微生物が育てる不耕起栽培、「自然野菜の牛頸農園」です。

不耕起の畑では毛根のネットワークを棲息場所にした微生物が美味しい野菜を育ててくれます。

畑の自然

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寒くなってきましたので、スズメバチの来襲も終末期が近づいてきましたが、それでもしぶとくオオスズメバチがやってきます。

迎え撃つ対策はスズメバチトラップ・フマキラー社の「ハチ激とれ」(写真上)、飼育箱の正面に設置しているスズメバチ幽閉器(写真中)、それにネズミ用のペッタンコです。
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オオスズメバチは幽閉器や「ハチ激とれ」等のトラップに反応しますが、キイロスズメバチは飛んでいるミツバチをくわえるとすぐに巣に戻るので、捕獲は難しいです。

ニホンバチはこれから越冬の準備に入りますが、来春には待ち桶箱にキンリョウヘンの花で誘って、新たな群の捕獲を目指します。
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オークションでデジカメ・OLYMPUS、c-750 Ultra Zoomを購入しました。
送料込みで6100円でしたが、完動品で満足しています。

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秋たけなわです。
畑に隣接する河原には例年のごとく、美しい黄色の絨毯が出来ています。
この花の名前は何でしょうか。
花の形からしてキク科と思いますが・・・。
花の直径は1.5cm程です。花の位置は地面から40cm程ですが、茎が倒れて横に這って、花茎を沢山出していますので草丈はどのくらいか分かりません。

彼岸花の最盛期です。
毎年のことですが、大勢のアマチュアカメラマンが高価なカメラを手に撮影に来ていました。
私は安価なデジカメでの撮影です。
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彼岸花のシーズンが終わると、サツマイモ、穂シソ、秋ナス等の美味しい秋野菜のの収穫が始まります。

皆さん、尋ねてきて下さい。
地球温暖化が世界を揺るがす大問題になっていますが、こちらの8月は豪雨が異常に多く、北海道や青森では先日、8月としては史上最低となる温度を観測したとも報じられています。

こうした中で、
メキシコの大学地球物理学研究所のヴィクター・マヌエル・ベラスコ・エレーラは、
「約10年以内に、太陽活動の一時的減少によって地球は60〜80年続く、弱い氷河時代、に入るだろう」と述べています。


これからの地球は、CO2増加による温暖化か太陽活動による寒冷化かどちらに進むでしょうか。
どちらにしても、大きな問題ですね。

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畑に隣接して小川が流れていますが、この小川の土手に珍しい、綺麗な花が咲いています。
その一部を失敬して庭に移植した花が、今年も咲き始めました。
川の土手にも同じように数輪が咲き始めています。
この花の名前は何だったでしょうか。
以前にお聞きしたことがあるかと思いますが、再度、教えて下さい。
非常に珍しい、希少価値のある高価な花と言うことはないでしょうか。
どうしたら増殖出来るでしょうか。

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