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政治家は私たちが思うよりストレスが多く腹が立つことが多いと最近自分が政治的なスタンスを持つようになって分かりました。日常生活の意見の相違より政治的な見解の違いのほうが頭にくるw これは経験して分かったことです。
今まで歴史本を読んでなぜ為政者は政敵に厳しく時には戦争拷問や陰謀で相手を殺害するのか分かりませんでしたが、意見の相違はそれほどまでに憎しみを大きくし気を付けないと怒りに飲み込まれてしまうと感じます。 その点、我らが安倍首相は本当に政治家に向いているようです。 どんなにあしざまに言われてもあまり気にならないタイプで異なる意見にも腹が立たないと聞きました。だからこそ意見の相違を許さない独裁的タイプに愛されるのでしょう。 青山繁晴さんが言うには、安倍首相はトルコのエルドアン、ロシアのプーチン大統領など独裁的な人物にとても好かれるのだそうです。 また、明恵夫人もかなりの変人だそうで変人の彼女とやって行けるくらい寛大な人物なんだそうです。といっても明恵夫人が人間的におかしいというのではなく、超お嬢様で善意に満ちているせいで変わっているというだけです。 例えば、こんな写真があるくらい。 この屈託のない笑顔。ラジオで黒木瞳と話していて、「どんな人でも話してみたらすごく態度が変わるのよ、だから話すことが大切」と言ってたのでお嬢様すぎて人の悪意を知らないんでしょう。彼女自身も全く悪意がない人だと青山繁晴さんが言ってたし、この天然なところが安倍首相にとって何よりも大切なんでしょうね。 安倍首相の写真を追っていくと政治家としての成長とすごさが分かる気がします。なので特別な意味はありませんが、少し写真を貼っていきます。 まず子供の頃、祖父の岸信介と。普通の育ちでないことが一目瞭然ですね。 学生時代、なかなかのイケメン。東大出でないためにあちこちで馬鹿にされていますが、潰瘍性大腸炎の持病が東大進学を断念した理由だそう。by青山繁晴 また高校の同級生によると大学名とかにこだわらずみんなと仲良くしたい人だったそうです。権威に囲まれて育ったお坊ちゃまに権威は通用しないということでしょう。明恵夫人も安倍首相が誰に対しても態度を変えないところが好きだと発言してましたbyうろ覚えです。 明恵夫人と結婚。素敵なお二人です。 修行中。父もまた総理候補だったので勉強になったはずです。 ただのおぼっちゃまではない気迫のようなものを感じます。 そして病を経て無念の降板、その後風格ある力強い宰相へ 今の時期、安倍首相が首相であるのは幸運ですが、事実上の移民政策など経済対策については不満がいっぱいです。とは言え何とか悲願の憲法改正までこぎつけていただきたいものです。頑張れ、安倍首相。 |

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大方の予想に反して成立したトランプ政権への対応、報道されていた様々な強硬発言もふまえて、対応を一歩誤まると大変な事態になる大波でした。
トランプの懐に飛び込んで難を転じて大チャンスに変えてしまう力量、凄いの一言に尽きます。
2017/2/11(土) 午後 1:37
> watch_compassさん
トランプの今までの政策はすべて過去の大統領がしたことやオバマの決めたことの履行らしいです。それなのに過去の大統領はたたかれずトランプがたたかれる。アメリカもかなり偏向報道がひどいようでマスコミが信用されなくなって没落が早まるかもしれません。
まさかトランプさんの発信によってツィッターが一次ソースになる日が来るとは思いませんでした…。時代はものすごく動いていますね。
2017/2/13(月) 午後 3:14 [ のの夫人 ]