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岸壁をスロープ状に使い、オペラハウスは展望台となる。 夜は内部が照らし出されてまた別の雰囲気。 マイナス3度の中さらに雪が降る。。。 展望頂上より。 冬のオスロは3:50頃には既に夕暮れ。 多くの観光客が年末をここで過ごしたよう。 |
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アゼルバイジャンに行った理由がこれを見たかったから。 相当巨大で、デンマークのオードラップゴー美術館の10倍以上は ありそうな規模。 超のつくダイナミックさで内部もこの局面が活かされている。 入り口細部。緩やかに局面が降りてくる。ライティングも絶妙。 さらに前方にドでかい公園があるため、モニュメントとしても最大限発揮できるサイトに位置している。 内部からの1枚。階段すらも壁と同化する。 アゼルバイジャンビザの取得が今回厄介であった。 パスポート原本を東京に預け、さらに東京に回収しに行く。 時間もコストもそこそこかかる。 なおヘイダルアリエフ国際空港からのタクシー移動は料金事前交渉が必要。 |
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