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昼はやかんに入った【すぼらうどん】や【キーマカレーうどん】が人気のうどん店
『博多あかちょこべ』夜の居酒屋バージョンに行ってきました〜
めざし、ホタルイカ等々を自分の席に炭火焼用の七輪が運ばれてきて
焼きながらいただいたんですが、その具材の中に見慣れないものが...
お店の方に伺うと「いかのクチバシ」らしいです
その他にも...
ゴマさば、美味しゅうございました〜
博多一口ぎょうざ、美味しゅうございました〜
寄せ鍋と〆のソーメン、美味しゅうございました〜
勿論、生ビール&焼酎美味しゅうございました〜
↑画像は大量盛りのごまサバ
住所:福岡市博多区冷泉町7-10
TEL:092-271-0102
営業時間: 11:30〜15:00(L.O.)、18:00〜23:30(閉店24:00)
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食べ物 ウダウダ
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プロ野球が終わっちゃってすっかっり食べ物ブログと化してますが...
今日も食べ物ネタです
滋賀県は近江八幡の『たねや』の和菓子
【栗月下】をいただきました〜
お菓子のルーツをたどれば、そのはじまりは季節の果物や木の実でした。自然に育まれた豊かな実り。素材ほんらいの味わいと質感をお菓子で表すことはとても難しいと職人は語ります。
「素材を超えたおいしさを」 それは菓子づくりにたずさわる職人の誰もが目指すもの。 それをそのままお菓子にできないだろうか。思い描いたのは、羊羹ではなく、栗の素朴な味わいそのままに、蒸し栗のようにほくほくとした食感を持つお菓子。素材にはもっとも風味がよい和栗をえらび、職人たちの新たな挑戦がはじまりました。
これまでに培った技と経験から、数年がかりでたどり着いたのは、栗のおいしさを閉じ込める独自の製法。 (HPより)
確かに羊羹ではなく
栗の味、そのまんまでした〜
↓たねやHP
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先日松山に行った際、乗り換えの為立ち寄った広島駅の駅ビル
でお好み焼きをいただきました〜
駅ビルASSE2Fに色々なお好み焼き屋さんが並ぶ中
麗ちゃんは行列が出来てました...
その数軒隣に並ばなくてもすぐに食べられる
『老松』発見!
【肉そば\750】を注文
さすが行列ができない味
お祭りの屋台でいただくようなお味でした〜
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先日またまた四国は松山に行ってまいりました〜
お土産はポンジュースは重いし...
ポンジュースグミはこの前買ったし...
ってことで市内のあちこちで広告&看板を見た
四国銘菓『一六タルト』に決定〜
タルトは、久松家初代松山藩主・松平定行公が、長崎から伝えたといわれています。
幕府より長崎探題職兼務の名をうけていた定行公は、正保4年(1647)ポルトガル船二隻が入港したとの知らせで、急遽長崎に向かい、海上警備にあたりました。 この時、定行公は南蛮菓子タルトに接し、その味を賞でて、製法を松山に持ち帰ったといわれています。その製法は後に久松家の家伝とされ、明治以降、松山の菓子司に技術が伝わり、四国の名産となりました。 ゆずの香りがふんわり漂う一六タルト。
生菓子ですが、日持ちもしますのでご贈答の お菓子としても、ご好評をいただいております (hpより抜粋)
確かにゆずの香りで甘すぎず美味しゅうございました〜
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本日の昼食は長崎自動車道・佐賀金立SAにて
佐賀名物『シシリアンライス』¥950をいただきました〜
そもそも「シシリアンライス」とは...
佐賀市のご当地グルメ。ご飯の上に甘辛いタレで炒めた薄切り肉(牛肉が多い)と玉ねぎを乗せ、その上にレタスやトマト、きゅうりなどの生野菜を盛り付け、仕上げにマヨネーズを網かけした料理である。調理法が簡単なため佐賀では家庭料理としても人気がある。 (Wkipediaより)
まぁ牛丼と野菜サラダを一緒にしたようなモノ
とりあえずご当地名産は食べておかなくちゃ〜
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