを演じきるのに成功させた。完璧な推理力を土台にしたカン・ドンスが今後、ムン・ジェヒョン、ユ・シヒョン、ユ・シジュン(イ・スンジュ)らと手を組んで、真の共助を織りなすことができるかに関心が寄せられている。

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歌手で俳優のRAINが、6・13地方選挙の事前投票を行った写真を公開した。
公開された写真には、事前投票所をバックに真面目な表情のRAINが収められていた。RAINは現在放送中のJTBC金土ドラマ『スケッチ』に出演している。


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2日に放送されたJTBC金土ドラマ『スケッチ』4話は全国有料放送世帯基準3.196%の視聴率を記録した。1日に放送された3話が記録した2.982%より小幅で上昇した。初放送以来、やや停滞した視聴率だったが、熱血刑事カン・ドンス(RAIN紛)と冷血な殺し屋キム・ドジン(イ・ドンゴン紛)の息をのむ対決が繰り広げながら再び上昇し始めた。

事件の顛末を知ったカン・ドンス(RAIN紛)とキム・ドジン(イ・ドンゴン紛)が対立を予告した中で、手に汗を握る緊張の連続が描かれた。

2人の残酷な運命はカン・ドンス(RAIN紛)が連鎖性犯罪者ソ・ボヒョン(キム・スンフン紛)を捕まえる代わりに水に落ちた婚約者ミン・ジス(ユ・ダイン紛)を救ったことから始まった。ソ・ボヒョンと共犯だったチョン・イルス(パク・ドゥシク紛)がキム・ドジンの妻スヨン(チュ・ミンギョン)を殺害して、妻を失って生きていく目的を失ったキム・ドジンはチャン・テジュン(チョン・ジニョン紛)と手を組んで、未来の犯罪者を清算する。問題はソ・ボヒョンを処断する過程で目撃者あるミン・ジスまで殺してしまったことだった。

愛する人と永遠に幸せになると思っていた2人の男は、もうこれ以上失うものがない男になった。そして絶望の末にお互いに向かって銃口を向けた。しかし2人の温度差は克明に分かれた。カン・ドンスは犯罪の現場で根性で耐えてきた熱血刑事だった。ミン・ジスの死に怒って絶叫し、キム・ドジンにも荒く襲い掛かった。

一方、特殊戦司令部出身のキム・ドジンはすでに冷血な殺し屋になっていた。ミン・ジスを殺した犯人がキム・ドジンだという事実を知ったカン・ドンスが怒りながら殺害の理由を尋ねたが、キム・ドジンはナム・ソヌ(キム・ヒョンムク紛)を先に処理するとして一抹の罪悪感も感じない姿を見せた。

「人はいつかすべて死ぬ。重要なのは死ではなく、死ぬまでどんな時間を過ごしたかということだ」と動揺しなかった。

2人の対決は因果律による変数による事件の連続だ。予測不可能な出来事が彼らの前で起きた。妻を殺したチョン・イルス(パク・ドゥシク紛)と数百人の命を奪う可能性がある致命的な欠陥のある新薬の発売を控えたナム・ソヌ(キム・ヒョンムク紛)をターゲットにしているキム・ドジン、チョン・イルスを脱獄させると同時にユ・シヒョンを拉致したチョン・イルスの兄チョン・イル(キム・ヨンヒ紛)、チョン・イルを仕向けてキム・ドジンを捕まえる計画のナム・ソヌ、そして死が予見されたユ・シヒョンを探すナビチームとカン・ドンスまで。因果律に囲まれた彼らの本格的な対決はこれからが始まりだ。


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