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物語:「求職男」
めぐむさん、最近はハローワークに行く回数も増えてきました。ハローワーク前の道路には車が列をなして駐車場待ちの状態です。雇用に少し回復の兆しが見えてきたようだと職員は言っていましたが実感はないですね。いつも求職者であふれていますが、中高年男女が以前よりも増えてきたような気がします。介護の世界は中高年にも面接のチャンスは比較的多いようです。面接のアドバイスをしてもらったのですが、「あなたは目立たないようにスーツやネクタイ、メガネは地味にして、笑顔・笑顔を忘れないようにね」と言われました(笑)来週は福祉関係の事業所や施設との集団面接会に行きます。7〜8割はパートの募集だそうです。とりあえず、面接会に向けて履歴書を用意したり(10通以上持参下さいと言われたので)、今は面接に向けて地味な毎日を過ごしています。
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[ nor**ki0921 ]
2009/6/12(金) 午後 9:37
応募千社の経験。最初は「希望」をもって応募、その会社を詳しく知るとそこで働く自分を「妄想」そしていつもの「絶望」この繰り返し。今思うのはあしたのためと頑張った方向があさっての方向だったということです。ファイオさんもそこそこ社会経験があればかえって就職には邪魔になる。私も30年以上製造業に努めた後、一念発起教育のために後世を捧げようと気負いたったのですが、ことごとく討ち死に。1年9ケ月探してどんどんと雇用情勢が厳しくなる中ついに方向転換しました。前職の延長線上に戻りました。そしたら、内定後の今でもスカウトメールが日に2〜3本来ます。50歳半ばの私には嬉しいことですが、やはりやや空しい。でも、職を通じて若い人を支えてあげればいいのだと今は思っています。ストレートではないですが。ファイトさんも後半年程度は求職活動に全力を尽くして悔いの残らないように頑張ってください。
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[ めぐむさん ]
2009/6/11(木) 午後 9:17
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[ minto ]
2009/6/11(木) 午後 9:03
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物語:「求職男」
tak*ona*tou*a さん、ありがとうございます。「冤罪」と「就職」とは一見無関係のように思われるかも知れませんが、僕の中では冤罪の延長線上にある闘いなのです。まだ闘いは続いているのです。裁判で無罪が確定して全てが終わりではなく、もう一度社会復帰して仕事に就いて、普通の暮らしに戻るまでが冤罪事件との闘いなのです。第一部「いつか春が」(佐賀地裁無罪編)、第二部「続・いつか春が」(福岡高裁無罪確定編)、そして第三部が「休職男」(社会復帰編)で完結なのです。冤罪事件がどれほどまでに人の人生を狂わせ、絶対に犯してはならない卑劣な権力犯罪であることを知っていただくためにこのブログを開始したのです。この物語が完結した時、その時初めて気持ちに区切りをつけることができるだろうと思います。残念ながら「続・いつか春が」は未完のままですが、いつか必ず書き上げたいと思います。もうすぐ完結・・・私自身もそう期待しながら頑張っています
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