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江「希望」
江と秀忠が最後に馬で遠乗りに行って話す。信長に言われた「己を信じ己の思うまま生きろ」と言う台詞を泰平の世になってやっと実践する(馬に孫がいると言う歳になって乗れるか?と言う常高院の言葉が気になったが)思うがままあるがまま生きる。今日をその最初の日にしますと言い秀忠を残して馬に乗って去って行ってしまう。 「江。そなたは私の希望じゃ。・・・・・・私の所へ帰ってこいよ」 「女子が日々生きる事は戦であると、でも私には戦ではなく喜びそのものであります」と江。 あらすじ:世継ぎ問題も竹千代になり名も家光に改められ3代将軍に収まった。 本多が亡くなるときに言い残した隠し子問題。保科幸松を江戸城に迎え江の子と分け隔てなく育てることに。その後正室も側室もその子も分け隔てなく過ごせる場所大奥を作ることに。その中には乳母も入る。そして総取締役として福が命じられ後の春日局に。皆徳川の子と・・・。 御門に和(まさ)を嫁がせる。 家光の正室として孝子を嫁に迎える。 高台院が亡くなる。 最終回、希望でした。今年は嫌なことが沢山ありましたが来年は良い年になりますように・・・。 |

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