被害者は日本です

人は才能の前では頭を下げないが、努力の前では頭を下げるものである

家庭菜園とガーデニング

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 最近あまりにも男女離間工作が活発化しているように思われます。日本人男女を結婚させないことで日本弱体化と日本国籍を手に入れようと言う中国と朝鮮韓国の戦略のようですが、こんなことを許していいわけがありません。
 
 
 私の息子は、そうした女たたきに良識を持って反論すると
 
 
女、乙!!
 
 
 
といわれるので、IDをつけてすね毛をアップしたいと言ってました。
 
 
 
笑い話で済まないほど、女性は性悪、浮気するなどなどが氾濫しているそうです。
 
 
 また、専業主婦たたきも並行して行われているそうです。
 
 
 
 自分が専業主婦だから、と言うわけではないのですが、一般的に専業主婦が許されていたのは戦後のわずかな一時期だけと言う人もいて気になります。
 
 
もしかしたらそれは事実かもしれませんが、それでは、私はその方に問いたいと思います。
 
 
 人類の歴史は支配階級が大多数の被支配階級から搾取し、富を独占し、人権を抑圧してやりたい放題やっていましたが、そうでなくなったのは先進国に限って言ってもわずか百数十年程前でしかありません。
 
 
 その正常な期間の方が短いのだから=明らかによろしくない政治形態の方が長かったのだから、今の労働者階級が薄給で長時間こき使われることも我慢しろとでも言うのでしょうか? それと同列が、女性が専業主婦でいられたのはわずかな期間だから今のように家事も育児も仕事もこなせだと思うのですが。。
 
 
 私は、一部の支配階級に搾取される社会のあり方に反対です。そして、それと同じように男性も女性も極限まで疲れさせる男女共同参画に反対です。
 
 
 
 現実に、戦後初の女性国会議員となった女性=加藤タキさんのお母様の証言によれば、炭鉱で働く女性は、過酷な仕事以外に男性が休んでいる間にも家事育児をこなさなければならず、
 
「お母さん、お腹がすいた」
 
といった子どもの言葉に腹を立て、子どもの後をまきを持って追いかけていたそうです。彼女はその惨状を見て、この母性の欠如は子どもが多いからだと産児制限を提唱するようになったそうですが、私は女性の体力の限界を越える労働が女性から忍耐と母性を奪ったのだと考えています。自分のことを考えてもわかりますが、人間一人の体力には限界があり、それを越えると男女双方とも、忍耐がなくなります。
 
 それは、皆さんも感じておられるし経験しておられることではないでしょうか?
 
 疲れた時と、疲れていない時で自分の行動はどう違いますか?
 
 
 疲れた時の方が疲れていない時より、機嫌の良くなる人を見たことがありますか?
 
 
 そのことに対する回答はあまりにも明白です。
 
 
 
 
 さて、陰謀論者によると男女共同参画、いわゆる女性解放は、女性からも搾取するためにロックフェラーなどの超富裕層が仕掛けたのだそうですが、本当か嘘かはともかくとして、現在、男女共同参画が強力に進められ、限られた就職先を男女が奪い合うことで、男女共に足元を見られ賃金が安くなっています。
 
 
 結局、男女共同参画とは男性が働いて一家が暮らせていけたのを、よって集って、男女共に働いてもかつてより貧しくさせただけとしか思えません。
 
 
 もちろん、男女共同参画だけが男性の経済力を奪い、女性が労働市場に組み込まれてもなお、昔より日本が貧しくなった原因だとは思いません。
 
 
 それは、男女共同参画と同時に世界中が均一に貧しくなるまで先進国民から富を奪うグローバル化が進められているからだと思います。
 
 
 
 
さて、日中の尖閣諸島の領有権をめぐる反日デモで さすがの日経新聞も中国からの撤退を主張し始めました。そして新たな進出先として東南アジアが推奨されていますが、1970年代には東南アジアも盛んに反日が行われていたことを忘れたのでしょうか?
 
 それを思うと、行きは良いよい帰りは怖いの童謡どおり、チャイナリスクにかわっていずれ東南アジアリスクも露になる日が来るだろうと思います。そんな恐ろしい事態にあわてないためにも製造業は思い切って国内回帰するべきだと思います。
 
 
 
 とにかく、今、話を広げることは無理があるので、私は非常に優秀な一部女性と、非常に働きたい意欲のある女性を除いて女性はなるべく働かない方がいいと主張したいです。(また離婚した女性やさまざまな理由で独身の女性を積極的に公務員に雇用したり(=上級公務員とは言いません)、補助金を出したりなど経済力がないために女性が男性のモラハラパワハラDVから守られる政策が必要だと思います)
 
 
 子どものためには母親が疲れていないほうが好ましいのは勿論のこと、また、女性も子供を第2子、3子と生むなら専業主婦でないと体力的に無理がありすぎるからです。
 
 
 こう言うと、昔は〜
 
 
と懐古主義者が現れますが、昔のように子どもに医療も学業も与えないわ、栄養状態もけしてよくないわの時代に戻ることは、社会を発展進歩させてい上で好ましい状態と言えるでしょうか?
 
 
 
 と言うわけで、
 
 
日本が日本文明を維持し、独立と繁栄を勝ち得るために、
 
 
私は新、生めよ増えよと所得倍増計画を願っています。
 
 
同時に労働基準法の抜本的な見直しと、経営者と労働者の適切な賃金体形が構築されることを願っています。男性も女性もお互いに尊重しあい、その個性と使命の違いを補完しあうべきだと思います。
 
 
 
 ざっくりと、これらのことを踏まえて
 
 
私は、自分の生活を少しずつ書いてみようと思います。
 
 
 専業主婦と言うのは本当に寄生虫なのか、本当に女は鬼畜なのか、ことさらに女をあしざまにいい、もしくは男をあしざまにいって誰が得をしているのか、私はぜひ知りたいと思っています。
 
 
 
と言うわけで、
 
 
愛国運動に時間を多くの取られているものの、ごく普通の主婦の生活も知らせたいと思うようになりました。
 
 
もちろん、興味のない方も大勢おられると思いますが、これも私のささやかな一つの抵抗です。どうか、お目こぼしくださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 前置きが長くなりました。
 
ずっと忙しかったので、疲労してめまいを起こすようになっていました。でも、偶然、近くの畑で家庭菜園をしているご主人にあったので、思い切って
 
 
「お宅の紫蘇を分けていただけませんか? 我が家は雑草だらけになるので、どうせ雑草が生えるくらいなら来年は紫蘇だらけになるように種をまきたいと思います」
 
 
とお願いしました。
 
すると
 
全部、持って行って。どうせ捨てようと思っていたのだから、と仰るので全部紫蘇をもらってきました。畑に生えている紫蘇は大した量ではないと思ったのですが、いざ集めてみると玄関が紫蘇でいっぱいになるほどの量でした。
 
それを一枚一枚葉っぱだけを取って袋に入れ、良い種になりそうなのは株ごとよけておきました。
 
 
それ以外は全て燃えるごみとして出しました。
 
 
本当はまだめまいがしたのですが、畑のご主人とお会いすることはめったにないので作業を休むわけには行きませんでした。(紫蘇の葉の足は速いからです)
 
 
 お礼に、その日に買ったドーナツを差し上げたのですが、(たまたまドーナツを買った後でお会いました。よかったです!)その後は、晩になるまでちぎった紫蘇の葉を洗ってはざるに上げ、洗ってはざるに上げの単純作業を繰り返しました。
 
 
 最後に一番大きななべに紫蘇の葉を入れて煮た後、紫蘇の葉をざるにあけ、残った汁に砂糖と酢を入れて2/3まで煮詰めました。おいしい紫蘇シロップのできあがりです。その後ガラス瓶を消毒用アルコールで消毒してから保存しました。
 
 
常温で4ヶ月持つのだそうです。
 
 
我が家はおすそ分けしたり子どもが好んで飲んだりするので1月持ちませんけど。紫蘇は血行を良くすると教えてもらいました。まだ、冷凍庫に800gの紫蘇の葉が残っていますが、全然足りないから畑を回ってもっともらってこようかしら?
 
 
 あんなに作ったのに、シロップはもう半分も残っていません。
 
 
 
 
 
 
 我が家は、田舎ですので、家は結構広いです。雑草アレルギーなのに、草がぼう生えて困ります。特に、夏場、草をいじると顔も体もぶつぶつが出来てしまいます。
 
 しかし、放っておくと廃屋のようになるので(いや、家は新しいですけど…)シルバー人材センターの方に、いろいろお願いしたら
 
「ここまで荒れてしまったら、できません!!」 キリッ 
 と断られてしまいました。;;
 
 仕方がないので、来年、雑草がなるべく生えないように、庭や家庭菜園のスタイルを変えることにしました。
 
 毎日、抗議電話の(省庁とか、いろいろww)合い間に、腰が痛くなりながらせっせと土仕事をしていました。顔は真っ黒、手には土が入り込んで落とせない状態です。
 
 時々、寒いので鼻水がたれて髪の毛が顔にへばりついたり、届く山野草に玄関が占領されて、いったい、あなたは何をやっているんですか!? 状態でした。
 
 他の人が、畑仕事やガーデニングを終えている頃に、わざわざやり始めるとはどんなまぬけでしょうか?
 
 
 しかし、最初は絶望的な状態であっても、続けていれば、何とかなるものです。庭の砂利道や、レンガ敷きの下に防草シートを敷くのです。 また、石の多い土なので出てくる石を防草シートの下に敷くと言うダブルな作戦。こうして、来年は、草は生えないであろう部分をしっかり確保しました。
 
 そして、植物の入れ替え、移植。
 
 思い切って、木や花の種類を変えることにしました。雑草に負けるので、栽培種の花は避け、山野草の宿根草で対抗することにしたのです。そして、和風庭園にイメージチェンジ!!苔を生やし、池を作り、かえるの石造を置いたり、いろいろしました。
 
 後、われながら、いいアイデアだと思ったのは、雑草が生えるところに、出来るだけいちごを植えたことです。しばらくは雑草に負けるでしょうが、今年より、イチゴの苗が増えたので、その分、雑草の生える場所が少なくなるはずです。
 
 まあ、何も植えないより、何かを植えていたほうが、雑草は少なくなるだろうと言う素人作戦です。こうして、寒くなったにもかかわらず、1ヶ月前に植えた、アジュガレプタンスなども、一回り大きくなってきました。その間にも、雑誌やネットで植物をオーダーし私の苦闘は続きました。;;
 
 でも、あるとき、ふと、目を向けたら「…」なものが置かれていました。さりげなく、目立たない場所に、です。
 
 
あら、あら、あら。
 
 これは何でしょうか?
 
 実際は、もっと状態が良かったのですが、これが何かを調べているうちに見つけた画像なので、ちょっと拝借。 
 
 
 何と、昔の一斗枡。これで、穀物を量ったのですね。こんな今はもう売られていない貴重なものを下さるなんて。どこの誰かは分かりませんが、その優しいお心遣いに感謝で胸がいっぱいです。
 
 ありがとうございます。名もなき人さん。と言うか、匿名さん。おかげで、くじけていた心もグンと回復。来週末の作業完了の目標に向けてさらに、がんばる力を手に入れることが出来ました。作業を開始して早、2ヶ月近く。本当に、感謝です。
 
 あ!
 
今日も、植物が届きました。がんばって植えなければー!!
 
 
 
 
 ひえ、粟、キビ、などはかつて雑草とされ、農家にとっては余計物だった時もありました。ところが、アトピーの多発で、米に対してもアレルギーを出す子供が現れ、雑穀が脚光を浴びるようになりました。
 
 最初、消費者から「雑穀を栽培してください」と頼まれた農家は「そんなの、雑草じゃないか」と断ったそうですが、親の熱意に負けて栽培をはじめました。今では、雑草のはずなのに米より高かったりします。需要と供給の関係ですが、面白いですね。
 
 さて、雑穀は雑草だと言われてもどれが雑穀なのか私には分かりません。多分イネ科の植物だから、これかなー? とめぼしをつけるのですが、自信はありません。下手をして、毒麦のようなものを食べたら大変です。そこで、首をひねっていたら、雑穀の種を販売しているお店屋さんがありました。ここで買った種をまいたら、まず、毒麦を食べる心配はなさそうです。
 
 それにしても、懐かしい在来種、食べたことがないものも含めて残っていることがとても嬉しいです。さて、どれを買おうかな?

レタスを移植しました

 けっこう殺伐とした内容を書いたので、正直、自分でも家庭菜園の話しになってほっとしています。
 
 先日、レタスを移植しました。レタスは芽だしがけっこう難しいので、種をまいた後、雑草マルチで水分の蒸発を防ぎます。そして、しばらくすると、しなしなになった雑草の下に小さなかわいい芽が出てきます。それをすぐに移植するとやはり弱いので、5センチくらいになってから、畝に移植しました。
 
 移植後は水遣りが欠かせません。ブンタレッラも根をいためないようにして移植したのに、弱ってしまうものもあって移植は植物にとってとても負担が大きいものだと分かります。ですから、昨日、雨が降ったので、大助かりでした。
 
 雨が降った翌日、りんごの実は一回り大きくなります。それほど雨というのは作物に影響を及ぼすものなんですね。雨のおかげで、ちょっとしなっていたレタスの苗も元気を取り戻しました。虫に食われないように、元気に育ってもらいたいです。
 
 私がしているのは自然農法と炭素循環農法のごっちゃ混ぜです。
 
 何しろ、素人なので、あるもので対応するしかありません。たとえば、我が家には5年前に買った玄米が100キロ以上残っていました。かび臭くなったので緑肥にしようと畑に植え込んだら…。麹菌が発酵したのか、土の中から湯気が出てきました。もう、びっくりです。
 
 そこで、木製の物置にスタイロフォームを貼って土と玄米を混ぜることにしました。ある程度発酵した後で、土とよく混ざった玄米を土の中に入れるのです。これなら、玄米が固まって発酵せず、熱もそんなに高くならないだろうと思ったからです。
 
 これをスコップで収穫の終わったイチゴや枝豆、虫に食われているキャベツなどの根元に混ぜてやりました。すると、イチゴに変化は見られませんでしたが、枝豆は大変元気になり、また、キャベツも新しい葉は虫に食われなくなっていました。土がよくないと、すぐに葉物には虫がつきます。
 
 レタスも虫がつかないように、あらかじめ畝に玄米の土を入れておきました。さて、どんなレタスが育つでしょうか? 楽しみです。
 
 
 ブンタレッラの種をまいて1ヶ月ほどたちました。なかなか芽が出てこないので、土が悪いのかな? と心配していましたが、やっと芽を出してきました。そして、ぴんと立ちはじめたのでそろそろ移植の時期だと思い、新しい畝にブンタレッラを移植しました。
 
 
イメージ 2
  これがブンタレッラ。複数形のブンタレッレが正しいのだそうですが、ちょっと言いにくいですよね。
 
 
 ブンタレッラはイタリアの人気野菜で多年草だそうです。まだまだ日本にとっては新しい野菜なので栽培法も詳しく分かりません。宮城県の農業試験場が積極的に栽培しているようですが、そこのHPに行っても詳しいことは書かれていませんでした。一番知りたいのは、ブンタレッラは多年草なので、今年収穫したとしても来年また、収穫できるのか、それともあきらめるのかです。それによって、対処方法が違いますから。
 
 とりあえず、芽だしはそろわないし成長も個体でいろいろ違ったり、いかにもイタリア人のケセラセラ気質を反映した野菜のようです。でも、さすが日本人だと思ったのは、これは、改良の余地がいっぱい有るということでは? と言うコメントを読んだ時です。芽出しをそろえ、成長もほぼ同じようにする? まあ、家庭菜園では、収穫の時期はバラけるほうがありがたいので、このままでいいのですが、商業用にすると、不便なのでしょうか?
 
 確かに収穫期がばらけると、広大な農地では手間がかかって仕方がないでしょうね。
 
  さて、別名アスパラガス・チコリーと言われるだけあって、ブンタレッラはアスパラガスに似た味がするそうです。私はアスパラガスが大好きなので、大変楽しみです。
 
 
イメージ 1
 
 カタローニャという野菜のある品種の新芽だとか。これが、成長したカタローニャ。こんなに切ってもまた生えて来るのかな? うううむ。。分からない。
 
 アンチョビソースで食べるって言っていますが、魚くさいのは苦手です。なので、普通にベーコンをカリカリに焼いて、イタリアンドレッシングとあえて食べます。
 
 
 って、まだまだ、先の話ですが。
 
 
 今日はビニールハウスに水をやるので2時間近くかかりました。スプリンクラーでやればいいのでしょうが、あまり水をやりたくないものあるので、そこそこ働かなければなりません。そして、カビが生えた?玄米を土と混ぜると発酵して麹菌がびっしりと生えました。ボックスの中は発酵熱で暑いくらいです。それをイチゴの苗や枝まめ、とうもろこしの根元に混ぜてやりました。炭素循環農法では、畑にきのこが生えるのがよい畑なのだそうですが、とりあえず、きのこは生えています。
 
 でも、私の何かが悪いのですね。生育は今ひとつ。ただ、無農薬無施肥の木村さんによると、自然農法は従来に比べて最初は育ちが遅いが途中から成長が早くなって追いつくと言うことなので、そっちを信じて待っています。そう言えば、このごろ、近くの市民農園の枝豆に、うちの枝豆も追いつけ〜♪ とやっているような気がします。
 
 私が植えた時期も遅かったのですが、おいしい枝豆になるのが楽しみです。とまあ、この3つの作業をやったら、4時間が過ぎていました。
 
 本当に大変です。草も取ったら、土に混ぜなければならないし。明日は、にんじんの種まきと、レタスの移植が待っています。今日も、土が少ないところに客土しました。汗びっしょりになります。でも、できた無農薬野菜は本当にかわいいです。
 
 今日は私が作ったブロッコリーとピーマンをトマトソースの中に入れて煮込みハンバーグの具として食べることにします。

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