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3月11日がまた

今日8日10時図書館に。東京新聞、私の見た福島事故「国は福島の復興を宣伝したがるが、五年たっても一歩も踏み出せていない」。

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というユニークなアマチュア演劇ワークショップの劇団がある。現代劇センター真夏座主宰・演出家池田一臣先生が1997年以来の「演劇文化だけでなく、生活文化にも役立つような講座」を目指し開講してきた演劇ワークショップが今年20年の一区切りを取りあえずの最終公演として「第20期卒業公演」。3月6日当日のプログラム、第一部「文の京、菊池寛の仕事」第二部「夏の夜ばなし」。文京区はシビックホールという素敵な大、小のホールを持っている。文京アカデミーという公益財団法人がいろいろの講座を運営している。その一環として数年前開かれたのが、今松師匠の落語講座であり、その受講者有志により今も毎月根津寝ず交流館で師匠の落語塾「今松組」は開かれている。

3月8日火曜日

日曜日いつもお誘いを頂く文京区のアマチュア演劇ワークショップのような舞台を今年も拝見した。幽霊のような人の噂が憶測を生み、だんだん膨らんでくる謎?、誰が本当に狂っているのかわけが判らないが何だか考えてしまう幕切れでした。お誘いを頂いた楽天子(ご自分の名乗るペンネーム?)さんは今回は、お嬢様役の本来の雰囲気に似合ったもので公演でした。多くのいつもの日立寄席メンバーが来てまして終わって近くの中華レストランでガヤガヤ好き勝手な感想など話しました。先に帰ったバトルさんのブログでは粗忽長屋をもじった「粗忽別荘」というネーミングで、言い得て妙と感じました。それはそうとして、現実の政治家などが行ってるドラマも訳が分からない。陰謀が張り巡らされて、ドラマよりも怖い。

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