微生物が育てる不耕起栽培、「自然野菜の牛頸農園」です。

不耕起の畑では毛根のネットワークを棲息場所にした微生物が美味しい野菜を育ててくれます。

地球環境

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12月は例年になく低温続きで冬野菜の生長が止まってしまいました。
 
CO2による地球温暖化を政治家とマスコミは煽っていますが、世界の殆どの地球物理学者が指摘する通り、着実に、地球寒冷化が進んでいるようです。
 
博多の雑煮には不可欠のカツオナの生育も悪かったです。
ブロッコリーの生育も足踏みしています。
この一年を振り返れば、反省することばかりですが、来年こそはノーミスで過ごしたいと思っています。
反省点として、
 
不耕起の畑ではこぼれ種や掘り残した芋から発芽が多いですが、来年は、当然のことながら、ジャガイモ、サトイモ、カボチャ、高菜、は無条件に確実に駆除することにします。
 
ただし、こぼれ種からの発芽苗が優れた生育を示している、トマト、スイカ、キンカウリ、キュウリ、ダイコン、ニンジン、カツオナは残すことにします。
こうしたことが出来るのも不耕起栽培の強みでしょう。
 
それにして、地球の寒冷化は困ります。ミニ氷河期のボトムは2035年のようです。
再び温かい地球に戻るのは2050年とか。
それまで、生き伸びていたいですね。
 
太陽も地球も50億年後には爆発して消失するそうですから、50億年以上生き伸びることは無理とのことですが。

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ushikubi farmer
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