楽塾@とよなか

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12年度授業参観

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2012年度「楽塾とよなか」修了式


懇話会
 この日はいつもの懇話会ですが、前半はいつもどおりに塾生同士の会話を楽しみました。この日のトークテーマは「人生」だと塾生Bさんから御題を頂戴し、
12名の参加者たちはそれぞれに人生について語りはじめました。
そのBさん。「パチンコは絶対にやめられん、タバコはやめられん、だから自分の好きなものは他人がどうこう言おうとやめんでもよい。人の生き方は自分に影響されるものではない、自分の好きなように生きる生き方を全うするのが人生」という話から始まり、しかし「家族に迷惑をかけたために家族崩壊を起こした。自分の人生を反省し、過去の悪行を悔いながら、出来るだけおとなしく暮らしたい」と改悛を言うNさんもいました。また「人の嫁さんと不倫をしたが、これは危険でこわいことで、どこで見られているかわからない。いつの間にかうわさが立ち、居られなくなった」と言うHさんの話しから、その結果「他所に行かなければならない事態となった」と言う人もありました。結婚こそしていないが「美味しいものを食べ、たくさんの女性たちとかかわり、幸せな人生だった。人生を肯定している」と話すのはOさんです。
「マアマアの人生。よいこともあり悪いこともあったということで、自分の人生はそんなところかな」とMさん。「いまさら結婚などは出来ないけれど、いつもつきあえる女性がいれば最高の人生やね。仕事の関係で、自分はこれまで行く先々で女を作ってきたので、これからも女性が人生の生きがい」としゃべるYさん。「病気になり結婚はあきらめた。女性に満足を与えられない結婚は出来ないが、いい女性には関心はある」とWさん。「健康に問題があるために、これからの人生を積極的に考える事は出来ない。生きている限り生きると言うことかな」とはIさん。
修了式
懇話会ではさまざまな本音や反省などが聞かれるが、今回のキーワードは女性を中心にした話しが多かった。あと健康問題が塾生の間では、深く潜行した問題になっているのではと感じました。懇話会が終り、2012年度の修了式を始める際、卒業生のHさんがやってきました。今回の修了生は12名で、以下に転載した各塾生にあてた修了証書を手渡ししました。

修了証書  B殿
あなたは、学びと遊びによく努め、つねに自らの人生哲学を語りつつ、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
2013年3月26日 楽塾とよなか塾長(以下同)
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修了証書  N殿
あなたは、学びと遊びによく努め、つねに積極的かつ親密な心をもち、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  I殿
あなたは、学びと遊びによく努め、つねに心優しいかかわりを大切に、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  Y1殿
あなたは、学びと遊びによく努め、つねに穏やかさとユーモアある心で、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  H1殿
あなたは、学びと遊びによく努め、つねに人生と健康を冷静に見つめ、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  W殿
あなたは、学びと遊びによく努め、希望と回復を心のテーマとして、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  H2殿
あなたは、学びと遊びによく努め、会話とふれあいを楽しみながら、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  Y2殿
あなたは、学びと遊びによく努め、つねに話題や会話の提供者として、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  O1殿
あなたは、学びと遊びによく努め、健康の回復から楽塾復帰を果たし、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  H3殿
あなたは、学びと遊びによく努め、さっそうとバイクを操作して通学し、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  O2殿
あなたは、学びと遊びによく努め、寡黙だが好奇心をもって、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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修了証書  M殿
あなたは、学びと遊びによく努め、音楽を愛し、音楽を友としながら、2012年度楽塾を修了されました。これを讃えます。
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最後に
 2012年度が修了しました。2013年度の楽塾授業がリニューアルして始まります。多少の準備期間が必要なため、スケジュールを急いでいます。現在の段階で告知することが出来ませんが近日中に公開いたしますので、それまでお待ちください。従って4月中の計画は週間ごとのお知らせになります。来週4/2(火)は「リニューアル計画と今後の楽塾」というテーマで、塾生たちと懇話会をする予定です。
 昨年から塾のアシストや、楽塾とよなかのレポートづくりをしてくれていた安田君が、3月末を持って退職することになりました。楽塾のお手伝いご苦労様でした。豊中での作業を感謝いたします。
楽塾とよなか塾長:佐々木敏明

ごあいさつ

約1年間楽塾に携わらせていただき塾生はじめ、たくさんの方々に大変お世話になりました。今後も楽塾の動向に注目しながら、新しい環境で頑張っていきたいと考えております。本当に1年間ありがとうございました。

最後にブログアップが遅れてしまい申し訳ありません。


安田 壽斗

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2012年度「楽塾とよなか」第24回授業

テーマ:とよなかの地理歴史 
ゲスト:水内 俊雄氏(大阪市立大学 教授)
日 時:13年3月19日(火)14:00〜16:00
場 所:豊中市立労働会館 
参加者:11名(スタッフ2名含む)
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授業前半
 両楽塾で水内先生の登壇は久しぶりのことです。橋下市政における西成特区の政策提言や、生活保護調査で多忙ななか、無理をお願しながらやっと今回実現できました。先生は鉄ちゃんでも有名です。私も先生のことを鉄道さんと命名しているくらいなのです。「関西の鉄道の中で、大阪の北を中心に走る阪急電車は敷居が高く優雅な電車という印象です。JRや南海電車など他鉄道とは対照的で、動く応接室という感じだった」と話します。
 水内先生はここで豊中の古地図を用意。岡町、櫻塚、長興寺、走井というおなじみの村の名前は見つかっても豊中という名称は見当たりません。豊中が地図上で現れるのは1896(明治29)年に豊中町と命名された頃からです。1936年には町村合併で出来た市でもあります。
 「箕面有馬鉄道が阪急電車の原型であり、京都線は京阪電鉄が経営していました。現在の北大阪急行も阪急の系列」。そして阪急豊中の庄内駅は昭和27年に出来たそうです。しかし三国駅、十三駅は既にあり、三国には駅周辺に発電所がある水内氏所蔵の写真を見ることが出来ました。駅名でもある「庄内」「岡町」「曽根」などは不思議な名前で、どんな経過でつけられたのかが不思議だと水内さん。
 「ひるがえって梅田はなぜ阪急「梅田駅」なのだろう。国鉄大阪駅に隣接するが、江戸期に湿地を埋めたこと、埋田墓という墓地があったことから通名となった。国が命名した「大阪」ではなく「埋田」を梅田として選んだらしい。鉄道会社では阪神が最初につけたようだ」といいます。同じ地域なのに駅名が違う。こんな現象は大阪には多いようです。地下鉄「玉川」がJRでは「野田」、近鉄「あべの」がJR、地下鉄では「天王寺」、JR「天満橋」が地下鉄「扇橋」というように。
 「大阪府南部には見所が一杯あった。高野山、吉野山、奈良方面などの観光地。近鉄、京阪は観光電車を戦略として稼動していた。阪急電車は有馬温泉だけなので観光戦略を計画し始める。山紫水明の地として神崎川の薄暮、服部天神、箕面公園を売り込み始めていく。とくに箕面公園には動物園を設置。観覧車やユニークな入場門なども作り、象・ライオン・猿・鳥のいることを大宣伝しますが僅かな期間で失敗してしまいます」。
 「箕面だけではなく「宝塚」にも着目。新温泉や行き当たりばったりで出来たヘルスセンターまがいの少女歌劇団。これが現在のタカラジェンヌに発展したとは驚きです」。阪急文化とコテコテの関西文化の共存がユニークだとも話します。「そして阪急沿線に新市街地として一戸建ての郊外住宅が作られていきます。池田、岡町、桜井、石橋というように。こうして阪急電車の手法を他社も真似ていくのです」。

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授業後半
 水内先生は、昭和8年に大阪市電気局・産業部が製作した『大大阪観光』というプロモーション映画を見せてくれました。この作品では大正区の空港、高架化された大阪駅、完成後の御堂筋の景観、大阪城、定期観光バスや一両編成の地下鉄(とくに心斎橋駅のモダンなシャンデリアは、佐々木の幼い頃に見たものがそのまま映っていて、しかも現在の心斎橋駅もシャンデリアなんですね。おしゃれです)。 地下鉄は終夜営業運転をしていたそう。このほか水上生活者の風景や電気科学館内での電化製品案内風景や,私が親父によく連れて行ってくれた天象儀(プラネタリウム)もこの映像で見ることが出来ました。塾生たちは北摂・大阪市の話題を熱心に聞き入っていて、最後には水内先生の資料に関心を持ち、全員持って帰ってくれました。
 2012年度楽塾とよなかの授業はこの日で終り、来週23日はいつもの懇談会です。修了証書を授与し、すべてのスケジュールを終了する予定です。2013年度の計画は未定です。

楽塾とよなか塾長:佐々木敏明
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2012年度「楽塾とよなか」第23回授業

テーマ:皮でつくる
ゲスト:小林 寛明氏(西成製靴塾 塾長)
日 時:13年3月5日(火)14:00〜16:00
場 所:豊中市立労働会館 
参加者:11名(スタッフ2名含む)
 今回の授業は「皮でつくる」です。西成製靴塾の塾長である小林寛明氏が講師を務めてくださり、皮を使ったワークショップを行いました。
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授業前半
 小林氏の自己紹介や西成製靴塾の紹介から授業がスタートしました。
 「今日は皮を使って小銭入れを作りたいと思います。」そういって皮といろいろな模様の型を用意してくれました。作成方法は
 “蕕縫リで穴を空ける
 空けた穴にカナヅチを使いボタンを取り付ける
 ボタンが合うように皮を折り、ボタンを留めて完成
という簡単そうでなかなか難しい作業でした。塾生たちも普段皮を扱う機会がないので少し苦労しながらの作業となりました。そうして授業前半は小銭入れを作成しました。
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授業後半
 少し休憩をはさんで、後半の授業が始まりました。後半は、前半で作成した小銭入れに模様をつけていくという作業になります。
 つける模様は、蝶や鹿など様々な動物や、星やハートなどのマークがあります。
 次に模様のつけかたですが、まず皮を水でよくぬらします。そのぬらした箇所にマークの型をあてがい、カナヅチでしっかりと打ち付けます。この作業を数回行い、キレイに型がつけられた小銭入れが完成しました。完成した小銭入れはどれもユニークなデザインでおもしろいものばかりでした。塾生からは「次はカバンをつくりたい、靴をつくりたい」といったような要望があり、皮を使って何かを作ることが塾生達にとってすごく楽しい経験になったようです。

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<次回の授業>
●テーマ: 豊中の地理学
●講 師:水内 俊雄氏(大阪市立大学 教授)
●日 時:3月19日(火)    14:00〜
●場 所:豊中市立労働会館

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2012年度「楽塾とよなか」第22回授業

テーマ:あの素晴らしい愛をもう一度
ゲスト:佐々木 敏明氏(楽塾 塾長)
日 時:13年2月19日(火)14:00〜16:00
場 所:豊中市立労働会館 
参加者:12名(スタッフ2名含む)
 今回の授業は「あの素晴らしい愛をもう一度」です。塾長がゲストを務める久々の授業です。懐かしい音楽とともに、昔を振り返りました。
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思い出の曲
 授業開始前、塾長とともに大量のレコードとアンプ等の機材をいつもの教室に運び込みました。今日の授業では、この大量のレコードの中から、塾生一人ひとりに曲をリクエストしてもらい、その曲を聴きながら過去の話しを語ってもらいました。 授業が始まってすぐ大量のレコードを教室の後ろ半分に広げ、思い思いの一曲を塾長にリクエストしてもらいます。そのリクエストされた曲を順番に流していきました。
 1番目はHさんのリクエストでUFO(ピンクレディー)とアイドルをさがせ(シルビー・バルタン)です。この曲が印象に残っている理由は、曲が可愛らしくすごく印象に残っていたとのことでした。
 2番目はYさん。曲はとんぼ(長淵剛)としなやかに歌って(山口百恵)です。
 Yさんはこのとんぼという曲が流行っていた頃彼女とデートで観た映画の中で流れていたそうです。
 3番目はIさん。曲はエメラルドの伝説(ザ・テンプターズ)です。この曲はIさんが若いころ、友人宅に遊びにいったときによく聴いていたそうです。
 4番目はNさん。おまえに(フランク永井)をリクエストしてくれました。この曲が印象に残っている理由は、この曲を聴きながら自分のお嫁さんを口説いたそうです。
 5番目はYさん。曲は夜霧よ今夜もありがとう(石原裕次郎)です。Yさんは裕次郎を良く聴いていたそうです。
 6番目はOさん。曲はブルーシャトウ(ブルーコメッツ)。14,5歳の頃よく歌った曲で、現在も印象に残っているそうです。
 7番目はHさん。小さなスナック(パープルシャドウズ)、てんとう虫のサンバ(チェリッシュ)です。昔デートの際、車の中でよく彼女聴いていたそうです。
 最後の8番目はOさん。曲はひまわり(サウンドトラックから)です。この曲はOさんのケースワーカーであるYさんが推薦してくれた曲だそうです。
 このように、塾生達が昔聴いて、思い出に残っている曲を授業時間いっぱいまで聴いて、デートの思い出や学生時代の友人との思い出など、みんなで思い出を共有し昔を懐かしみました。
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<次回の授業>
●テーマ:皮でつくる
●講 師:小林 寛明(西成製靴塾 塾長)
●日 時:3月5日(火)    14:00〜
●場 所:豊中市立労働会館

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2012年度「楽塾とよなか」第21回授業

テーマ:元気の旗をふって 
ゲスト:高市 里美氏(ソーシャルワーカー)
日 時:13年2月5日(火)14:00〜16:00
場 所:豊中市立労働会館 
参加者:12名(スタッフ2名含む)
 今回の授業は「元気の旗をふって」です。楽塾とよなかをもっと元気にすべく、高市氏に講師をお願いし、元気の出る授業をしていただきました。
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授業前半
 まず高市氏が「大人と子どもの遊びの違いとはなんでしょう?」と塾生に問いかけます。「大人はギャンブルなどが遊びと認識されている。子どもは鬼ごっこやかくれんぼなどが遊びと認識されていますね。この二つの大きな違いは‘相手がいるか’なのです。こう考えると大人の遊びは相手がいなくてもできるので、子どものころに比べたら少しさみしいものではないですか??今日はみなさんに子どものころの気持ちを取り戻してもらい、元気いっぱい遊びたいと思います。」このあいさつで授業がスタートしました。
 まず1つめの遊びは「爆弾ゲーム」です。このゲームはまず円形に座って行います。次にボールを持っている人は隣の人とじゃんけんし、勝ったら負けた人にボールを渡します。ボールは全部で5つありますのでこのボールがすべて手元に来た人の負けというルールです。一回目は練習で二回目に本番を行いました。本番で負けた人には罰ゲームが用意されており「あぶらむし音頭」というダンスを踊らなければなりませんでした。本番では、塾生のWさんが負けてしまい、みんなの手拍子の中、あぶらむし音頭を踊ってくれました。これには塾生たちも大笑いし、緊張もほぐれ、次のあそびへと移りました。次に行った遊びは、リズムをテーマに手を叩いたり早口言葉を言ったりする遊びでした。塾生たちはこの遊びを恥ずかしそうにしながらもすごく楽しそうに参加していました。
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授業後半
 後半は楽器を使ってみんなでワルツの演奏会をしました。楽器は音階ごとにわけられた鉄琴をつかいました。番号が割り振られており、一人が二つの音を担当して自分の番号の時に鉄琴を叩くというものでした。最初、塾生達は音を出すことにとても苦労し、なかなかうまく音を鳴らすことができませんでした。叩き方やタイミングが難しいものでしたので、高市氏にレクチャーを受けながら練習していました。すると、徐々に音もきれいに出せるようになり、みんなの音が揃うようになってきました。そして、最後に本番を迎え、テネシーワルツ→ふるさと→赤とんぼと演奏して、演奏タイムは終了しました。
 次に「トントン体操」という遊びをしました。これは、両手で膝を叩いたり、両こぶしで頭を叩いたり、手のひらを泳がせたりしながら、バックミュージックをかけてリズムにのって体操をするというものです。塾生たちは普段会話することはあっても、互いに触れ合うことはなかなかない者同士ですので、非常に楽しそうに参加していました。
 最後に今回の授業を無事終えることができるかのテストがありました。テスト内容は、コップにボールを入れたものを塾長の足を広げている間に転がして通すというものです。上手く通過した塾生から本日の授業が終了となります。これは、一回でうまくできる塾生もいれば、何回も挑戦する塾生もいて、みんなで応援し合いながら楽しくできました。最後は全員見事クリアでき、本日の授業は終了となりました。
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<次回の授業>
●テーマ:あのすばらしい愛をもう一度 
●講 師:佐々木 敏明氏(楽塾 塾長)
●日 時:2月19日(火)    14:00〜
●場 所:豊中市立労働会館

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