微生物が育てる不耕起栽培、「自然野菜の牛頸農園」です。

不耕起の畑では毛根のネットワークを棲息場所にした微生物が美味しい野菜を育ててくれます。

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返信: 1124件

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[ tomtom ]

2011/6/11(土) 午後 2:42

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こちら、四国の各地では、袋掛けして害虫や鳥からまもってます。
これをやると、実が風で擦れないので産毛が残ったままの奇麗な実が収穫できます。
ホームセンターに専用の袋が売ってあります。

トミー

2011/5/19(木) 午前 7:31

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はじめましてわたしもそう思います。
だってだれも見向きしないですよ
鑑賞用かと思いました。

[ refreshedfragrance ]

2011/4/24(日) 午前 1:16

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放射能汚染で出荷できなくなった牛乳と光合成細菌等が大量に増殖した牛乳を,農地や牧草地に散布する.いま,関東・東北の農地には,放射性物質が降り積もっている.放射性物質は,微生物にとってはエネルギー源だ.だから微生物は,放射性物質をどんどん体内に取り込む.栄養(牛乳)があり,エネルギー源(放射性物質)があれば,光合成細菌は大増殖!これは微生物にとって,また,人間にとっても理想的な “良循環” だ

[ refreshedfragrance ]

2011/4/24(日) 午前 1:10

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はじめまして、飯山一郎さんのHPに
『竹炭は放射性物質を吸着するだけでなく,光合成細菌と組み合わせると…,セシウムをバリウムやキセノン(安定同位体)に「原子転換」させる…,触媒」のような働きをします』とありました。他にも→続

[ ushikubi farmer ]

2011/4/8(金) 午後 4:36

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フーム、これは違うのですね。
放射線を浴びても死なないでorDNAが損傷せずに?生育や増殖が壮んになるということであって、放射線物質をクリーニングしたり分解したりしてくれるわけではない。
この菌が例え増えても放射線物質が減るわけではない。残念。

[ ushikubi farmer ]

2011/2/2(水) 午後 0:31

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農林水産省の林業関係の官僚も、存在を示すために口実を付けて税金を使うことを考えるのでしょう。

日本を駄目にしているのは仕事のための仕事を探して税金を使って、存在価値があるかの如く取り繕う役人でしょう。

[ tomtom ]

2011/1/31(月) 午後 7:25

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全くどうにもこうにも行き詰った製作ですが、末端部では、まだ広葉樹林を皆伐して今も尚過ぎ檜を植林しております。
1200くらいの標高ですので杉、檜が育ちやすい環境でもないのですが、林業人口減少の歯止めや植林の技術者の保存などという名目で事業が行われてるようです。
林道建設も盛んに行われていまして、昔なら索道で木を下してた所をワザワザ舗装道路を抜いてるんです。
これがまた山腹崩壊の危険を含んでるのですが。
いやはや、官僚どもが考えることは、現場を知らなさ過ぎでどうにもなりません。

[ para-campesino ]

2010/12/18(土) 午後 10:59

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久々に訪問しましたが、春からブログ更新されて無いようですね。如何か致しましたか・・・?。

[ 油食林間 ]

2010/5/25(火) 午後 10:24

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お邪魔です!! こんな物オークションに掛けました!!

プロポリス.jp
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ローヤルゼリー.jp http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h142173410

ハチミツ.jp
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[ beg*ne*yosh* ]

2010/5/18(火) 午後 8:38

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断熱性と気密性、湿度と気温、四季の変化と天候などからして無理ですね。
まず結露問題は、蜂の量と巣箱の空間のバランスが取れていない飼い方をさているのが問題の根本です。不要な空間スペースと断熱性の不足です。そちらの改善が大事です。

巣箱内の気温と湿度を記録されることをお勧めします。元気な群はそんなに湿度が高くありません。雨の日は巣箱内のほうが乾燥していますよ。日本は3分の1が雨です。いつも照り返しのきつい日とは限りません。

また換気がよいということは外の湿気が侵入します。外気温度も不安定ですので巣内の温度が一定しません。寒ければチョーク病が発生します。

雄蜂房を徹底して切除する。(手間がかかります。)小さい巣房の巣礎で巣を作らせる(蜂児の生育は多少悪くなります)。巣枠の間を狭める。蜂量に応じた巣箱スペースに変化させる。底板にダニトラップを設置してはずせるようにする。またダニにはティモールが一番効果的でした。

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