はじめまして福岡在住の副島(そえじま)と申します。父の無実を証明するために検察と闘った私たち家族の奮闘が「いつか春が」という本として出版されました。司法の正義とは何か。家族の絆とは何かをテーマに書き上げましたが、ここでは本が完成されるまでの執筆中の出来事から出版されたあとの日々の出来事を綴っています。一人でも多くの方々にぜひお読みいただければ幸いです。
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ブログ再開のご連絡
本日(2010.6.26(土))、ブログの「運営と活動」を再開いたしました。1ヶ月間もお休みをし、ご迷惑をおかけいたしました。これからも従前と変わらないお付合いをよろしくお願いいたします。
当面のブログの「運営と活動」について、当方の書庫・記事「挨拶・本日(2010.6.26(土))、当ブログを再開しました」にご案内しておりますので、時間が許すようでしたらお訪ねください。URLは下記のとおりです。まずは、お詫びとご案内かたがたお願いまで、…
http://blogs.yahoo.co.jp/mine197272/63624035.html
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お休みのご連絡
所用により「5/24(月)〜6/25(金)」の間、ブログの「運営と活動」を、お休みいたします。誠に申し訳ありませんが、ご容赦ください。
また6月26日(土)には再開いたしますので、その際にはこれまでと変わらないお付きあいを、お願いいたします。
まずは、ご連絡とお詫びかたがたお願いまで、…
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当方の記事「コメント:ブログのコメントについて」と「コメント:コメント欄のない記事に対するコメントついて」にいただいたコメントから、「コメント欄のない記事に対するコメント」は、コメントを書き込まれる方のご意向が大事だ、というこになりました。
この結論は、ブログ仲間との関係を良好にするために、「コメント欄のない記事に対するコメント」をどうすれば良いのかという問題に限らず、他者(ひと)との関係を良好にするための全ての問題に共通するものであることに気づきました。
そこで改めて、あなた様の記事にコメント欄が無い場合でもゲストブックが有る場合はそこにコメントを書き込んでいいものかどうかをお伺いにまいりました。その可否を教えてください。
まずは、お願いまで、…
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