立川志ら玉の現場主義日記

落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

日記

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5月10日(金)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
初夏の気候。
13時起床。

郵便局、頼まれものをレターパックで送る。
新井薬師、北野神社界隈をぐるりと散歩。 
イメージ 1
ケーキ屋で、シュークリーム買って、帰宅。

21時、日本映画専門チャンネル、佐伯清監督「極悪坊主」。
1968、東映。
特集「若山富三郎劇場」の一本。
坊主頭無精髭で博打の場は、勝新座頭市にそっくり。
更に、按摩に化けて敵役の遠藤辰雄を滅茶苦茶に揉む座頭市パロディ有。
あえて勝新座頭市に寄せた芝居に思える。
菅原文太・小松方正。
達者な子役、後で藤山直美と気付く(「藤山直子」名義)。

5時半、明るくなって、寝る。

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5月9日(木)の志ら玉 ケータイ投稿記事

曇。
正午起床。

録画物チェック。
三月からの番組が多々溜まっている。

夕方、100円ショップに寄る。
その後、スーパー。
米5キロ下げて帰る。

4時、時代劇専門チャンネル、「鬼平犯科帳'80」、「血頭の丹兵衛」見て寝る。
血頭の丹兵衛、ゲスト伊藤雄之助。
5時就寝。

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5月8日(水)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
11時半起床。

彩流社、稲田和浩「浪曲論」読了。
「第三章 浪曲におけるテーマとは何か」が特に勉強になる。
「義理」と「人情」の鬩ぎあい、という解説部、とてもわかり易い。
稲田先生が通い始めた昭和五十年代後半の木馬亭思い出話面白し。
特に「武蔵野和華丸」・「東家浦若」の段は、体験者しか書けない記述であり、極めて正岡容的。

夕方、郵便局。
図書館。返却、貸出。
ビール6缶セット買って、帰宅。

ほぼ一日中読書。
寝床でも読書。
4時就寝。

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5月7日(火)の志ら玉 ケータイ投稿記事

曇。
気温下がる。
11時半起床。

終日在宅。
読書。

4時、時代劇専門チャンネル、「鬼平犯科帳'80」。
萬屋錦之介版鬼平。
最近時代劇専門チャンネルづいている。

見終えて、5時就寝。

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曇。
11時起床。

本日一般発売開始の六月国立劇場歌舞伎公演チケット、ネットで押さえる。

業務メール数通送信。

ネットで調べもの、数刻。

夜、駅前の焼肉屋。
カルビ盛り合わせ、ホルモン他焼いて、ビールからホッピー。

世間では連休の終わり。
4時半就寝。

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