楽塾

あそびを学び、まなびを遊ぶ、新しい学校の冒険

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19年度楽塾授業


19年度楽塾第6回目授業(通算431回) 
 
<沖縄印象記>                                               
                                         イメージ 1                                                                                                               
 今夜は、沖縄旅行の記憶がまだ残っている間に、それぞれがどんな旅行だったのか、あるいはこの部分が不満で、こんなところが面白かったとか、極私的な沖縄旅行の印象記を語る会にしてみました。バックグラウンドに「登川誠仁」や「ネーネーズ」など沖縄民謡やポップスを響かせて、沖縄の名残を楽しみました。とくに行く気満々だったのに、最終的には間に合わなかったTさんの無念さは筆舌に尽くしがたく、Tさんとは近日中に再度沖縄へ行ってみようと慰めました。また飛行機の旅に不安があり旅行には不参加だったAさんは、休暇中の5月初旬に旅をした地のお土産を買ってきてくれて、給食の際のデザートとして塾生同志で頂きました。                                         19.5.27日 楽塾:佐々木敏明
<2019年5月25日(土)の授業>
●テーマ:今夜は旅と琉歌
●ゲスト:hidarimaki
●場 所:ゆ〜とあい
●参加者:6名
 
イメージ 2ぜいたくな4日間
 3泊4日の日程はハードであったという印象がありました。とくにドライバーの人たちにとってはしんどかったと思います。当初沖縄プランを作成し、沖縄にルーツを持つ玉城さんの意見を参考に協議をしましたが、かなり行程が盛り沢山すぎて、半分くらいが削られました。また当日は時間的に現地でいくつかの観光地を割愛せざるを得なかったところもありました。それでも多くの世界遺産が見られ、また美しい海も見られて、たくさん周遊したという満足な印象もあり、しかし満足だけれど、駆け足的な所もあったという意見もありました。               イメージ 3
目的地への興味や対象物によって、それぞれの印象もまた違ってくるのです。個別には沖縄独自の赤い瓦屋根の美しさや、沖縄全島が森林やサトウキビに覆われ、自然が豊かに自生していて、こんな風景は我々の住むところには皆無だ、という意見も聞かれました。そうです。そんな自然を自分の庭のように誇りを持ち、人として礼を欠かさない沖縄の暗部には、目いっぱい米軍基地が存在するという現実の残酷さが控えていたのです。
 自分たちの沖縄への印象とは別に,Aさんの行った広島県呉市の旅行談も参入、大和ミュージアムのすばらしさを語ってくれました。そして話はいよいよ来年の旅行話に及び、どこに行くのかを給食をしながら話そうということにしました。
 
<2019年6月2日(日)の授業予定>
●テーマ:恒例の田植え
●ゲスト:南垣内貞史氏
●場 所:奈良市大柳生農場
 沖縄に梅雨入り宣言が出ました。この時期いつも通り,私たちは梅雨入り前の奈良へ田植えに行きます。もう田植も一人前の力に近づきつつあり¿美味しいお声づくりに励んできます。

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19年度楽塾授業

19年度楽塾第5回目授業(通算430回) 
かりゆし琉球への旅

イメージ 5<美ら島 
 楽塾にとっては、大変ぜいたくな3泊4日の沖縄旅行をしてきました。2年ほど前から、冬の修了記念旅行を、春季旅行に変え実施して来ました。私たちは5月の連休の熱気を排し、中旬前後を“美ら島(ちゅらしま)”である沖縄行き計画に専念していたのです。
2月頃、安価なツアー広告を発見し、そのツアーに合わせてプラン作りを始めていたところ、今年は天皇譲位の祭礼が浮上し、なぜか休日も増え、“美ら島計画”は皇居儀式と並行して進められてきたのです。格安プランはバスツアーとレンタカープランに分かれています。バスプランは通り一遍の観光案内で面白味もなく、私たちの独自プランが実現できません。レンタカープランはわずかに高いのですが、何台かのレンタカーに分乗し、独自に沖縄の地を味わうことと自由度があるためレンタカーを使った旅にしました。
計画の1つは自然の美しさを味わうこと、2つ目は琉球の歴史を感じ、異文化に浸れること、3つ目はいまだに他民族統治にある地であることです。1971年にパスポートをとって沖縄に行きました。その後何度か訪問する沖縄の風景は変化しつつも、アメリカの不埒さと不遜さはまったく変化していません。短い日数で何も見えないかもしれないけれど、みんなと海を渡りたいと思った旅行でした。
                                                               19.5.24日 楽塾:佐々木敏明
<2019年5月11日(土)〜14日(火)の授業>
●テーマ:かりゆし琉球への旅
●場 所:沖縄本島周遊
●参加者:11名
 
周遊計画と時間:
≪5/11≫13:00伊丹空港集合→14:00伊丹空港発→16:10沖縄空港→レンタカー手続き→嘉数の高台(普天間)→ホテルリゾネックス名護着(夕食・入浴・就寝)。
≪5/12≫6:00起床・朝食→7:00ホテル発→今帰仁城跡→屋我地・古宇利島→勝連城跡→10:30辺野古→13:00昼食→海中道路(平安座島・浜比嘉島)→万座毛→ホテルみゆきビーチ着(夕食・入浴就寝)
≪5/13≫6:00起床・朝食→齊所御嶽→平和祈念公園周遊・献花(祈念館等)→12:00国際通り・昼食→首里城→名護市役所→本部グリーンパークホテル着(夕食・入浴・
就寝)辺野古
≪5/14≫6:00起床・朝食→7:30ホテル発→9:00那覇市内レンタカー返還手続き→10:00那覇空港集合→11:15那覇空港発→13:10伊丹空港着→解散
 
沖縄の旅のあらすじ
楽塾の旅は、これまでにもいくつかのアクシデントを体験してきましたが、今回は参加予定者の1人が来ず、また、集合場所の伊丹空港では体調を急変させた人も出て、ひとまず全員を予定通り搭乗時間に那覇へ送り、私は空港で急患者を自宅に戻し、交通社が空席手配してくれた関空発の終夜便で那覇に飛び立ったのでした。22時30分に那覇空港に到着。名護のホテルから2時間近くかけて玉城さんと安田君が車で迎えに来てくれ、私にとり長い1日が過ぎようとした瞬間でした。唯一私だけが第一日目のスケジュールを未体験とした次第でした。                    イメージ 1    
今回のツアーは、結局11人となり乗用車3台に分れ、沖縄本島の北部を除き,主要道路を周遊しました。第2日目の「今帰仁城跡」から見た東シナ海の壮大な景色、「屋我地・古宇利島」に至る海岸線の美しさ、サンゴ礁の透明な色彩感。それからは辺野古の埋立地にはかなり挑戦したのですが、近くまでは行けず、遠景からの確認となりました。今帰仁城と同様、小高い山上に建つ「勝連城」は、海中道路を間に金武湾と中城湾を望め、その眺めは解放感で満たされました。
下:海中道路 右上:今帰仁城跡                   
イメージ 2 翌日の斎所御嶽(セーファ―ウタキ)は、琉球王朝時代の神事の場、あるいは遥拝所として首里城とのかかわりも大きかったそうですが、うっそうとした森林と巨石群林立の聖地はちょっと神秘的で、ここで祭事が行われるのを見たい気がしました。この後「平和祈念公園」内を電動カート車で巡り、「平和の礎」や献花台に花を添え「平和祈念資料館」に入場しました。ここは戦争末期の無残な戦場、悲惨な日常の記憶を残そうとする痕跡の場で、広島の原爆資料館と同じ意味を持つものです。昼食は国際通りから「牧志公設市場」付近の食堂でお腹を満たし、一定時間をこの付近で個別に散策しました。この日最後の訪問先は「首里城」で、独持の朱色で統一された城郭建築はいつ見ても美しい造形美を見せてくれます。 

イメージ 4イメージ 3
左:平和祈念公園にて
右:斎場御嶽






第3日目の最後は、本部(もとぶ)のホテルに帰還する途上、安田君のリクエストで名護市役所を見学したことでした。当時ハイライトを浴び、マスコミ的にも話題となった近代建築物を、名護市役所のパーキングに止めて興味のある者だけで探索したのでした。

イメージ 6イメージ 7
 
                                 










左:牧志公設市場前上:今帰仁城跡

 今回計画した旅程の中で、残念ながら行けなかった場所もありました。「残波岬」「辺野古」「読谷村の象の檻」及び「チビチリガマ」に再見もしたかったのですが、スケジュールがきつかったと後悔しています。例年ながら様々なトラブルや問題点を残しながら、しかしそんな記憶もちゃんと私たちのストーリーとしてこれからも大事に残していきます。そして今回の旅は、ヤマトとウチナアへの想像力の旅でもありました。楽塾スタッフの玉城さん安田君、豊中スタッフの柴垣さん、応援者の平田さん、前山さんの協力なしには実現できなかった旅でした。心から感謝します。そして参加した塾生諸君が楽しんでくれたことが我々の励ましの源泉でした。みんなに“ありがとう”です!

<2019年5月25日(土)の授業予定>
●テーマ:今夜は旅と琉歌
●ゲスト:hidarimak
i●場 所:ゆ〜とあい
 4日間の長旅でもあり、塾生、スタッフともに今週18日の授業はお休みさせて頂きました。5月25日(土)は、旅行の思い出をウチナア音楽聴きながら、hidarimakiがDJする予定です














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19年度楽塾授業

19年度楽塾第4回目授業(通算429回) 
 
<元号
 令和元年を4日前にして、平成元号最後の楽塾授業でした、といってもそれが「例話」でも「霊禍」や「冷ワッ!」であっても、世間が熱狂するほど重大なことではないと思うのですが、せめて天皇家に静謐な時間を作ってあげてもよいのではないかと思います。あらゆるメディアなど情報発信のみなもとたちは、改元を、政治や経済的エンターテインメントなソースとして、われわれ愚民に味見させ感染させているだけで、オリンピックや万博イベントなみに包摂させて、芸能ごとに見せかけていることに注意しておきたいのです。
 とは言いながら、わが楽塾も令和元号を拝借し、すぐさまゲームを創作し、塾生たちと遊びました。ゲームに先立ち、令和の名称への感想を聴いて見ました。「素敵な名前だ」という意見、「元号は不要、西暦に統一すればシンプルだし、自分の年齢も2つの時代に分ける必要がない」「時代がぶつ切りにされてわかりにくい」という意見のほか、「昭和や大正、明治などの元号は、その時代のイメージが浮かび便利。一つの元号は一定の枠内で完結するものの、ひとくくりでその時代の印象をイメージできる」という意見もありました.
 ただし、これは千年以上の皇位継承や天変地異、大乱などで改元を繰り返してきた日本独自の習慣なので、やはり西暦法が分かりやすいという話に移っていきました。
                                           19.5.9 楽塾:佐々木敏明
 
<2019年4月27日(土)の授業>
●テーマ:元号を遊ぶ 
●ゲスト:佐々木敏明(楽塾)
●場 所:ゆ〜とあい
●参加者:4人
●時 間:18:30〜21:00

元号シリトリ
 さてゲームの内容を「元号シリトリ」とします。まず設定を江戸時代の幕末である「天保」「弘化」「嘉永」「安政」「文久」「元治」「慶応」から「明治」「大正」「昭和」「平成」「令和」までの10元号を道具とします。「天保(てんぽう)」の“う”から始め、どんな言葉でもよいので「弘化(こうか)」の“こ”にシリトリし、弘化の“か”に引き継ぎます。「嘉永(かえい)」の“か“につないだ後は「安政(あんせい)」の“い”にシリトリし、同様に「令和」の“れ”でシリトリはおしまいです。
今回のシリトリの面白さは、ゲーム中に歴史的事件や天皇家の話題などが挟み込まれたことでした。たとえばペリーの黒船事件や、忠臣蔵、幕藩体制のこと、南北朝における持明院統派と大覚寺統派の2天皇家騒乱時代のこと、あるいは沖縄のことなどです。以下はシリトリの結果です。一番沢山シリトリできたのはHさんでした。
 
天保(てんぽう)→うみのこ→弘化(こうか)→かっせいか→嘉永(かえい)→インベーダァ→安政(あんせい)→いあんふ→文久(ぶんきゅう)→うたげ→元治(げんじ)→しょうぐんけ→慶応(けいおう)うたかいはじめ→明治(めいじ)→ジタバタ→大正(たいしょう)→うきさんばし→昭和(しょうわ)→わらべ→平成(へいせい)→いきぎれ→令和(れいわ)
 
<2019年5月11日(土)〜14日(火)の授業>
●テーマ:かりゆし琉球への旅
●参加者:楽塾塾生/豊中くらし応援室/応援団
●場 所:沖縄本島
 楽塾では11日から3泊4日の旅を楽しんできます。昨年秋頃から沖縄訪問の旅計画が本格化し、ゴールデン週間明けを目標にした格安ツアーを利用することが決定しました。楽塾恒例の旅行を、「楽塾」および「豊中居場所くらし応援室」塾生諸君たちと行ってきます。

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19年度楽塾授業

19年度楽塾第3回目授業(通算428回)
 
<ノートルダム
 ルイ王朝時代に建設されたという、カトリックの大聖堂であるノートルダム大寺院が焼失したといいます。尖塔や屋根などは木造建築で、ヨーロッパの寺院建築など大方は石造りと思い違いをしていたので、燃えるということが一寸意外でした。多くのパリ市民は消火活動をする現場を眺めながら、涙を流したと報じられていました。市民の間には、歴史と宗教の緊密なかかわりあいがあるように感じました。
わたしたちの国には木造の寺院建築が数多くあります。奈良の大仏殿は8Cに建立されました。ノートルダム寺院ができた12Cに戦火で焼失、再建後17Cには災害で倒壊し、またまた再建。現在は世界最大の木造建築といわれています。たとえば日本を代表する東大寺大仏殿が焼失や崩壊したとするとき、私たちはどんな気持ちを抱くのでしょう。ヨーロッパやイスラム圏などの絶対一神教に対し、多くの仏や神々を頂く私たちも涙をすと思いますか。                    
                                                                 19.4.22 楽塾:佐々木敏明
 
<2019年4月20日(土)の授業>
●テーマ:恒例「こいのぼりをつくる 
●ゲスト:佐々木敏明(楽塾)
●参加者:3人
●場 所:ゆ〜とあい
●時 間:18:30〜21:00
 
イメージ 1コイは異なもの
楽塾開校以来参加者が3名と少しばかりさみしい授業となりました(厳密にいえば体調悪化で、授業開始後帰宅をした人を含めば4名でしたが)。そして授業は例年恒例の鯉のぼりの制作です。この鯉のぼりは、毎年5月に、河内長野公園名物の鯉の吹き流しに利用されます。先週は豊中の「くらし応援室」で8名の参加者が、2体の鯉のぼりを完成させました。
白布の鯉に、主にクレパスあるいはカラーマーカーを使って仕上げていきました。Hさんが描く鯉は比較的正統派ふうな表現でしたが、食器や大皿をコンパス代わりに使ってシンプルな表現です。手際よく早々と仕上げにかかっていきます。
かたやTさんの鯉は、幾何学的模様で、こちらもシンプルなものでした。ウロコを3角形イメージ 2の連続で表現していましたが、時間がなく半分は次の回に回します。時間が迫ってきたので食事の時間にしましたが、食べても食べても,予定していた数の米飯と副食が多量に余ってしまい、みんなで持ち帰りしました。
イメージ 3

 
<2019年4月27日(土)の授業予定>
●テーマ:元号を遊ぶ 
●ゲスト:佐々木敏明(楽塾)
●場 所:ゆ〜とあい
●時 間:18:30〜21:00
 もうすぐ元号が変わるそうです。江戸時代以前はポンポンと元号が変わっています。1年足らずで改元されたり、単年で消化されたりで、今のように天皇一代の改元ではなかったのです。天変地異、災害などを防ぐ為の縁起を担ぐ元号やら、敵対政敵の向こうをはって、自分たちの元号を作ったりと大忙しの歴史があります。元号を遊んでみます。

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19年度楽塾授業

19年度楽塾第2回目授業(通算427回)


<今年は沖縄

 楽塾恒例の修了記念旅行(18年度)を沖縄に決定しました。いつもなら1泊2日の短い旅ですが、3泊4日のちょっと贅沢な観光旅行となります。今期は天皇さんの退位とかでゴールデンウイークが10日間も続くという中で、GW以降のツアー会社企画の低廉価格商品としての沖縄に決定しました。フリープランなので、島内をレンタカーで周遊します。沖縄には行ったことがない、飛行機に乗ったことがないなどという塾生さんばかりなので、これまでにない旅を体験させてあげたいと考えました。もちろん金銭的な問題が一番大きな課題でしたが、それでも希望する声も大きく、また豊中のくらし応援室の参加希望もあり、5月11日から14日まで“外遊”してきます。 

                  19.4.15 楽塾:佐々木敏明

<2019年4月13日(土)の授業>

●テーマ:ことわざの発見
●ゲスト:佐々木敏明(楽塾)
●場 所:5人
●時 間:18:30〜21:00


人生と重ね合わせて
 2月7日に行われた楽塾37回目の「ことわざゲーム」の第2回目でした。この時は「動物に関することわざ」を30数点抽出し、諺の意味、語源などを語り合いながら、ついには諺本体から逸脱し、それぞれの人生体験や失敗談にも及び、傑作な時間を過ごしました。第2回目の今回は「愛に関することわざ」でしたが、前回同様、諺研究?とは程遠いバラエティーな授業となり果てました。

 選んだ諺は23例ありましたが、各例を検討、解釈する中で渋滞したり、冗談が多かったり、塾生同志の誹謗中傷合戦などあって笑い続け、15例ほど消化するのがやっとで,時間が来てしまいました。

「あばたもえくぼ」では、「好きになったら、どんなへちゃでもチャームポイントになるんか。ワシの顔もチャームに見えたらええな」と嘆きの声も発せられました。「逢うは別れの始め」ではここにいるほとんどが別れの始めを経験してる男どもです。「秋風が立つ」「合縁奇縁」そして「以心伝心」では、募る憧れが互いの心と心に通じ合うことらしいが、わしの以心伝心は一方通行ばかりで以心伝心といえん。なかなか好きになってもらえんね。「LOVE IS BLIND」という英語のことわざもあり、これなんかは「愛は盲目」というわが日本の諺と一緒やんという人もいました。 

 このほか「色は思案のほか」「魚心あれば水ごころ」「かわいい子には旅をさせよ」などなど、古来から伝わる教訓や風刺あるいは真理などを味わう言葉の渦に遊びました。


<2019年4月20日(土)の授業予定>
●テーマ:恒例「こいのぼりをつくる」
●場 所:ゆ〜とあい
●時 間:18:30〜21:00
 恒例の鯉のぼりを作ります。4月後半から5月にかけ長野公園内で、河内長野市内の児童、生徒たちが作ったたくさんの鯉のぼりと一緒に、楽塾の鯉も吹き流しされます。

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