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			<title>らじかるのブログ</title>
			<description>趣味のブログなので宜しくお願いします。ただ、いつも来られる訳ではないので申し訳ありません。不定期更新になります。また、コメント頂いてもすぐにご返事できない時もございますので宜しくお願いします。

ご自分のサイトを宣伝するのは良いのですがゲスブは勘弁して下さい。削除させて頂きます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>らじかるのブログ</title>
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			<description>趣味のブログなので宜しくお願いします。ただ、いつも来られる訳ではないので申し訳ありません。不定期更新になります。また、コメント頂いてもすぐにご返事できない時もございますので宜しくお願いします。

ご自分のサイトを宣伝するのは良いのですがゲスブは勘弁して下さい。削除させて頂きます。</description>
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		<item>
			<title>西郷どん｢敬天愛人｣</title>
			<description>&lt;div&gt;西郷どん｢敬天愛人｣&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;諸事情で最終回はまだ見れていません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今年一年間お付き合い頂いた方ありがとうございます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;来年の大河ドラマ韋駄天の感想も書けるかどうか分かりませんが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もしまたこのブログに来ていただいた時にはよろしくお願いします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;追加：なんか歴史と違っているとファンタジーで好意的な意見と&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;歴史ものなんだからちゃんとやってくれないとと&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;批判的な意見と両方あるようですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;双方の意見があるのを踏まえて見てみようと思います。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37232360.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2018 01:25:00 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢西南戦争｣</title>
			<description>西郷どん｢西南戦争｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は(私学校の)皆で東京に行き政を正そうと鹿児島を出発。それを知った政府側の大久保は天子様(明治天皇)に西郷討伐を願い出る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛たちは熊本の川尻にいた。だが既に川尻では火の手が上がっていた。隆盛たちは俺たちからは手を出さないと言っていたが夜襲を掛けられる。熊本では既に隆盛たちの事を賊軍として手配されていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛たちの中では先に手を出したのは政府の連中だと言う者もいたが、隆盛は行く手を阻むと言うなら戦うと決めたようだ。後に西南戦争と言われる戦いが始まる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛たちは熊本で数で押して来る政府軍と戦う事に。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
東京の内務省では岩倉や大久保たちが向こうが盾突くならこちらも受けて立つと話す。両軍は吉地峠と田原坂で警視抜刀隊と戦うがそれはかつての仲間同士だった者たちの血で血を洗う様な悲惨な兄弟同士、親子同士の戦いだったようだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
両軍一進一退の戦いで十数日が経つ。だが政府軍が勝ち西郷軍は撤退。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
従動は賊軍になって欲しくないと言う琴の頼みを聞き参戦しない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして菊次郎は足を撃たれ小兵衛は戦死する。休息している菊次郎の所に隆盛が来て戦死した小兵衛の為に涙を流す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
鹿児島には天子様より命を受けた勅使が来ていた。西郷を止めて欲しいとの頼みだ。ボウズヲシサツの意味を聞く久光。視察か刺殺かどちらの意味だったのでしょう？と聞く。道理の通らぬ事柄には断じて聞かぬと意地を通す久光。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div&gt;菊次郎を熊吉が逃がすが、ここで俺を殺してくれと言う菊次郎。それを背負ってもうすぐ里じゃと鹿児島に向かう隆盛。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この頃木戸孝允が亡くなっていた。&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
大山は東京で投獄されていた。大久保と話をする大山。おはんの中で何があったのかと聞く大山に西郷が生きている限りこの戦いは続くと話す大久保。おはんともこれで別れかのと大山。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷の家に政府軍がやって来て西郷の家の者を世話すると言うが・・・。糸は敵の世話にはなりもうはんと追い返す。そのあと桂久武が来て菊次郎は怪我をして小兵衛が亡くなった事を知ると菊次郎の所に連れて行って欲しいと頼む糸。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
菊次郎が目覚めると熊吉がいて菊次郎を生かす為に足を切った事を伝えられ驚く菊次郎。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛の軍は敗走。残り数十名は俵野に逃げる。俵野のお百姓さんたちは西郷に食べ物を持って来る。隆盛は犬を逃がしてやる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は皆に集まってもらい話を始める。俺たちはこれを以て解散すると言う隆盛。もう東京には行けんと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div&gt;その後隆盛は昔着ていた軍服を燃やす。けじめをつけたようだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;夜、隆盛たちがいる所に来た糸。菊次郎の姿を見て慰める。菊次郎は自分の気持ちに従えと父上が言いましたと言いまだ戦うつもりのようだ。だが隆盛は反対しておはんらは生きてこれからの日本を作ってくれと頼む。&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
菊次郎母上や弟たちの事頼んだぞと言う隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛と糸。政府軍はそこまで迫っていると話しおはんには苦労ばっかり掛けたと謝る隆盛。糸は吉之助さんがただのお人じゃったらどんなに良かったかと話す。隆盛も糸も涙を流しながら抱き合う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：隆盛は東京に行くと軍を率いて向かったが政府の大久保には隆盛を討つ事しかこの場合出来なかったと思います。今まで政府に逆らった者を討って来なかったら政府はひっくり返されてしまったでしょうから。ただしボウズシサツの件はちょっと陰謀めいていますが・・・。隆盛は逆賊の汚名を背負っても戦うしかなかった。こちらの気持ちも分かる気がします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：敬天愛人</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37227236.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Dec 2018 21:13:52 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢西郷立つ｣</title>
			<description>西郷どん｢西郷立つ｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷が立てた私学校。生徒の数は２０００人に。各地で戦乱に負けた士族の者が集まっていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
政府は鹿児島に密偵を送る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
菊次郎と隆盛は一緒に風呂に入ってつかの間の安らぎを覚える。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ある日、隆盛の帰りを待ちわびる菊次郎。菊次郎の妹・菊草が西郷家に来る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私学校に刀を腰に付けてはいけないと難癖を付けられる(廃刀令の為)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
熊本の若者から手紙が来たと隆盛に報せが届く。私学校では廃刀令を気に食わない者たちで一触即発。隆盛は皆で田畑を耕しこの薩摩で暮らして行くと決めたのではと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この私学校に密偵が入り込んでいるとあり、密偵探しで仲間割れが起こる。隆盛はこのやっせんぼどもが。密偵が居っても何も変わらぬと隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その密偵から政府に電報が届く。従道は兄さんは士族を抑える事が出来る人間ですと言うが、大久保は西郷は士族を動かす事が出来る人間じゃと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久庭は密偵にボウズヲシサツセヨの電文を打つ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして密偵として中原尚雄を捕らえる。密偵から武器弾薬の在処を聞き出した私学校の者たちは挙兵の勢いで政府に迫る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保は来るべき事態に備えよと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私学校では密偵を縛り上げていたが隆盛は皆を殴りつける。おはんらはなんて事をしでかしたか？国賊として一人残らず討伐されっかもしれないのだぞ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
だが密偵が持っていた文にボウズヲシサツセヨと書かれていて西郷を暗殺するつもりだったと聞かされる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私学生はこの薩摩から新しい政府を作ると言う夢を持っている。それは西郷さんだったからだ。今の大久保さんはあまりに惨いと言われる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
分かった。皆で東京へ行け。新しい世を見んかって散ってった友達の願いを政府に政の在り方を問い質す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
―敬天愛人―&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
の文字を書いた西郷。西郷家では隆盛に菊次郎も付いて行く事に。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
夜、糸と隆盛。旦那様は新か世を見せてくれるっち。堪えてくりぇ。糸は泣く。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は『政府に政を問い質す』為立つと決める。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
久光から伝言でわしに会いたかったら必ず帰って来るのだぞと。西郷家で戦の門出。雪が降っている。菊草が歌を歌って隆盛を送り出す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
政府では大久保が吉之助さんに会いに行くと言い出すが岩倉具視に止められる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：決して政府に楯突いて作った私学校では無いのだった。しかし大久保からの酷い仕打ち(ボウズヲシサツセヨ)に怒った私学校生を止められない。隆盛は腹を決めて政府の政を問い質す為兵を率いる事に。隆盛の気持ちはいくばかりだったろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：西南戦争</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37221657.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Dec 2018 20:54:32 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢士族たちの動乱｣</title>
			<description>西郷どん｢士族たちの動乱｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
鹿児島に戻った隆盛。畑仕事などで静かに過ごす。だが隆盛を慕う者達が次々に政府を辞めて戻って来てしまう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は皆に政府に戻るように言うが逆に隆盛に政府に戻るように言われる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
政府の方も一気に６００もの人間が政府を辞めて困っていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
糸は押し掛けて来た者を追い返す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保は従道たちに手助けをしてもらいたいと話す。吉之助さん(隆盛)は何故政府を追われたのですかと聞くともうお役目は終わったと悟ったのだと言う。そこに岩倉が何者かに襲われたと知らせが来る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
３日後岩倉を襲ったのは土佐の者だと分かる。政府に抵抗しようとする者がいると政府では話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は鹿児島で熊吉と風呂に入っていた。一蔵の作る日本を早く見たかと話している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その頃、政府に不満を募らせる士族は爆発寸前であった。大久保の鹿児島の家では満寿が家に石を投げられる。隆盛と相談して東京に行くことに。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
佐賀城で戦が始まる。佐賀の乱だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷の屋敷に夜、傷だらけの江藤新平が隆盛を頼って来た。戦などやらんと言う隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
江藤たちは憤りを抑えられない様子だったが帰って行った。その後捕らえられて晒し首になったようだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div&gt;東京の大久保邸に来た万寿。ゆうと会い色々決めたようだ。でも女同士で何を話したのかは内緒のようだが・・・。大久保の子供たちは利通に会えて喜んでいるようだ。&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
晒し首が怖くて戦えるかと息を挙げている者たちが誰もいなくなった鹿児島の大久保邸で鉄砲をめちゃくちゃに撃ったりしていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は大山に金を貸して欲しいと言う。そこに後藤象二郎が来る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
桐野が来るが隆盛はどうしても政府に戻る気は無いと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は私学校を作る事に。(その為に大山に金を借りに行ったようです)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして菊次郎が帰って来る。菊次郎もこの士学校に入る事に。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その私学校に乱入した者がいる。一人で何人も相手にしても負けない。それは桐野だった。西郷先生お世話になりますと挨拶する桐野。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保は西郷が作った私学校に続々と人員が増えている事に対して密偵を送る事に・・・。さすがは西郷さんじゃと独り言。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：２度目の鹿児島への下野。だが最初の時とは違って今回は政から逃げた訳では無い。今回は本気で隠居するつもりだったようだ。だが皆がそれを許してくれそうにない。期待が高まり・・・。どうなる隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：西郷立つ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37216039.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Nov 2018 21:06:33 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢さらば、東京｣</title>
			<description>西郷どん｢さらば、東京｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
帰国した岩倉たち。そして閣議が行われたが大久保は朝鮮使節派遣を反対する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保は今西郷が朝鮮に行けば戦になると言う。今は鉄道を通す事が急務と言う。国内が廃藩で国内に向いている今朝鮮に向けば外に意識が向くのではと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんとか岩倉によって西郷を朝鮮に行けせる事に。そんな時三条実美が倒れてしまう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷の住む長屋で従道に拳銃を渡されるが俺は話し合いに行くのだとそれを返す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
鹿児島では朝鮮がどこにあると言う話をしている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
三条が倒れた事で閣議が中止に。三条の屋敷に西郷が見舞いに行くと床から出て来た三条が大久保が恐ろしい事を企んでいると話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
再び閣議が開かれる。岩倉が太政大臣代理となる。それは大久保が画策した事。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
朝鮮使節派遣は見送りになったと話す岩倉。閣議は大荒れになる。これが麿のやり方やと言う岩倉だが西郷に死に急いだらいかんと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
俺のお役目ここまでで御座いますなと西郷は辞めると言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
陸軍の連中を引き連れて岩倉様の所に乗り込むと言うがそれを止める西郷。これからもお前たちの力が必要だと話す西郷。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
長屋に帰って来た西郷。西郷は辞表を出した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保は内務卿となる事に。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
岩倉は木戸にわしの所に戻ってくれと頼む。西郷さんが薩摩に戻ったら政府に向けて兵を挙げるとお考えか？と聞く木戸。だが木戸自身も何か病気を抱えている様子。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷の所に木戸が来る。西郷は木戸さんには政府に残ってもらわないとと話す。人は過ちを犯すもんじゃその過ちをどう認めどう明日へ向かうかそれが器量と言うもんじゃと西郷。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
木戸と西郷は握手する。子供たちは行かないでと話す。子供たちは木戸が面倒を見ると言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保鄭に利通が帰ると西郷が来ていた。薩摩に帰ると言う西郷。おはんは子供の頃から一番頭の良い子じゃったと西郷。お半の人を信じるっちゅう政は甘かと大久保。こんな回りくどいやり方は好きじゃなか。憎め・・・。と大久保。西郷は大久保小助を憎めなかと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
おゆうに別れの挨拶をする。一蔵どんが日本中に鉄道を走らせれば薩摩なんどすぐじゃと西郷。大久保も目に涙をためていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
翌日、西郷と熊吉は薩摩に向かった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これが西郷と大久保の最後の別れになってしまったようです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
従道が名残惜しそうに隆盛を送っていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：大久保は自分が1年半留守の間に西郷のやった事が気に入らなかったのでしょうか？西郷が決めた事(朝鮮使節派遣)に反対して国内問題の方(鉄道をくまなく施設する)を優先。一見筋は通っていると思いますけど・・・。岩倉を抱き込んでの多数派工作のような気も。薩摩に帰った西郷は次にどう出る？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：士族たちの動乱</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37210655.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 20:59:39 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢両雄激突｣</title>
			<description>西郷どん｢両雄激突｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛の息子・菊次郎が異国への留学をすると決めた。市来宗介も一緒に留学すると言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
菊次郎の髪の毛を切ってやる隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
市来と菊次郎は立派な出で立ちでアメリカに出発する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛の所に大久保から一年ぶりに手紙が来る。欧米使節団は欧米では相手にされなかったようだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
長州の井上馨が不正をしていると言う証拠が出て来る。井上を政府から追い出さねばならないと言い渡す隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は留守政府を作る。土佐の者たちとも上手くやっていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
長屋の者たちに国を守る為に徴兵制を敷く事を話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は徴兵制、学校教育制度、地租改正、鉄道、製紙場、太陽暦、裁判所などの制度を作る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
三条実美に本当に良いのか？岩倉に無断で勝手に制度を変えてと言われるが・・・。そんな時宮中から火の手が上がる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
火の中に飛び込んでいた隆盛は長屋に帰って来て倒れ込む。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
気が付いた隆盛。熊吉に暫くは休んでいて下せいと言われても立ち上がろうとする隆盛。だが立てない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
療養中の隆盛を他所に留守政府は順調に動いていた。そこに大久保が1年半ぶりに帰って来る。だが莫大な税を費やして何も成果を上げられなかった大久保卿の仕事場はもう無かと言われる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保は隆盛を訪ねて長屋に来る。欧米列強の凄さを話す大久保は内政改革が必要と言う。政は皆で意見を出して話し合う事が大事だと言う隆盛に船頭は少ない方が良いと言う大久保。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
吉之助さんは優しかと大久保。じゃったら政府に居なくて良か。薩摩に帰ったら良かと言う隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
数日後、政府に復帰した隆盛。朝鮮国から異国にだけ尻尾を振って猿真似の日本とはもう国交を断絶すると言う書状が来る。隆盛は朝鮮に使節を送ってはと話すが岩倉さんを待って決めたら良いと言う意見が出て隆盛はじゃったら今すぐに政府を止めたら良か！と怒鳴る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は大久保の屋敷に来ていた。喧嘩をしてしまったので謝りたかとゆうに話す隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして岩倉使節団が帰って来る。明治天皇に条約改正が出来なかった事を謝る岩倉。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
岩倉は料亭に連れて来られ接待される。政府を辞めさせられた井上、山縣に元長州の者たちそれに大久保までそこにいた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
三条に朝鮮使節の件を聞いてみると岩倉たちにも聞いてみないとと言われる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
岩倉が加わり大久保も加える事にしたと言われる。大久保に朝鮮派遣の件を見直す事にしたと言われてしまう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保の目は最早、西郷の友の目では無かった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：隆盛と袂を分かつ大久保。どうしてこんな事になったのだろう？隆盛が政府を勝手に動かしていると感じたから？薩摩に帰れと言われたから？いずれにしてももう大久保は友では無くなっていたようだ。どうする隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：さらば東京</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37205398.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2018 20:58:54 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢新しき国へ｣</title>
			<description>西郷どん｢新しき国へ｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷家では季節外れの花火を見る。それは久光が怒りに任せて(廃藩置県が急に行われた所為)打ち上げている花火だった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
新政府は急に制度を改め始める。欧米に使節団を送る話があった。そして不平等条約を改めさせなければと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
だが日本には片付けなければならない事が沢山ある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
元土佐の者たちは使節団を送った時が好機だと話している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保と西郷。天子様(明治天皇)に行幸を行ってもらうと言う西郷。日本を異国に認めさせると言う大久保。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷家で雪蓬は隆盛から来た手紙を菊次郎に渡す。菊次郎に留学をさせると言う。どうするかは自分で決めなさいと言う糸。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
久光は異国の猿真似だったら誰にでも出来ると話している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
東京では西郷が住む長屋で村田が天子様の所に上がる事になったと話している。他にも２人が役目が決まったとお祝い。桐野を褒める西郷。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は宮中の改革に乗り出す。天守様に相撲を取って頂きたいとか行幸を行って欲しいと頼む隆盛。天守様は隆盛に力を貸して欲しいと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そしてついに岩倉使節団が渡米する事に決まる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は大蔵省にいた。岩倉は後の事は頼むでと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保と西郷は抱き合い別れる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保たちがいない所を狙い主導権を奪おうとする土佐の者たち。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
東京では岡山で一揆があった事を噂する者がいた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
山県が汚職をしていた事が分かり隆盛は皆を集めて役目を返上してもらう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
久光の使いとして海江田が来た。薩摩の人々に不満が溜まっていると書かれている手紙。海江田は今の薩摩を束ねられるのは久光様しか無いと言う。だが隆盛は新しく国を作った。もう後戻りは出来ないと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
天子様には鹿児島に行幸に行ってもらうと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷家では天子様が鹿児島に来ると噂している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西国を行幸する天子様。そして久光は天子様を初めて見ると洋服を着ている。それに驚く久光。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
久光は海江田に天子様のご尊顔を拝謁出来るとはなと話す。こいが我が兄と作りたかった新しか国か？と西郷に聞く久光。愚痴を言う西郷にこのやっせんぼ！と言う久光。最後までやり抜いて駄目じゃったら他んもんに任せたらよかと言う。お言葉嬉しく頂戴しましたと隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷家に帰って来た隆盛。糸と話す。菊次郎は異国で学びとうございますと話す。天子様のお姿を見て心が決まりましたと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛も喜ぶ。糸は菊次郎が決めた事ならしっかり後押しせねばと言う。おいも気張らねばと隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：廃藩置県を断行した後も問題は山積みの新政府。汚職事件まで起こる始末。大久保や岩倉らは不平等条約を改めさせる為使節団を組み渡米。後を託された隆盛。西国の行幸を天子様(明治天皇)にさせる。天子様を直接見た久光は西郷に最後までやって見せろと話す。隆盛と利通が激突するようです。次はどうなる？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：両雄激突</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37200063.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 21:08:16 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢波乱の新政府｣</title>
			<description>西郷どん｢波乱の新政府｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
菊次郎が西郷家に。世の中が大きく動こうとしていた。鹿児島に居た隆盛は東京に呼ばれる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
久光が東京に来る。天子様のお言葉だと言うのに久光は病気だと言って逃げ出す。それを見て岩倉は怒る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛と大久保利通は話す。政府は廃藩置県をやろうとしていると話す。異国に負けん国を作るには金が要るとも。その税を集めると言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は天下に睨みを利かせなければと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
薩摩では東京に行って隆盛はポリス(警官)になると皆に話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
満寿は旦那様は覚悟を決めていると話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
久光と話す利通。病だと言う久光。我らと共に東京へと言う利通に怒る久光。俺の言う事を聞かぬのか？と言う久光。私はもう薩摩で働いているのでは無いのです。天子様の元で働いているのですと言う。久光様にも新政府で働いて欲しいのですと言うが言う事を聞こうとはしない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
菊次郎と話す隆盛。自分が何を出来るか考えろと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は熊吉を連れて東京へ行く。東京では大八車で走り回っている人がいる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
新政府に隆盛が来る。だが役人たちは贅沢な暮らしをしているようだ。新政府に反対する者は長州でもいると聞く。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は利通と話す。藩の廃止の事を話す。薩摩が陣頭に立ちやるしかないと言う利通。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
利通の子を見る。ゆうの子だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
町人長屋に住む事になった隆盛と熊吉。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
政府内では廃藩置県の議論はあまり進んでいないようだ。金が無いと話すと隆盛は我らが倹約すれば良いのではと言うが無視される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
岩倉は西郷は倹約とか言うと酒を飲みながら愚痴を言っている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
利通は隆盛の住んでいる長屋に来る。隆盛は役人が私腹を肥やすだけだと切腹した者がいる事を話す。贅を尽くした食べ物を食べるのは異国に舐められない為にだと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛は雨の中長屋で熊吉と話す。熊吉にいつでも薩摩に帰るのは構わないと言われる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
利通は木戸と会う。利通は私に手を貸して下さいと言う。だが木戸は同意出来ないと話す。今政府の主導権を奪われたら廃藩置県も出来ないと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
政府への不満があるようだが大丈夫だろうな？と言う木戸。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
数日後、廃藩置県の勅書が下さ皆が怒る。木戸が戦の英雄西郷は何故いないと聞く。だがそこに隆盛が来る。元土佐藩の者たちは新政府を離れると言うが隆盛が皆が一つになって話し合おう。その結果反乱でも何でも起きればおいが引き受けますと言う隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それで話し合いが行われる事に。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
利通と隆盛。おいは何か間違っていたか？と聞く利通。お前が抱えられんものはおいが抱えてやると隆盛。握り飯を一緒に食べる。旨かと一言。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして廃藩置県が断行される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：再び隆盛は政の中心へ。廃藩置県。この一大改革に新政府は纏まらない。そこに隆盛が出て来てもう一度話し合う事に。利通と隆盛によって改革は断行される。この後どうなるのだろう？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：新しき国へ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37194498.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 21:07:12 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢父、西郷隆盛｣</title>
			<description>西郷どん｢父、西郷隆盛｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
明治３７年。京都案内所に新しい市長が到着。それは隆盛の息子・西郷菊次郎だった。今回は目線を変えて菊次郎からの目線で描かれている。自分は西郷家の嫡男では無い。その証拠に名前は菊次郎だと話している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
明治２年。父・西郷隆盛は人助けをしていた。昔のように戻って行くようだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その頃、奄美に菊次郎を迎えに来たのは隆盛では無く糸(もう一人の母と呼んでいる)であった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
愛加那はこの子を自分の子だと思った事は無いと糸に話す。奥様のお力で(菊次郎を)薩摩の一人前の男にして下さいと頼む愛加那。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
旦那さんはいつも言っています。この島に流された時命を救われたと糸は言う。この子をよろしくお願いしますと愛加那。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
借金を返し竹村に居を移した隆盛。西郷家では信吾の嫁・清が加わり大所帯になっていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
菊次郎は寅太郎たちに負い目を感じている様子。初めて父・隆盛に会う菊次郎。菊次郎よろしくなと隆盛。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
島を出る時母・愛加那に言い聞かされていた菊次郎は寅太郎を立てる。席順も虎次郎を一番に・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
翌日から読み書きや剣術を習う菊次郎。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その年、領地と藩席を無くす、版籍奉還が行われる。磯御殿では久光が隆盛に愚痴を言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
東京では大久保や木戸、岩倉や三条らが集まって法を作る話や税の話をしていた。木戸は日本各地で不平不満が溜まっていると話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
横山が隆盛に東京に行って欲しいと言う。民百姓の事だけでは無く武士はどうなると聞くと隆盛は侍など無くなると話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
再び明治３７年の菊次郎。父は桜島でしたと話す。(噴火する山と言う意味？)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
東京集議院前で横山は切腹して果てる。世の中が何も変わっていないと訴えた末の事だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大久保の屋敷には元芸妓ゆうがいた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
西郷家で菊次郎が一人でいると信吾が帰って来た。皆が歓迎する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
どれだけ偉くなっても俺たちの知っちょる信吾じゃと隆盛は言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
信吾は清を東京に連れて行くと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
信吾はポリス(警察)を作ると言う。東京に来て下さいと言うが隆盛は戊辰の戦で大勢を死なせてしもうたと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
信吾は政府直属の軍を作ると話す。兄さんに作ってもらいたかと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
隆盛と糸。東京に行こうと思うちょると話す隆盛。世の中を変えてしもうた責任を果たさねばと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
糸はやめて欲しいと話す。お願いじゃっともう少し菊次郎さんの近くにいて欲しかと言う糸。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
朝、菊次郎が話があると言う。東京に行って欲しいと話す。自分の事より民が大事。民の為にいつか働きとうございますとも言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
母にも父の東京行きを許して欲しいと言う菊次郎。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この東京行きが隆盛の運命を変えるようです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：今回は愛加那との息子・菊次郎の目線でしたね。どんどん変わる世の中東京に出た隆盛はどうなる？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：波乱の新政府</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37189373.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Oct 2018 21:09:22 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>西郷どん｢傷だらけの維新｣</title>
			<description>&lt;div&gt;※何とか皆さまの陰でブログの記事を書かせて頂いています。ありがたい事です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西郷どん｢傷だらけの維新｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
吉之助は江戸城の無血開城を行う。彰義隊は長州藩の大村益次郎の作戦によりわずか半日で討伐される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
反乱の火は東北各地の諸藩が戦を起こしている。大村は吉之助に薩摩を動かしてくれと頼む。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
薩摩の軍を動かす為に帰郷した吉之助。吉之助の屋敷では帰って来た吉之助を歓迎する。こちらでも戦のようで大変だったと雪蓬が言う。大変だと言う者がいると金を渡す吉之助が居た。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
夜、吉之助は子供をあやしている。糸は奄美の実子・菊二郎の事を話す。何時か薩摩に迎えてはと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
吉之助は久光から軍を率いる事を許される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
信吾と吉二郎が剣の稽古をする。信吾はこんな怪我をして片方の耳が聞こえなくて良かか？と話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
琴と話す吉之助。どれだけ偉くなっても慎ましく暮らすのは良いけど家の事も少しは考えてと言われる。吉二郎はおいも戦場に行きたかと話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
吉二郎の妻・園も吉二郎を戦に連れて行って欲しいと言う。吉之助は吉二郎に覚悟は出来ているか？と聞く。まもなく吉二郎たちは越後に向かう。それを熊吉は泣いて送り出す。園もご武運を祈っちょりますと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
数日後、敵側はガトリング砲(連射出来る機関砲)を使いだした事を聞く。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
吉之助も東北へ向かった。だがそこで待っていたのは吉二郎が撃たれたと言う知らせ。吉之助は吉二郎の所に向かわず軍議を進める。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
負傷兵を見舞う吉之助。そこには吉二郎も居た。吉二郎は兄さん身体を大事にと言い残して亡くなる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この後も会津・函館と戦は続く。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
京を離れた天皇は明治天皇となった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
吉之助と一蔵。吉之助はおいを薩摩に帰らせてくれと頼む。新政府はこれから始まるのだと言う一蔵。おいは多くの者たちを死なせてしまった。その責めを負わねばならぬと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
勝手な事を言うなと言う一蔵。吉之助は一蔵に世界に負けん日本国を作ってくれと頼む。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一蔵は涙を流しながら笑う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
薩摩に帰って来た吉之助は吉二郎の遺髪を園に渡し死なせてしもうたと言う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
吉二郎さん・・・。と泣きながら遺髪を抱きしめる園。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
糸は吉二郎が貯めていたと言う小銭を見せる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
吉二郎がつけていた帳簿を見る吉之助は初めて涙を見せる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
夜、糸と吉之助。そして吉之助は剃髪する。何かを決意した様子・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感想：ついに江戸城は無血開城するが新政府を認めない諸藩が居た。大義が無い戦はもはや消耗戦。その中で吉之助の弟吉二郎も撃たれて亡くなる。そして吉之助は政府と距離を置こうとする。次はどうする吉之助！？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次回：父西郷隆盛&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rajikaru200/37184142.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Oct 2018 20:58:07 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
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