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レインボウパパの趣味
枚方地区 淀川河川公園 野鳥の写真をメインにブログを飾ります
今日の写真の現像中です。
ものすごーーく近くに、親のヒィ・ヒィ・ヒィの声、グググググの声が、
ふとベランダを見ると、目の前にイソヒヨドリのメスが、思わずカメラを持ちそっとベランダに、、、するとアルミサッシの足元に子供が!!! もおーーー近すぎる!!この距離、カメラを構えられるわけがない。
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イソヒヨドリの営巣が近くにあるとは感じていた
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しかし探し出せないで、3週間以上
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もう子供は、巣立って飛び回っている頃なので、写す事は出来ないだろうと、親の鳴くヒィヒィヒィという高い声を聞いていた。
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産毛が抜けきらない、飛ぶのも危なっかしい (笑)
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何とラッキーなことに、ベランダが飛ぶ練習場に選ばれていたとは
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今日も良い日だ\(^o^)/有難うございます。

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雨の天気予報
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近所の散策
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淀川河川敷 枚方地区 天の川 婚姻色に色づいてます。
↓下の写真は、先週ですが↓
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みんな来てね \(^o^)/

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先週悔しい思いをしたので、ピントの芯を追求しに再リベンジに行った。
先週より厳しい環境、晴天、先週より遠い、熱気で画像が揺らぐ、、、(T_T)
本当のピントの芯からは、まだずれていると思う。
ピントの芯内?だから、等倍画像でも見ることが出来る。うれしい
画像情報 LUMIX−G9 100-400
 ISO1000、F10、1/2000 400mm(800換算)1/1(等倍)
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等倍では、ISO1000が私の許容量範囲かな。
PCの性能が低いので、等倍でジャスピンを探すのに時間がかかります。
ISO320、F8、1/640 400mm(800換算) 1/1(等倍)
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オートフォーカスでは、ほとんどピントの芯は後ろにありました。拡大によるピントの追い込みも、私が合わすと芯はもう少し後ろになります。
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20倍の倍率によるピント合わせは、私の三脚ではカメラぶれで難しい事も思い知った。
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被写体も動くし、、、15倍が精いっぱいかな。
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周りにおられる諸先輩の三脚に目が行ってしまいました。Manfrotto・GITZO、、、アルミの中古探そうかな、、、。
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今年は4羽育っています。\(^o^)/ 大きくなっても甘えん坊さん

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現場を知る事の大切さと、ピントの追い込みを思い知らされた。土日でした。 
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6月10日 昨日のリベンジで現場に到着、7時前には生まれてませんでした。
7時15分の写真で確認、ご出産おめでとー
荒波を乗り越え、大人までなれよーー
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運動場みたいなところでの撮影が初めてなので(いいわけですが)昨日は、ろくな写真が撮れてなかった。私でも写せるショットを一晩、考えた、、、。
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朝一番、「あそことあそこで卵抱いていますが、一番最初に卵を抱きだしたのを、知っておられますか?」卵を抱いている伴侶に、餌を運んでくるところを写そうと考えた。
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こんなのが あっちでもこっちでも (^^ゞ
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子供の誕生と初めてのごはんを写して、今回は「ピントの芯」というのを思い知った。絞りF8前後、シャッタースピード1600〜2500、ISO500〜1250、、、
ピントの拡大表示の、ピーキング表示で追い込めていないことを実感した。(T_T)
この5月末にバージョンUPがあって「今まで以上に拡大出来る」との事、バージョンUPしてゆけば良かったかな、、、
諸先輩の三脚など機材を見ると、シャッターのショックによるブレもこのレベルでは、気を付けないといけないのかな、、、 お金がいるなーーー
何よりも、腕がついていってないしな、まずは、もっと経験積まなくちゃ。

腕と、機材をお持ちの方は、ぜひナイスショットをお願いします。

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チョウゲンボウの羽を拾いました。
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くるくる回りながら、ゆっくりと落ちてきた。
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とっても嬉しいです。
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渚体育館の横で、アマサギを初めて写しました。
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「綺麗だ」思っていた通り \(^o^)/ 
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朝、枚方大橋の横で諸先輩から「アマサギ」が居たよ!!と、お話を頂いた。
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コアジサシの情報と大変迷った。残念だが午後予定があるので、近くの田んぼのアマサギとした。
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現場に行くと別の先輩が居られた。また夢が一つかないました。
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-0.3・-1.0いろいろ試しながら写した、カメラの補正はー0.7の調子がいいみたいだ。
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RAW現像、どれが正解(好みか)かわからなくなります。
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???(>_<)??? 難しいなーー。
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羽の白さ、飴色、そして田んぼの泥の色
現像しながら感じている、すごく好きかもしれない。

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野鳥通り、柱本、三島江・枚方大橋・山田池公園周辺、写真メインではなく観察目的で今日は過ごした。現場でいろいろ皆さんとお話をしたり、双眼鏡で鳥さんの動きや、周りを観察した。山田池周辺は空振りだったけど、こんなのも大切だな。
芥川のハッカチョウ
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天野川のササゴイ
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山田池の花しょうぶ
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枚方大橋のチョウゲンボウ
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柱本のケリの子供
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シジュウカラ
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朝7時前に野鳥通りで、シジュウカラを見ていた。そこで諸先輩とお話させていただいていたら「ぐるっと回ってみようかな」て気持ちになった。

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この時期は、ISO感度を気にしないで写している。
私的にISO3600以上のノイズは、良くないな、、、。
現像で、ノイズを抑えることも試してみた。難しいな (>_<)
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いろいろなシャッタースピードでも写しているので、小鳥さんは、動いていない様でも動いているのが分かる。すべてが、解像感に関係しているんだなーーー。難しい。

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今の写真と昔の写真を区別して、UPしていきます。
鳥の写真を映し出して1年半弱が、過ぎようとしている。
今回は2018年2月3日 山田池公園 の写真
昔の写真を、現像しながら、撮った時を思いだすのも、私には、勉強になる。
クイナは、あまり多くの写真がない、意外と綺麗な鳥ですね。
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ヒクイナ
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ジョウビタキ 女の子
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発色が地味に受けるのは、どんな光だったかな、、、

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枚方大橋のチョウゲンボウは、うまく巣立っている。
橋桁に作られた巣なので、巣立ちの時、空を飛ぶ前に川を泳ぐ場合もあった。
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今年はみんな、おぼれることはなかったと聞いている。良かった。
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諸先輩のアドバイスで、露出補正少しマイナス。
RAW現像で+にするのだが、ディテール、解像度が素晴らしくなる。
すごい!!
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シジュウカラ夫婦も頑張っています。
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キジの家族を見たくて、帰りは少し遠回りした。草が伸びて、お母さんと子供は探せなかったけど、念願のキジの飛びをゲット出来た。ありがとうございます。 
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