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「納得がいかない裁判白書」(その2)です。 ほかにもこんな裁判があるとお伝えしたい方はご連絡下さい。 司法の現実を知っていただきたいと思います。 ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ■不動産鑑定士半兵衛 座右の銘:身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ。 http://hanbei.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_9a53.html 私は、国税の職員による不正について抗議し、国税庁長官らの責任を厳しく 追及してきました。法律に基づく請願書、抗議書等の送付は二十数件に及び ましたが、すべて黙殺されたばかりか、不当な税務調査で報復されたうえ、 名古屋中税務署の職員が、私の事務所に飾ってあった装飾用のつぼを割って、 謝罪も弁償もせずにそのまま帰っていくという事件にまで発展したのです。 当然ながら、中税務署長や国税庁長官に対する私の抗議は、激しさを増しま した。それでも無視し続ける国税官僚らの責任を追及するため、民事訴訟を 提起して真っ向勝負を挑んだところ、彼らは警察・検察を使って私を公務執 行妨害罪の濡れ衣で逮捕し、起訴するという、恐るべき公権力の濫用で対抗 してきたのです。 2年近い裁判を経て、刑事事件は平成18年2月に有罪判決が下されました。 検察等の圧力に屈服した裁判官の不当な判決で、誰が読んでもデタラメとわ かるひどい判決書でありました。もちろん、即日控訴しました。 しかし、私が原告となっている民事事件では、同年7月20日に刑事事件と 同じ内容について国税側の証言を完璧に否定し、つぼを割った責任を認めて 被告国側を断罪する判決を言い渡したのです。同じ名古屋地裁で、刑事事件 と民事事件で判断が真っ二つに割れました・・・ ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ■「保土ヶ谷事件の記録」 警察が偽証拠を提出。「保土ヶ谷事件」は、マスコミでは「保土ヶ谷保護責 任者遺棄致死事件」として報道されています。しかし、この事件の本質は警 察官による「死体遺棄」事件であり、さらには組織ぐるみの「隠ぺい工作」 事件であると、我々は考えています。 http://www.independence.co.jp/police/hodogaya/#top ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ■南の島の戦う市議会議員、元行政書士 http://blogs.yahoo.co.jp/setamage88 開設の理由は、昨年検察庁に逮捕され、今年有罪判決を受けたため、とりあえ ず、検察官や裁判官の時代錯誤を社会的に告発し、既存の社会体制の改革を訴 えたいと思ったからです。私は鹿児島県の離島種子島に住んでいます。職業は 行政書士兼西之表市議会議員です。年齢は56歳、男性です。 去年、司法書士法違反で鹿児島地方検察庁に逮捕され、その後弁護士法違反 にも問われ、今年鹿児島地裁で、懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けま した。現在、無罪を主張して福岡高裁宮崎支部に控訴中です。 平成13年1月、私は拙著「弁護士のいない島から」を自費出版し、法律資 格制度や行政のあり方を世に問いました。あれから6年、強制捜査、逮捕、2ヶ 月月間の拘留を経て、懲役1年の有罪判決を受け、犯罪者の汚名を着せられる ことになってしまいました。 私にとっては信じられない出来事ですが、これが現実です。いったい、なぜ こんなおかしな世の中になっているのか、自分自身の意見と立場を主張しなが ら、世間に向かって問いかけていきたいと思います。 鹿児島地方法務局と戦っている? ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ■幸せの黄色いマーチ 「袴田巌再審支援委員会」実行委員長 新田渉世さんを応援しています。 1966(昭和41)年6月30日、静岡県清水市(現静岡市)で、一家4人 の殺人放火事件が起きました。元プロボクサーで、再起を期して働いていた 袴田巌さんは、身に覚えのない罪で犯人とされ、死刑を宣告されてしまいま した。巌さんは40年間も拘置所に閉じ込められたまま、無実を訴えていま す。 『神さま―。 僕は犯人ではありません。僕は毎日叫んでいます。ここ静岡 の風にのって世間の人々の耳に届くことを、ただひたすらに祈って僕は叫ぶ』 (袴田 巌さんが獄中から実母に送った手紙より抜粋) 『息子よ。どうか、力強く、勇気ある人間に育つように。 そして、お前の 友だちから、お前のお父さんはどうしているのだと聞かれたら、こう答える がよい。僕の父は不当な鉄鎖と対決しているのだ。息子よ。お前が正しいこ とに力を注ぎ、苦労の多い冷たい社会を 反面教師として生きていけば、遠く ない将来にきっとチャンは、懐かしいお前のところに健康な姿で帰っていく であろう。そして、必ず証明してあげよう。 お前のチャンは決して人を殺し ていないし、一番それをよく知っているのが警察であって、一番申し訳なく 思っているのが裁判官であることを。 チャンはこの鉄鎖を断ち切ってお前 のいる所に帰っていくよ」(袴田 巌さんが獄中から息子に送った手紙より 抜粋) http://blogs.yahoo.co.jp/jijiinomomiji/17477379.html ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ■「磯谷利恵さん」 拉致・殺害・遺棄事件の3人の犯人達の極刑陳情書への署名にご協力ください。 http://www2.odn.ne.jp/rie_isogai/index.html 私は、平成19年8月24日に名古屋市千種区内で拉致され、その後惨殺さ れ遺棄された、磯谷利恵の遺族。被害者側代表 磯谷 富美子 私は、平成19年8月24日に名古屋市千種区内で拉致され、その後惨殺され 遺棄された、磯谷利恵の遺族の者です。 何の落ち度も関係もない利恵が、こ のようなむごい事件の被害者となってしまい、無念でなりません。 「敵を討ちたい!無念を晴らしたい!」 と思っても、どんなにむごい殺さ れ方をしても、一人の命では、犯人達を極刑にすることは、今の司法では難し いのです。 利恵一人の命が、犯人たちの命の重さより軽いというのでしょうか。二人以 上の殺人でないと極刑は難しいなどと、命の重さの線引きを、どうして出来る のでしょうか。この司法の判例をくつがえすために、 殺人犯たちに極刑を科す 陳情書を作成し、提出することに致しました。私どもが今、利恵にしてやれる ことはこれくらいしか思いつきません。 ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ■日本弁護士被害者連絡会 会長 『弁護士と闘う』 http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/MYBLOG/profile.html
このブログでは毎月、日弁連から公告として出される懲戒処分情報 そして
弁護士非行情報や懲戒に関する情報を集め公開しています。弁護士懲戒に関する資料や一覧表、法令関係は各書庫をご利用下さい。弁護士による被害を 受けた方は会員向け書庫がありますのでご利用下さい。 ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ■「裁判を正す会」 裁判に不正がある?エエッ驚く人は知らないだけだ。裁判所職員である裁判 官や書記官に、調書を虚偽記載・ねつ造・すり替え等、裁判記録を変造され て、不当判決を受けた被害者五人が発起人となり、「裁判を正す会」を設立」 しました。このページは「裁判を正す会」の活動報告や、過去の裁判事例を もとに、法律の専門家でもなく、有識者でもない、いつもは意見を述べる機 会のない普通の人が中心になって、日本の裁判システムの不備を訴え”国民 の国民による国民のための公正な裁判”を実現するために制作されたホーム ページです。 http://www.tip.ne.jp/saiban/ ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ■三重県桑名市明正町のマンション「サンマンションアトレ益生駅西」 (59戸)の多くの部屋で天井などに亀裂。入居当初からの住民の戦い。 http://www.geocities.jp/tyowmazide/index.html ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
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