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前から目をつけていたのが、ショップに行ったら在庫処分で割引になってた。
しかし、サイズが書いてなーい!
お店の人がメジャーで計ってくれて、大丈夫かなぁ?と思いつつ買ってきたけど、やっぱり大きかった・・・orz
なので、ピッタリ合うようにサイズ直しです。
手抜きでぶっつけ本縫いするつもりなので、ピンは多め(^^;
虫ピンは付けたまま縫えちゃうので便利ですよ。
丸みのあるところは、仮縫いでギャザーを寄せるときれいにできます。
三つ折りで中に折り込んじゃうので、仮縫い部分は仕上がりでは見えなくなります(^^)
あ、この針山、小学生のころから使ってるやつだ。
学校で買ったセットの中に、入ってましたね〜
そのころシュナさんは・・・
テーブルの下でお昼寝。
あ、起こしちゃった?(笑)
マットの上で暑くないかい〜?
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DIY
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コメント(16)
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「鍬にカチンと石が当たる。ここが岐路なんだな。ああまたかよ、不幸だと思うか、あっ出た、嬉しいと思うか」そうやって集めた石で何かを作ると、とてもよく自然になじむ。昔からそこにあったように見える。当たり前である。木や草や人間よりはるか以前からそこにいたんだから。
「風景を作る人 柳生博」より
石が出来るのに何年くらいかかるのか検索してみたところ、何百万年?何千万年?何億年?
とにかくとてつもない時間がかかる。
それくらい長い時間その土地にあるのだから、そりゃ石が一番自然に合いますよね〜(^^
しかも、この先何百年たっても腐らない。
やっぱり自然の石が一番美しい!
上の2段をどうしようか考えて、段差もそれほど高くないので石積みで仕上げることにした。
今度は踏み面が平で、そこそこ大きなものをチョイス。
平たい石なので積んでも安定しています。
やっぱり全部石積みでやりたかったなぁ。
でも、段差が厳しいんだな・・・・
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予想はしてたことだけど・・・やっぱり思いっきり浮いてる〜〜〜(^^;
ビフォーはこちらに。
焼杉の丸太階段のほうが雰囲気あるんだけど、やはり木は耐久性がねぇ。
杭が腐ってきたので、先日いただいたコンクリートのテストピースと石で階段を作りなおしたのですが、白いから目立つこと。
ほんとは全部石で作りたかったんだけど、半端ない量が必要だし、労力も半端ない・・・
テストピースは廃材利用でエコだしね〜
時間が経って黒ずんできたら周りと馴染んでくれると狙ってるのですが・・・
こうやって並んでるの見ると、白い歯がキラリって感じ(笑)
今回、石はすんごいテキトーに並べて土をバサバサっとかけただなので、固定がイマイチ・・・・
最後に土を固まらせるカチコチ君で仕上げようと思います。
途中でテストピースが足りなくなったので、作業終了。
久々の土木作業で、でん部の筋肉痛が・・・・・・(ーー;
お昼は、賞味期限を1週間ほど過ぎたラーメン(爆)
トッピン具がないときは、韓国のりのふりかけが重宝します〜〜(^^人
で、予定より作業が早く終わったので、テラスでおやつタイム。
シュナさんも落葉まみれになりながら・・・
脚の毛が長いと、いろんなもんをひっつけてくるんだな・・・(^^;
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日曜日は木屑にまみれておりました。
昨年、関ヶ原のホームセンターの木工館に枕木を買いに寄って、たまたま見つけた榧(カヤ)の板。
うちの建築当初に取り付けた棚は榧なんですが、棚を増設する際にはおソロに出来る〜ととりあえず購入しておきました。
なかなか店頭でお目にかかれるものじゃない、貴重な木ですからね(^^)
早速これを使って2カ所に棚を作ることに。
切っただけのものなので、まずは磨きから。
グラインダーで残っている皮を落とし荒磨きをした後、#60のペーパーを使ってサンダーで磨きます。
使う部分だけ磨いたので、違いがよく分かる〜(笑)
必要なサイズにカットしたあと、さらに#400で仕上げ磨き。
ピカピカの棚板が2枚出来ました。
棚受けをどうしようか考えたところで、ちょうどいい太さの白樺があったので、ひとつはkabuさんのをパクらせていただきました〜
地震が〜〜とかって言われそう?
そのうち、透明ケースでも固定しようかと思案中。
あ、植木鉢はとりあえず置いてみただけですから(^^;
ここじゃ日が当たらないし。
もうひとつは既設の棚とおソロの棚受けを買ってこないといけないので、取り付けは後日〜
しかし・・・・・
うちってログ壁にばんばんビス打ちしてるよなぁ。
前の棚を撤去した後の穴も、どっかに開いたままのはず(笑)
壁に釘が打てないという話しも聞きますが・・・
みなさんのところでは、どれくらい打ってますか〜?
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