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			<title>一人の世界</title>
			<description>一人の世界は、純白の雪の積もる如し</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>一人の世界</title>
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			<title>ゴールデンウイーク</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;春爛漫・・・。かな？&lt;br /&gt;
毎年来てくれていたツバメが家の中には舞い飛んでくれるのだが、なかなか巣を造ろうとしてくれない。今日も去年のままの壊れかけた巣に寝そべっていた。・・・。やるきがなさそうだ。&lt;br /&gt;
なんだか、私と同じだなあ・・・。一昨日ぐらいから、とても体がだるいので、なんだろうと思っていたら、どうも風邪のようだ。今日は体のふしぶしが痛い。ま、たまには体の痛みも知らなければならない。&lt;br /&gt;
ゴールデンウイークになり、東京から帰省した昔の生徒君たちから電話がある。懐かしい声だが、もう彼らは大人になっている。&lt;br /&gt;
もう自分の年齢もあまりわからなくなった。あら、生徒・・・あはは、どっちが生徒かわからないような先生だったが・・その生徒たちと話すのは日常的だ。某企業に勤めている某君は、広報を担当している。&lt;br /&gt;
彼が会社から電話して、「右手の人差し指でボタンを押してください。・・・と注意書きするほうがいいでしょうね。英語はこれでいいですか」と電話をかけて来た。私が「何故、右手の人差し指と指示するの？・・・指でというふうに、広く書いたほうがいいわよねえ・・」と言うと、「なるほど」と言ってから「何故ですか」と尋ねた。「もし右手が使えない人だったらどうするの」&lt;br /&gt;
と私が言うと、また「さすが」と言う・・・。まったく二人で笑った。&lt;br /&gt;
彼らとはいい友人だ。もちろん彼らは二十代。話がツーカーと進む。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近、とみに理屈っぽいことを考えなくなった。たまに私の頭は大丈夫かな・・と思うことがあるが、なんだか理屈が嫌だ。読み物も、口はばったいものはあまり読みたくない。最近は、なるべく小説を読むようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;行動するのも独りが多い。何を考えているか・・・。まあ、たぶん、何かを考えてはいるのだが、昔のようにロジカルには考えていない。自分の気持ちを確かめているだけのように感じる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;することは沢山ある。だから時間が足りないというのは確かだ。&lt;br /&gt;
ちょっと体調をくずしたので、今日はのんびりしていた。楽器を弾いたり吹いたりしていることもある。JAの前を通過したらお花の苗が沢山売ってあったので、なんとなく花でも植えようかという気持ちにもなった。&lt;br /&gt;
もしかして、時間があればこれから行こうかと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;友人とも電話で話すことが多い。&lt;br /&gt;
だいたい話の傾向は、最終的に何かいちばん大切なのか・・ということである。もう、そうそう仕事はしてきて、そしてこれから結局、何が自分にとって&lt;br /&gt;
大切なことなのか・・・。なんだかそういうことを話しているのに気が付く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これからの時間のことだ。&lt;br /&gt;
自分のすることは、自分のスパンの中でのことなので、ここに書くようなことではないが、なんだかするべきことだけは見えて来た。&lt;br /&gt;
たんたんと、自分のやることをやりながら、自然と親しめる生活ができたらいいなあ・・と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;悩みは、あるといえばあり、ないといえばない。あ、なんだかふざけているが、いかりもない。いかり「怒り」である。これはある意味で、とても私にとって不思議なことだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今、雨が落ちてきた。ベランダを今ちらりと見たら、ツバメが座っている。&lt;br /&gt;
このツバメがいつ巣を造るのか興味がある。なんだかやっと二羽がうちのベランダに飛来した。毎年二羽でこのベランダに飛来するので、今度は本格的に座りそうだ。リアルタイムで書いている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ま、そんなこんなで、独りの世界をこれからも楽しむことにしようと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/27477302.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 May 2009 16:45:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>つぶやきに似た一人ごと</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;久しぶりの更新ですが、一人つぶやくことは今のところない。大きな声で叫びたいことはあるのだろうと思う。あ、まだ精神的には大丈夫かな。ところで、このブログには直接入力するのだが、更新直前にすべてが飛んだ。そういうことはよくあることだ。コメントを長く書いた途端に誰かから弾き返される。慣れました。人生のようですね。&lt;br /&gt;
さて、私は最近、自然と親しんでいる。だからいろんな音が綺麗に聞こえるようになってきた。鳥の声や虫の音、それに近所の物音。その物音もいいものと悪いものがある。たまに怒鳴る声・・夫婦喧嘩のような感じだなあ・・・。あまり聞こえていいものではないなあ・・&lt;br /&gt;
子供の声やおじさん、おばさんの立ち話・・。なんだか田舎の人は声が高い。＾＾&lt;br /&gt;
夜になると私一人の世界になる。静かなのでとても落ち着く。私の書斎は南と西側に窓があり、南の大窓を開けるとベランダに続く。机は西に向いていて常に窓を開けている。これが雨の時もあまり降り込まない。机に就くと山が見える。住宅街の平地だが、この山は気に入っている。山の彼方の空遠く幸い人の住むという・・あれ、？・・そうだったかな？カールブッセだと記憶している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;机に就くのは得意だ。何時間でも座っていられる。これが座っていて、するべきことではないその他のことを考え出すのが今のところ問題だ。その問題がやはり一番私を育てているものであることは間違いない。哲学的に走ることもあるし、単純に考えることもあり、理論的に分析したくなることもある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ああ、これが一人の世界のつぶやきだ。&lt;br /&gt;
なんだか、この世は自分と自然とそれだけの存在だと思える夜は、星と月が綺麗でいてくれる。どれだけの人がそう思っているのかな・・・そう思うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/17528305.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 11:50:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>なんでもない、朝のつぶやき</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人は、どうも気が付いていないようだが&lt;br /&gt;
誰しも自分の世界をもっている&lt;br /&gt;
だからわたしも同様、自分の世界がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これは口で言うのもむずかしい&lt;br /&gt;
頭の中なのか&lt;br /&gt;
心の中なのか&lt;br /&gt;
感覚の中なのか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それにはいつでも出入りできるように&lt;br /&gt;
ドアがあるので、風通りがいい時は、まことに調子がよい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分の世界を非日常とするならば&lt;br /&gt;
やはり現実との行き来は頻繁にやっている&lt;br /&gt;
現実ばかりだと自分の世界観との差で、バランスがとれない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分の世界はかなり前から感じていたが、言葉では説明のできない&lt;br /&gt;
ものではあった。世界観というのは、自分がそれによって、どうこ&lt;br /&gt;
うというものでもなく、他に伝えるものではないからだ。&lt;br /&gt;
もちろん身近な人にもそういうことを伝えたことはない。&lt;br /&gt;
感覚ほど伝えにくいものはないからだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それを文字にしようとも思わないが、五感の模様が文字になること&lt;br /&gt;
はあるのかもしれないと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;好きな人がいるとする。&lt;br /&gt;
その人のことをどういう人か説明するのはむずかしい。&lt;br /&gt;
それと同じだ。&lt;br /&gt;
自分の感覚できっちり捉えていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;うまくいかなくなっても、&lt;br /&gt;
うまくいくようになっても、&lt;br /&gt;
すぐわかる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これは自分の世界のなかの感覚としか言いようがない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/13876475.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 07:14:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>めずらしく眠れない。</title>
			<description>　めずらしく更新することになった。というのは、めずらしく眠れないからだ。昨夜はけっこう遅くまで野暮用だったのだが、ベッドに横になってもまったく眠たくない。というより、眠れない。まずベッドの部屋のクーラーの冷えが悪い。とうとう私は起き上がり、階下のリビングへ。クーラーを入れてソファーに横になったが、テレビにスイッチを入れてしまった。それからが大変だ。信じられないことだが、私はこの二年間テレビを見ていない。新聞は読むがテレビはもともと好きではない。映画好きだが、テレビ自体を触っていないのだから、ここ二年間は見ていない。あ、見たとすればベッドの部屋の小さいテレビでＤＶＤを何度か見たかもしれない。&lt;br /&gt;
　ということで、それからが大変。リモートコントローラーが何本かあるが、どれなのかがわからない。二年間のブランクというのはすごいものだ。&lt;br /&gt;
この二年間は、いったい私は何をしていたのかと考えると、またまた眠れなくなってしまった。そして、メグライアンのＤＶＤを見ていたのだが、これがまた英語にならない。本格的にすったもんだして、結局今になってしまって、まったくひどいナイトメアーな夜である。違う、朝である。&lt;br /&gt;
朝９時から仕事で、きつい日なのだが、寝れない。&lt;br /&gt;
体と気持ちは眠たいのに、頭だけが冴えている。&lt;br /&gt;
きっと今日はボケた一日になるだろう。&lt;br /&gt;
もう日が昇っている。&lt;br /&gt;
そんなこんなの一人ごとで、まったく失礼しましたという他ない。&lt;br /&gt;
しかし、この二年間テレビをつけていないという自分に、改めて愕然とした。&lt;br /&gt;
果たして、テレビを見ないのが、人間的なのかどうか・・・。&lt;br /&gt;
今からテレビっ子になるとは思えないが、なんだか、少し人間的になったような気もしているのだから、変だ。&lt;br /&gt;
・・・・・今頃から眠くなってきた。&lt;br /&gt;
しかし、メグライアンは可愛い。&lt;br /&gt;
未だに日本語から英語に変わらないので、イメージの狂ったメグライアンではあるけれど。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/13806107.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 05:43:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ぶつぶつ・・・。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　私は、あるいは、僕は、小生は、俺は、どっちでもいいのだけど、最近自分はせっかちな性格ではないだろうかと思い始めた。と言うのは、まどろっこしくて、よく分からない話を永遠に（永遠に聞こえるぞ）もしくは、要領が悪い人の話を聞いていると、「結論からどうぞ」と言いたくなる。不思議とイライラはしない。貧乏ゆすりも嫌いだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　しかし、どうしてもっと分かりやすく、言いたいことをきちんと言わないのだろうと思うことが多くなった。だから、俺、もしくは私は、途中からその話がわかりやすくなるために、いろいろ努力をする。（口を挟んで誘導する）無神経な人は嫌いなので、人に無神経なことはしたくないのだが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　自分の性格というのは、自分ではよくわからないと言われるが、俺、もしくは、私（いちいち煩い奴だ）は、よくわかっているつもりだ。とても静かでおとなしい。そう、とても静かでおとなしいのです。・・・・気分がいいなあ。私を知る人はいないので、「まさか・・」と言う人がいないからだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　私の友人にこういう人が居た。サークルのテーブルで、何やらハガキに黒のマジックで書いている。横目で見るとハガキ一面に「着」と書いていた。&lt;br /&gt;
私が、「それ、何」と言うと、友人は、すまして、「うん、おふくろに」と。&lt;br /&gt;
「だから、何故、着って書くのよ」と言うと、「送金してくれたから」と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　私はいまだにそれを思いだす。田舎のおふくろさんが生活費を送ってくれている。それに「着」だけ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　横着だなあ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　でも、私はまどろっこしい話をする人に出遭うと、その友人の書いた「着」を思いだす。とてもクリアーだ。そして、おふくろさんがそれを一番に聞きたいというのも事実だ。無事に送金が着いたかどうかを心配している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　友人が「ありがとう」と書いたかどうかは覚えていない。&lt;br /&gt;
　でも、きっと友人のおふくろさんは、まったくうちの息子は・・と思いながら、ふっと微笑んだのではないかと思うのだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今日は、かなり眠い・・。「着」の夢は見ないことにする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/4082079.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 01:10:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夜のつぶやきに似たもの</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今日はむしょうにお腹が空いている。何故だろうと思ったら、めずらしく、&lt;br /&gt;
5時頃に夕食を済ました。この時間になってキッチンに立つのは、面倒だ。私は作り出すと、きちんと作らないと気がすまない。インスタントラーメンなどでもいいか・・・。あまり食べたことがない。インスタントラーメンは、うまかっちゃんが一番美味しいと思っている。手作りの餃子でもいいなあ・・・。&lt;br /&gt;
そう言えば、祖母の手料理はとても美味だった。プロになれたと言ってもいい。祖母の作った鯨のだんご汁は最高だった。小学生の頃の思い出だ。鳥とごぼうで味付けた散らし寿司もよかったなあ・・・。おはぎも美味しかった。そういうことを思い出している。味というのは、いつまでも覚えているが、同じように作れるかというとそういうことではない。プロの料理人と話したことがある。メニューを書く時は、味付けも色も盛り付けもすべて出来ているそうだ。イメージができるというのがプロとすれば、・・・うん、なんだかそういう気もする。芸術にたずさわる人たちもそうかもしれない。ジゴロもそうかな・・・。そうかもしれない。こういうことを書きながら、キッチンに行こうかどうか迷っている。今日は、めずらしく早くお風呂にも入った。&lt;br /&gt;
昔はカラスの行水だったが、今はゆったりする。お風呂の中で寝たこともある。友人からたぶん、あんたは溺死だねと・・・。もうするもんか！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今日も日が暮れる。あれ、暮れた。これから眠るだけだ。どういう夢を見ようかと考えている。どうせ見る夢は、現実離れした夢がいい。このまま寝れば、きっと私は、ラーメンを食べる夢だ。やはり、これを書いてから、キッチンに行こう。夢でラーメンは食べたくない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/4018499.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 01:07:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>明け方</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　最近は、よずっぱりになった。これには少々訳がある。しかしこの訳は、&lt;br /&gt;
秘密である。しかし、寝なくてもよくなった訳ではない。朝まで起きてい&lt;br /&gt;
ると、昼間が眠い。当然だ。しかし、昼には寝るわけにもいかない。&lt;br /&gt;
ま、そのうちぶっ倒れるのかな・・・。&lt;br /&gt;
　そうなってから、一つだけしなくなったことがある。新聞を読まなくな&lt;br /&gt;
った。いや、的確に言えば、一面記事しか見ない。仕事で必要な箇所だけ&lt;br /&gt;
を読む。それに、見事にテレビを見なくなった。元からテレビは好きでは&lt;br /&gt;
なかった。テレビは、ＤＶＤで映画を見る時にだけ使っていた。&lt;br /&gt;
　テレビの声がわずらわしい。ニュースは、もっぱらラジオで聞く。それ&lt;br /&gt;
にはＮＨＫがいい。ＮＨＫのアナウンサーのイントネーションは、勉強に&lt;br /&gt;
なる。今日も新聞が配達され、ポストがカタリと音をたてた。こんなに、&lt;br /&gt;
よずっぱりになると、新聞配達もできないことはないなあ。&lt;br /&gt;
　ま、とにかく、このよずっぱりはいつまで続くのか・・・・。&lt;br /&gt;
　夜になると自分の時間になる。これが今の私の生活だ。誰にもじゃまを&lt;br /&gt;
されない時間だ。しかし、たまにこれを知っている友人が電話をしてくる。&lt;br /&gt;
なんだか、夜の王子になりそうだ。あ、王子だって・・・。笑える。&lt;br /&gt;
ま、くだらんこんなつぶやきです。&lt;br /&gt;
読む価値もない文章を読ませてすみません。&lt;br /&gt;
やはり、何かを書くということは、読んでなにかが残らないと、書いた意&lt;br /&gt;
味はないのかもしれません。でも、私は、意味のないつぶやきを書きたく&lt;br /&gt;
てしょうがないのです。さ、今からお風呂です。まさしく朝風呂というところです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/3963726.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 04:12:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ひとりよがりの日記</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　とにかく、夜遅く帰ってから仕事が残っていると、気分的にぐったりくる。&lt;br /&gt;
今日もまだ残っている仕事がある。この時間になって、お風呂に入る気にも&lt;br /&gt;
ならず、仕事の興奮がさめやらない。頭がくるくる働いていて、テンションが高いままだ。どういう仕事なのだろうとお思いだろうが、私はこの場所を、みなさまに見せたくて書いているわけでもない。仮面をつけたブログだからこそ、気楽に書けるということもあるのだ。単なる私のつぶやきということだ。&lt;br /&gt;
それなら、わざわざここに書かなくてもいいでしょう・・・。そうかもしれない。だから、我侭きわまりないブログなのです。普通は、公共性のある仕事をしている。我侭は許されない。・・・私のストレスがもろに出るかもしれない場所である。ブログにコメント欄を出すと、私というものを出さなければならなくなる。人というのは、ほとんど、公表となると、自分を自由奔放には出せないものだ。どこの誰だかわからないというのが、とても気分がいい。なんだか、そういうことを書いてみたくなった。この後におよんで、行が乱れていてもあまり気にもならない。・・・きてるなあ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/3902501.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 00:54:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>短い一人ごと</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　見送り、見送られる。&lt;br /&gt;
よくよく考えると、この繰り返しは何度もしているはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　見送り、見送られる。&lt;br /&gt;
どちらが辛いのか考えてみる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　見送り、見送られる。&lt;br /&gt;
やはり、どちらかというと、見送るほうが辛い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　心残り&lt;br /&gt;
　言い忘れ&lt;br /&gt;
　そういうこともある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/3851286.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Mar 2008 10:11:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>一人ごと</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私の気まぐれのページです。&lt;br /&gt;
気が向いたときだけ、詩や散文を書きたいと思っています。&lt;br /&gt;
我侭ですが、どうぞ宜しくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;コメント欄はオープンしておりません。&lt;br /&gt;
宜しくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/raini3378/3797616.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 14:19:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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