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ま ろ ろ ん 国
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書庫♥ときどきとっぷ♥

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春なのに/柏原芳恵



お久しぶりらう(*´ω`*)
ほんと、久しく放置してたらうが、いろいろあったらう。
くろじろうさんは紆余曲折あったらうが、うちの子にできたらう。
でもそのあとが大変らう。
猫の男同士の付き合いがこれほど大変なものだったとは・・・(;^ω^)
ひまわりさんがなかなか受け入れてくれず暴力猫に・・・
くろじろうさんはマーキング王子に・・・
でもひまわりさんは一度もくろじろうさんに暴力をふるってないらう。
暴力をふるうのは人間に対してだけで(*≧∀≦*)
らかんださんも何度も手足を血まみれにされたらう(*´`)
くろじろうさんはマーキング王子の二つ名を、ひまわりさんは猛獣館の二つ名を。
くろじろうさんは別室で暮らしているわけですが、それに伴い、らかんださんも猫に関わる時間が倍増したわけです。(倍以上だよなぁ・・・)
ちなみにらかんださんはくろじろうさんの部屋で、くろじろうさんと一緒に寝ています。
久しく自室で寝ていません。
くろじろうさんはかわいいのでいいんですがね。(「ホテルくろじろう」というマンガを描こうと思っているのですが、なかなか時間が・・・(;^ω^)
去勢手術を施したところ、ひまわりさんは猛獣館になることもなく、くろじろうさんもマーキング王子の二つ名を返上することとなりましたが、いまだにふたり一緒にさせてません。とゆーか、まだ怖くてできません。
二人をそれぞれ人間が抱っこして、お見合いをさせたり、部屋を1時間ほど交換したりと地味な作戦が続いています。←イマココ
なので、らかんださんの猫に関わる時間も減ることはなく、ブログの更新はできないどころか、お絵かきすらできない日々が続いたのです。
テレビもろくに見ていません。
ゲゲゲの鬼太郎第6期とか、からくりサーカスも見たかった・・・(つд⊂)
でも見る時間が全くありませんでした。
見れるのは、居間で食事時にかかってるチコちゃんに叱られるくらいです。(これも毎週ちゃんと見れるとは限らない・・)
そこでSNSをひとつに絞ることにしました。
しぶ(ピクシブ)一択にしました。
スキマ時間はお絵かき時間に絞りました。
そうすることで、お絵かきの時間だけは少し確保できるようになりました。

ヤフーブログがなくなるそうで。
それで、こうしてなくなる前に最後にさよならを述べておこうと思ったらう。
2006年8月29日に開設したんですね。
小学校時代の友達のう〜たママさんのブログにちょくちょく通ってコメントなど書いているうちにいつの間にか開設ボタンを押してしまった・・・と。

ここから先、しばらくはじょん(仮名)さん以外は飛ばしてけっこうです。
太字で書いてあるところまで。
まずは長年にわたり多大なるいやがらせをしてくれたじょんさんへ。
じょんさんへの愛あるマンガ↓

一度は読んでいると思いますが、どうぞ、他人にいやがらせをしたくなったときはこれを繰り返しお読みください。(第十段〜)
じょんさんのために、じょんさんの幸せを願って描きました。
あと、さらに付け加えるのなら、じょんさんのしている行為は「依存性」です。
盗撮やストーカーという行為は支配欲からくる性依存性だといいます。
じょんさんの行為は性依存性の変形バージョンだと思われます。
昔からじょんさんはらかんださんのことを「奴婢」と呼んでいましたよね。
そこにも異常な支配欲が感じられます。
支配欲が異常に強いのに、何も、誰も、支配することができない・・・
そこで、欲求を満たすために身近な人間を「奴婢」と呼んでみたり、勝手に部屋やSNSを検閲することがはじまるのです。
支配ごっことでもいうのでしょうか?
これは依存症とよんでいい行為と思われます。(素人なので断言はできませんが)
じょんさんがらかんださんにいやがらせを仕掛けてくるたびに、じょんさんが号泣しながら、らかんださんに助けを求めているように感じられました。
支配欲が強いということは、他人より自分が上の立場になりたいということです。
つまり、他人からものすごく承認されたいのです。
不安や孤独、恐れ、憎しみ、妬み嫉み、はては、俺を認めてくれ!!! 俺はすばらしい存在だとあがめてくれ!!!・・・と承認欲求をむき出しで号泣しながら絶叫している感じがします。
じょんさんは、言葉にできない生きづらさを心で絶叫しているのではありませんか?
しかも号泣しながら。
ですが、らかんださんは冷たいようですが助けてあげられません。
なぜなら、依存性を治す技術は持ち合わせていないからです。
依存性を治すプロは精神科医です。(アルコール依存性、性依存性、ギャンブル依存性、買い物依存症、万引き依存症・・・いろいろありますが依存性の治療といえば精神科ですね)
だから、精神的な助けを求めているのなら精神科の受診をおすすめします。
依存性でなくとも、なにか精神疾患があるのかもしれません。
そう他人(らかんださん)に感じさせる行動をじょんさんはたしかにしています。
いくら助けを叫ばれても、らかんださんは助けてあげられません。(大切なことなので2度言います)
いままでも何度もいろいろな角度からじょんさんを助けてあげようと(というか、いやがらせをやめてもらうため)、書いてきましたが、効果はあまりありませんでした。
もうらかんださんは匙投げます。
お手上げです。
精神的に誰かに助けてもらいたいのだったら、その道のプロ、精神科を受診してください。
あと、もう一点、伝えておきたいことがあります。
じょんさんは高校の時、倫理の授業は受けてないと思われますので知らないと思いますが、仏教には「因果応報」という考え方があります。
自分がしたいやがらせはいつか(来世含む)自分にそっくり帰ってくるのです。
だから、他者にはいやがらせをしないことをおすすめしたいのです。
じょんさんは、宗教なんかくそくらえ! ・・・という主義(というか、宗教を過剰に恐れているように見受けられます)ですから、いやがらせも、したもの勝ちだと思っているのでしょう?
自分が快楽を得るためには、他人をいくら犠牲にしてもいいという考えをお持ちではないですか?
仏教は2000年以上伝えられている宗教です。
馬鹿にできませんよ。
じょんさんはいずれ、じょんさんがらかんださんへ行った同質のいやがらせを自分で受けることになるのですwww(wをつけるところにらかんださんの意地の悪さがでてますねw ザマァwww・・・というのが本音です)
らかんださんも今世では心当たりがないので、過去世(前世)で、誰かに、陰険でいやらしいストーカーまがいのいやがらせをしていたのでしょう。
心を病んでいたのかもしれませんね。
このことを、ちらと描いたマンガはこちら↓

頭の隅に、この「因果応報」という概念を置いておいても損はないと思います。
五木寛之は、本来、宗教とは暗い山道を重い荷物を持って登るときに差し込む月明かりのようなものだというようなことをいっています。
荷物が軽くなるわけでもない。道のりが短くなるわけでもない。
でも、月明かりがあるかないかでは大違いです。
どうぞ、よりよく生きて幸せになってください。
じょんさんへは以上です。



次は、お待たせしました。
このブログでつながってくれたみなさまへ。
ありがとうございました!
・・・のひとことです。
いろいろ考えましたが、ブログはどこにも移籍しません。
消えゆきます。
ひょっとしたら、あとではげしく後悔するかもしれませんが、その後悔なら受けてたとうと思います。
井上靖の『天平の甍』で、ものすごい量の経典をすさまじい熱意でもって書写をした、ある遣唐使が、帰国途中、経典も自分も海の藻屑になってしまう、壮絶かつ、お耽美なシーンがあるのですが、こんなイメージでw(どんなイメージだ)

他のSNSでつながっている人もいれば、ブログだけという人もいます。
ブログだけの人は、今生の縁はここまで、なのかもしれません。
でも他のSNSでつながっていてもいつ縁が切れるかもしれませんし、ブログで縁が切れても意外なところから縁がまたつながるかもしれません。
それは誰にもわかりません。

最後に、らかんださんにとってこのヤフーブログは、前述の、まさに月明かりを差し伸べてくれるような存在だったと思います。
仏のような存在ですね。
合掌(^人^)

和尚のようなことを書き連ねたのでほんとは「寺」の方にうpしようかと思ったんですが、歴史のある「国」のほうでうpします。

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