微生物が育てる不耕起栽培、「自然野菜の牛頸農園」です。

不耕起の畑では毛根のネットワークを棲息場所にした微生物が美味しい野菜を育ててくれます。

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返信: 1124件

[ 油食林間 ]

2010/5/11(火) 午後 7:11

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ミツバチは大変でしょうね!!

知り合いの養蜂店の店先の巣箱の周囲に毎日果てたミツバチの死骸の絨毯が出来ています。

大変な事になっている様ですね!!

[ ushikubi farmer ]

2010/4/28(水) 午前 11:57

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地球は温暖化しているのか、寒冷化しているのか分かりませんが、異常気象に見舞われていることは確かな感じです。

ミツバチは流蜜不足で危機的状態です。

[ ushikubi farmer ]

2010/4/28(水) 午前 11:55

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霜対策で土を被せる方法について、こちらの農業試験場も分かりませんでした。そんなことをするよりも不織布のベタガケが早いと。

霜注意報は1週間毎にその後も出ましたが、何とか霜は降りずに無事に推移しています。これからは早く暖かくなって欲しいです。

[ 油食林間 ]

2010/4/24(土) 午後 7:47

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もうすぐ五月と言うのにこちらもまだ霜の心配がありますよ!! ムベは新芽がすっかりやられてしまいました。

きっと他にも駄目になった作物が一杯あるのでしょうね!! この先いったいどうなるのでしょうか?

[ みつば ]

2010/4/12(月) 午後 10:12

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はじめまして、みつばちがいなくなったら受粉作業のアルバイトが増えて雇用が増えるんじゃないだろうか?

oansb

2010/4/12(月) 午後 6:07

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霜の危険が過ぎても、そのままです。被せた土を意に介さず、どんどん成長します。通常は芽かき作業をしてから土寄せ作業だと思いますが、作業手順が逆になるだけです。寒い地方は、こうやって種芋と芽を守っています。
春の淡雪、風情がある程度なら良いのですが、GWでも10センチくらい積もることもあるので困りものです(泣)。

[ ushikubi farmer ]

2010/4/12(月) 午後 5:35

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伊豆けんさん、伊豆は温暖で太陽が明るい土地でしょうね。
今年の春は遅くまで寒波がやってきますね。
慌てて霜にやられないことでしょうね。

[ ushikubi farmer ]

2010/4/12(月) 午後 5:33

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知りませんでした。
霜対策として土を被せる方法があるのですか。
霜の危険が過ぎた後は土をどかしていくのですか。
そのままにして茎が伸びてくれるの待つのでしょうか。

今年は未だ雪の心配がありますか。
春の淡雪も風情があるでしょう。

oansb

2010/4/12(月) 午前 8:07

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こちらはまだ雪の心配が続いています。私はジャガイモの芽が出てから霜が来る時は、どんどん土寄し、土を被せて守ります。除草作業にもなるので、一石二鳥ならぬ三鳥です。

伊豆けん

2010/3/30(火) 午後 5:08

トマトをもう定植ですか、早いですね、苗作りに失敗して播き直しをしたので苗が小さいので今日、市販苗を少し買ってきましたが、まだ定植はしません、温床で育苗しますよ。


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