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このブログでも紹介してきました芸術新聞社の「アメリカ映画100」シリーズ。4月上旬に「90年代アメリカ映画100」が刊行されました。
今回はテーマのコラムは担当していませんが、6本、紹介記事を書きました。
「マイ・プライベート・アイダホ」
「クラッシュ」(クローネンバーグ版)
「グリフターズ」
「ラスト・オブ・モヒカン」
「ボーイズン・ザ・フッド」
「ベルベット・ゴールドマイン」
以上になります。
このブログにも、「ラスト・オブ・モヒカン」に関して、すでに読者の方からご投稿を
いただきました。ありがとうございます。
編集は「ゼロ年代〜」の佐野亨さんと評論家の大場正明さんです。
これまで以上に社会的な側面を強めた本作りになっています。
表紙は「ヴァージン・スーサイズ」。ゼロ年代の映画という印象がありますが、アメリカでの製作年は90年代だったんですね。
姉妹編には、「80年代アメリカ映画100」「ゼロ年代アメリカ映画100」もありますので、合わせてよろしくお願いします。
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うわ〜ぜひ読みたいです
グリフターズは原作しか知りません。ジムトンプスン好きなんですが、トンプスンの映画化といえばキラーインサイドミーが未見でして気になります
私的イメージはケイシーアフレックというよりは30代前半のミッキーロークて感じでして
ラストオブモヒカンは映画最高でした。やっぱりダニー氏はカリスマ的です。
2012/7/10(火) 午前 3:11 [ 柳生但馬守宗矩 ]