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歴史的な寒波襲来で、庭も大雪です。外には出られず、畑での収穫作業出来ず、無人野菜棚もお休みです。
申し訳ありません。
気温は-4.5℃と予報の範囲で、風は5m/secと予想より少ない点が助かりました。
心配していたエンドウは大丈夫と思います。
ブロッコリーの花蕾は、昨日、全て収穫しておきました。一旦凍結すれば腐ってしまうため小さな蕾も取り終えました。当分はブロッコリーの収穫はなしです。
ソラマメはビニールトンネルを被せて防寒したのですが、これだけの大雪ではトンネル毎潰されている可能性があり心配ですが、今日は見に行くこともできません。
雪景色の庭の写真を載せますが、カラーのはずが、白黒写真になってしまいました。
昼に撮った写真ですが雪はまだ降り続いていまして、激しい吹雪になっています。
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日々の生活
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最近読んだ本で、記憶に残る、覚えておくべき書籍を羅列します。
本棚は持たず、全て図書館で借りた本です。私のために買って頂いた新刊書が多いです。感謝です。
あの本はと、思い出そうとしても思い出せなくなるので、思い出した都度に、書名と著者を羅列することにしました。
惚けてきて、書名や著者が思い出せないことが多々あるので、自分自身のためのカンニングペーパーです。
機会を見つけては手元にはない書籍の読書感想文をUPします。
思い出しては羅列に加えるので多くなっていきます。読んでも、つまらなかった本は加えていません。ここに羅列している本は全てお勧めの、必読の書です。
1、「オオカミを放つ―森・動物・人のよい関係を求めて」 丸山直樹 須田知樹 小金澤正昭
2、「2020年のブラジル経済」 鈴木孝憲
3、「最高の戦略教科書 孫子」 守屋淳
4、「本能寺の変 431年目の真実」 明智 憲三郎
5、「不機嫌な太陽」 スベンス・マルク
6、「イーロン・マスクの野望 未来を変える天才経営者」 竹内一正
7、「次なる経済大国」 ジム・オニール
8、「2020年のブラジル経済」 鈴木孝憲
9、「日本人が中国を嫌いになれないこれだけの理由」 瀬口清之
10、「地政学の逆襲・「影のCIA」が予測する覇権の世界地図」 ロバート・D、カブラン
11、「国難の正体」,馬淵睦夫
12、「プーチンはアジアを目指す」 下斗米伸夫
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新年明けましておめでとうございます。
大晦日から新年にかけて、当地は粉雪が舞い、台風並みの風が吹きまくりました。
畑が心配になり、夜明けを待って車で行ってきました。農道は雪で白くなっていましたが、何とか事故もなく、畑も無事で安心して正月のお酒と雑煮を口にすることが出来ました。
昼間も大荒れの吹雪で、農作業も休んでゆっくりしました。
テレビはろくな番組もやっていないので切って、真面目に読書に励みました。
2014年12月1日に日経BPから刊行されたばかりの
瀬口清之著 「日本人が中国を嫌いになれないこれだけの理由」
中国を知るには目からうろこの必読の書です。
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今年の晩秋は寒暖の差が激しく、雨も多く、畑の野菜にとっても対応に苦慮しています。 |
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この秋は雨が多くて困ります。異常気象です。 今朝も雨の中で収穫作業に行ってきました。 [ 近くの山に入って見ると実を着けながら花のようなものを着けている木が目に付きました。
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