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ビワの害鳥対策に成功しました。
家庭果樹
[ tomtom ]
2011/6/11(土) 午後 2:42
2011/4/24(日) 午前 1:16
2011/4/24(日) 午前 1:10
[ ushikubi farmer ]
2011/4/8(金) 午後 4:36
スギ伐採し広葉樹を自然の力で復元へ
農業問題
[ ushikubi farmer ]
2011/2/2(水) 午後 0:31
スギ伐採し広葉樹を自然の力で復元へ
農業問題
[ tomtom ]
2011/1/31(月) 午後 7:25
異常気象か遅霜の心配が続きます。
畑仕事
[ para-campesino ]
2010/12/18(土) 午後 10:59
異常気象か遅霜の心配が続きます。
畑仕事
[ 油食林間 ]
2010/5/25(火) 午後 10:24
[ beg*ne*yosh* ]
2010/5/18(火) 午後 8:38
断熱性と気密性、湿度と気温、四季の変化と天候などからして無理ですね。
まず結露問題は、蜂の量と巣箱の空間のバランスが取れていない飼い方をさているのが問題の根本です。不要な空間スペースと断熱性の不足です。そちらの改善が大事です。
巣箱内の気温と湿度を記録されることをお勧めします。元気な群はそんなに湿度が高くありません。雨の日は巣箱内のほうが乾燥していますよ。日本は3分の1が雨です。いつも照り返しのきつい日とは限りません。
また換気がよいということは外の湿気が侵入します。外気温度も不安定ですので巣内の温度が一定しません。寒ければチョーク病が発生します。
雄蜂房を徹底して切除する。(手間がかかります。)小さい巣房の巣礎で巣を作らせる(蜂児の生育は多少悪くなります)。巣枠の間を狭める。蜂量に応じた巣箱スペースに変化させる。底板にダニトラップを設置してはずせるようにする。またダニにはティモールが一番効果的でした。


