『いつか春が』執筆日記

波乱に満ちた人生。夢に向かって挑戦する男のドキュメントストーリー。

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■「冤罪事件」がどのようにして作られていくかを検証すると、最初は
必ず犯人視した報道から始まります。真実が隠されたまま、被告とされた
本人や家族の無実の叫びは届かず、誰も信じてもらえない状況の中で犯人
とされていく恐怖。
この一連の報道を見て、あなたはどのように感じますか。
報道だけを見ると逮捕された容疑者は、罪を認めているという形で報道
されています。

検察が考えたシナリオが、そのまま記事になっているので、「なるほど
こんなことしていたのか。ひどい奴だな」と誰もが思う内容です。しかも
関係者の話というのも告発状を出した者たちからの情報をもとに記事が
書かれているので、なおさら真実のように見えてしまいます。
もし、このような報道を目にして、あなたが裁判員になった時、あなたは
報道のウラに隠された真実を見抜くことができるのでしょうか?

私は、冤罪を防ぐためには「取調べの完全可視化」が絶対に必要だと思います。

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ありがとうございます。修正しました。

2008/8/13(水) 午後 6:53 Fight


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