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夢の中のまっすぐな道!
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イメージ 1
アウシュヴィッツに続き、2つ目の収容所見学。
とにかく人がおらず、Z施設(=ガス室、焼却室)については、
入ることに少々恐怖感を覚えた。

イメージ 2

「ARBEIT MACHT FREI」この言葉は変わらず、入り口の門に
刻まれている。

調べてみたところ、特定ではないものの、絶滅収容所となったところと、
強制収容所となったところがあるそうだ。
こちらは、強制収容所だが、最終的にこちらでもホロコーストは起きた。

イメージ 3

今回、アウシュビッツと違い、本当に私一人しか人がいなかったため、
バラックの中に入ることなどが恐ろしくて出来なかった。

また、上の写真がZ施設の祈念施設となるが、この写真に写っている
像も、恐ろしい目をした人が立っているもので、直視するのさえ恐ろしかった。

これだけ人がいるといないとで違いがあるかというほど、
恐怖に襲われつつ、二度とこういったことが起こってはいけないという
念に駆られる。

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