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日曜日いつもお誘いを頂く文京区のアマチュア演劇ワークショップのような舞台を今年も拝見した。幽霊のような人の噂が憶測を生み、だんだん膨らんでくる謎?、誰が本当に狂っているのかわけが判らないが何だか考えてしまう幕切れでした。お誘いを頂いた楽天子(ご自分の名乗るペンネーム?)さんは今回は、お嬢様役の本来の雰囲気に似合ったもので公演でした。多くのいつもの日立寄席メンバーが来てまして終わって近くの中華レストランでガヤガヤ好き勝手な感想など話しました。先に帰ったバトルさんのブログでは粗忽長屋をもじった「粗忽別荘」というネーミングで、言い得て妙と感じました。それはそうとして、現実の政治家などが行ってるドラマも訳が分からない。陰謀が張り巡らされて、ドラマよりも怖い。 |

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