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物語:「求職男」
[ 木庵 ]
2009/6/11(木) 午前 1:08
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物語:「求職男」
gibsonet1960 さん、ありがとう。もう無茶することは出来ないしね。やれるとこまでやって可能性がなければ、潔く方向を変えるよ。普通の生活に戻ろうとしても、これ以上長引くのだけは避けたいしね。農業の活性化事業にも携わったことがあるけれど、僕が好きなのは「農業」ではなく、農業で「頑張る人」を応援しようと引き受けたのです。まちづくりの仕事だって箱物を作ろうとかでなく「頑張る人」を応援したくて引き受けていました。商店街の再生だって「人」が好きだから応援したのです。今は数字を追う仕事よりも「人に喜んでもらえる仕事」がしたい。この八年間の間に人生観も価値観も変わってしまいました。今は自分を必要としてくれる人たちの中に入って一緒に頑張りたい。頑張ったら喜んでくれる人がいる。そんな仕事がしたいので「福祉」や「介護」へとたどり着いたわけ。でも、中に入ろうとしても入り口が見当たらなくてね(苦笑)あれこれ知恵を絞っています・・・心配してくれる気持ちは十分受け止めています。ありがとう、感謝しています。ここで頑張りたいと思っているから、もう少しチャレンジしてみます。ほんとにありがと!
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物語:「求職男」
[ sagantosu17 ]
2009/6/10(水) 午後 11:29
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物語:「求職男」
nor**ki0921さん、gibsonet1960さん、激励のコメントありがとうございます。父の事件から早8年、これまで真夜中の工事の警備やパン工場での深夜のバイト、下請けの原稿書きの仕事などで、父の無実を証明してみせるという執念と自分の想いを貫こうと闘いました。その目的は達成しましたが、想いを貫いた代償は余りにも大きすぎました・・・あまりにも。今度も自分の想いを貫くために再び家庭を犠牲になどはもう出来ません。冤罪事件の傷跡から立ち直り、早く普通の生活に戻りたい・・・普通の暮らしに戻るということは、仕事があって仲間がいて家族が暮らしていける最低限の収入が確保できるということです。今のままだと月10万位の給料になる可能性もあり、そんな無茶は出来ません。家族が暮らしていけて人の役に立つ仕事がしたい・・・「人」と関る仕事をすることで失った時間を取り戻せそうな気がします。介護の世界で必要とされないならば無理せずに他の道も考えますよ。まだ納得がいくまで挑戦していませんから、もう少し頑張ってみますね。
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物語:「求職男」
[ sagantosu17 ]
2009/6/10(水) 午前 1:47
残念やったなあ
しかし まだ頑張れとはもう言えない。今の道は険しすぎる。コネとか紹介がないと、その年と今まで先生をやって形成された頑固な雰囲気では、なかなか下働きとかからの採用にはどこも躊躇すると思う。ましてや他のサラリーマンから転職のオヤジ組でもそうならなおさらやろ。もう50やし業界がお前みたいな優秀な奴を求めとらんなら仕方なかやんか。
もう時間は限られとる。
この際考えを切り替えて『農業』はどうか。
三瀬の知り合いは40位で大手広告代理店やめて東京から家族で来て農業やって、今ではちゃんと事業として成り立っている。
お前のことやけん、宣伝文句とかPOPも巧みに書けるし、差別化も図れて高く売れるようになるさ。
佐賀には自家の農地がそこそこあろうけん そこで始めればいいし、佐賀がいやなら二丈町 糸島辺りの休耕地を借りてどうやろうかな?
もちろん農業の世界も甘くはないとは思う。しかし介護の求職とは違ってすぐにやれる仕事だ。資格もいらん。いっそ佐賀で農協に頼らず頑張ってお前の親父を陥れた奴らを見返してやれ!
早くこのトンネルから抜け出してくれるよう心から祈っている。
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物語:「求職男」
[ nor**ki0921 ]
2009/6/9(火) 午後 11:24
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