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2月11日木曜日

今日は建国記念日だって。日本中ほとんどいい天気らしい、東京も快晴。朝大島先輩から電話。大島先輩は私の中大夜学時代のサークル第二ドイツ語学会通称ドッケンの先輩で、「劇団吹きだまり」を主宰して長い演劇人です。このところご無沙汰しているが、日立寄席の案内をしたところ先輩たちを誘って来てくれるというありがたい電話だった。真上先輩も来てくれるという。何十年?四十年以上だ。あの頃みんな若かった。あのサークルは私にとって大きな存在だった。

2月9日火曜日

昔買った本当「羽生善治の戦いの絶対感覚」をモーニングを食べながら久しぶりに読む。最近通っている喫茶店「東海」はゆっくり出来てなかなか好い。3時過ぎまで時間を潰して戻り昼食は炊きたてご飯に納豆、味噌汁、玉子にはんぺん、厚揚げ。さてお腹が満腹になったところでオカリナと落語の稽古をしよう。

2月7日日曜日

今日もゆっくり起き朝ご飯を食べ図書館へ。暖房が効いてないのか思ったより寒い。図書館を出て喫茶店で暖を取ろうと思ったが休みで仕方なく部屋に戻る。牛乳にインスタントコーヒーを入れ温めて飲みながら、タブレットのテレビを観てたら偶然米丸師匠が出ていた。NHK「日本の話芸」。「指の夜話」という初めて聴く新作でした。落語界最高齢の師匠である。聴けたというそれだけで幸せでした。高座は浪曲師のようなテーブル掛けを施して椅子に座っての物でしたが、それでも充分です。いつまでも元気なお姿をお見せ下さい。

2月6日土曜日

起きて炊飯器にスイッチを入れ牛乳一杯また眠る。8時あさが来たを観て朝ご飯。フライパンでほうれん草卵炒め。10時出かける前に忘れない内に書いておく事があった。昨日というか今朝4時頃だったかラジオ深夜便から聞こえて来た「泣いて笑って大家族」だったか西川ヘレンさんのインタビューがあった。聴いていていろんな事を思い出した。初めて大阪吉本花月劇場の楽屋で当時の小文枝師匠に紹介された人気絶頂のやすきよのお二人のこと。お二人とも世間の人気とは関係なく師匠には実に礼儀正しかったことにびっくりしたのを今でも覚えてます。吉本では先に売れていたヘレンさんとまだやすしさんに出会ってない無名のきよし師匠が結婚したときの話など師匠から面白く聴いたのも懐かしい思い出です。深夜便のその放送は1月3日の再放送だったようだが事前に番組を知らずに偶然入ってきたのが聞こえてきたという聴き方なので聞き逃すことが多い。当夜一時頃の上方落語「ハンカチ」を聴けたのも幸せだった。笑福亭瓶太という方は初めてだがとても面白かった。鶴瓶さんご本人も面白くて素敵だがお弟子さんたちも素敵な噺家さんが多いのでしょう。

2月5日金曜日

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昨日はお江戸両国亭で「MISAKO七変化の会」でした。実に良い会でした。お客様はミサコさんの友人や踊りの師匠たちで暖かい笑いに包まれていました。あっち亭こっち「だくだく」、紺野相龍「代書や」、木村家べんご志「らくだ」、中入り、湯川博士「紙芝居(黄金バット、少女椿)」、ミサコ「金明竹」。終わって反省会も面白くファミリレストラン出和気藹々。その後森丸さんと居酒屋で、遅くまで落語、講談、浪曲談義。帰宅11時。


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