立川志ら玉の現場主義日記

落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々
蒲田楽落亭「立川志ら玉・寸志二人会」御案内させて頂きます。
6月21日(金)、18:30開演、木戸銭は当日のみ¥1000。
各二席ずつ口演と、大変お得な落語会!

キャッチコピーは「梅雨の晴れ間の二人会」。
皆様の御来場心よりお待ち申し上げております。




6月21日(金)  「立川志ら玉・寸志二人会」

出演:立川志ら玉 立川寸志 (各二席)

蒲田楽落亭(大田区西蒲田7−5−13森ビル地下1階)※一階は「そば満月」   開場18:00 開演18:30

¥1000(当日のみ)

御問合せ tel.03−3735−8686(モリコーポレーション)

ホームページ
  
https://rakuraku.moricorpo.jp/ 

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5月29日(水)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴時々曇。
10時起床。
寄席昼席出演のお陰で、規則正しい早起き生活。

西武新宿。
末広亭、昼席出演。
「転失気」。

歩いて、新宿御苑のサンモールスタジオ。
師匠芝居「不幸の正義の味方」ゲネプロ、客席から見学。

19時初日本番。
受付回りお手伝い。
21時前終演。

後片付けして、22時半帰宅。
ゆっくり入浴。
2時半就寝。

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5月28日(火)の志ら玉 ケータイ投稿記事

曇のち雨。
10時起床。

西武新宿。
末広亭、昼席出演。
「がまの油」。
「何が正解か」、毎度高座前後に悩むので、寄席定席出演させて頂けることがとても勉強になる。

金券ショップで切手購入。
「GU」で数点購入。

夕方、ポツポツ来る。
その後、降ったり止んだり。

辰巳出版、Gスピリッツ編「実録・国際プロレス」読了。
国際プロレス十五年の全貌を関係者インタビューで追う。
インタビュー対象23名、600ページ超の大著。
レスラー・フロント・マスコミという三方向からの見え方・分析も興味深い。
殆ど知られていないヨーロッパや中南米の当時のプロレス事情、レスラーエピソード等新鮮。
皆から悪く言われるグレート草津が笑える。
今年読んだ本で一番面白い。名著也。 
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ちくま文庫、山田英生編「ビブリオ漫画文庫」読了。
「本」に関するテーマを扱った短編漫画集。十九本収録。
つげ義春「古本と少女」に久しぶりに触れたが、味わい深い。
諸星大二郎「古本地獄屋敷」、出色。

ATMで家賃振込。
図書館。返却、貸出。

あさりのむき身で深川飯を作る。
初めてだったが、なかなか。

疲れから少しうたた寝。
稽古して、着物支度して、缶ビール飲んで5時就寝。

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5月27日(月)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
四日連続の真夏日とか。
10時起床。

昼過ぎ、田原町。
東洋館、ボーイズバラエティ協会下席出演。
仲トリ前「がまの油」。

東武浅草駅横「とんかつ とお山」でランチ。
ヒレカツ定食。
上品なカツで、肉美味し。
ここにも戸賀崎氏の姿無し。矢張弁当担当で外回りなのだろうか。

北千住。
16時、シネマブルースタジオ、小津安二郎監督「お早よう」。 
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1959、松竹。
佐田啓二・久我美子。
笠智衆・三宅邦子・杉村春子。
相変わらず寂しい場内。今日はお客四人だった。

帰宅し、扇風機を出す。

「AKB48Group新聞 5月号」完全読了。 

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指原莉乃卒業特集。
記者三名(瀬津・森本・岡田)のNGT事件見解記事掲載。
あとは、STU船上劇場公演レポが興味深い。
賛否あるが(特に「ヲタ」側からの否)、こればかりは体験してみなければわからず。
私が情報得た限り、全方位の「エンターテインメント」としては好意的に思っているが。

3時就寝。

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5月26日(日)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
またまた酷暑。
10時起床。

西武新宿。
末広亭、昼席出演。
「親子酒」。
この日は、午前から「芸協らくごまつり」が行われており、皆さん慌ただしい様子。
お囃子さん・前座さんも少ない。

田原町。
東洋館、ボーイズバラエティ協会下席出演。
出番入れ替わりで、初めてのヒザ。「転失気」。
トリアンクルベイビー先生。「最上川舟唄」絶好調。

錦糸町。
17時、タワーレコード、放課後プリンセス。
タワレコがPARCOに移ってからは、初来店。
なかなかのスペースがあり、音響も良い。

コーヒーショップで涼を取って後、ぶらぶら歩いて押上へ。
日も落ちて、大分過ごしやすくなる。
スカイツリーが美しい。 
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19時半、WALLOP、きゃわふるTORNADO。
墨田ぺトリ堂氏にお誘い頂き、リリイベ最終日を観覧。
演者とヲタ、双方一番乗っている良い時期、だと見ていてわかる。
力強い系統の曲が好き。
「紫」の子(別所佳恋さん)に目が行く。

終わって、ぺトリ堂氏と「日高屋」で感想戦。
ホッピーから日本酒。
ついつい話し込んで終電間際になってしまった。

0時半帰宅。
3時就寝。

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5月25日(土)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
今日も暑い。
13時起き。

明日の稽古と着物支度。

18時、中野サンプラザ、東京女子流。 
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「東京女子流 CONCERT*07『10年目のはじまり』」
女子流Tシャツを中に着込んで家を出る。
家から徒歩15分の会場で楽ちん。
生バンドが入り、二時間半。

オープニングから新井ひとみさん「DJひっと」スタイル。
数ヶ月前足を怪我した彼女が、踊れないことを逆手に取って編み出された様式なのだが、今コンサートでは完全復帰出来ると思っていただけに、先ず複雑。
もしかしたらこのままずっと踊れない程足の具合悪いのでは、とまで思いながら、前半のパフォーマンスを眺める。
中盤パート数曲のみだが、ダンスにも復帰したのを見、心からほっとす。
そのDJひっとを経てから、四人で並んだ「孤独の果て 〜月が泣いている〜」。
新井さんの生き生きしたダンス。
これぞ「東京女子流」だ、と思う。

また、DJひっと時の、歌に専念出来る環境での新井さんの歌の伸びやかさは特記しておきたい。

アンコール後のラスト曲「光るよ」。
ダンスに拘らず、舞台を広く行き来し、客席に語る様に歌う。
心からパフォーマンスを楽しんでいる様子が伝わってくる。
いつものカラオケとは違う生バンドアレンジ故、庄司さんが歌の入り間違えたのも含め(明確な間違いを見たのは初めてだ)、「フラ」が出てきた、と感じた。
十年目の東京女子流が、新しいステージに上がったことを見せたラスト曲の楽しさ、であった。

らく塾生でもあるNさんと終演後合流し、「打越酒場」で感想戦。
良いライブ後で、気持ち良くグラスを傾ける。

2時半就寝。

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先日梅雨入りの報がございました。
このじめじめを笑ってお払いしては如何でしょう。

この度、6月12日(水)上野広小路亭「立川流夜席」にて、立川志ら玉トリを相勤めます。
円熟のベテランから活きのいい若手まで、立川流の多層な個性をお楽しみ下さい。
私志ら玉も精一杯御喋りさせて頂きます。
何卒皆様の御来場、心よりお願い申し上げます。



6月12日(水)  「立川流夜席」 ※志ら玉トリを勤めます

出演:立川志ら玉 立川志の春 土橋亭里う馬 立川談修 立川志のぽん 

お江戸上野広小路亭   開場18:15 開演18:35

当日¥2000  前売¥1500

御予約・御問合せ tel.03−3833−1789(お江戸上野広小路亭)

            rakugotatekawaryu@gmail.com (落語立川流一門会)

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5月24日(金)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
30℃。
10時起床。

西武新宿。
末広亭、落語芸術協会下席昼席出演。
昨年秋以来二度目の五日間交互出演也。
13時上がりで、「動物園」。
声のトーンがやや低くなっていた感有り。
「非日常」の緊張等からか。
自分でもよくわからず不思議。
楽屋で、前座の時分大変お世話になった小天華先生とお話。当時の御礼を申し上げる。

新宿三丁目から、新横浜。
14時半、横浜アリーナ着。
先ず館内グッズ売り場で、Tシャツとタオル購入。
行列覚悟していたが、想像以上に空いていて時間余る。
サイゼリヤで時間潰し兼ね、遅いランチとドリンクバー。

17時半開場も、入口での持ち物検査と身分証チェックで入場まで30分弱かかる。
19時、横浜アリーナ、「乃木坂46アンダーライブ」。 
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ダブルアンコールで、2時間半。

ステージバック席ながら、花道ステージ全面とメインステージ横が半分位見える好位置で、有難い。
スクリーンで全体像確認しながら、持参の双眼鏡で佐々木琴子さんを中心に追っての鑑賞スタイル。
琴子さん、髪飾りつけた高い位置での二つ結び、というヘアスタイル。

アンダーメンバー10人+卒業メンバー2人(斉藤優里・伊藤かりん)の計12人体制。
座長寺田蘭世。アンダーライブらしい「闘将」のオーラ。

斉藤優里の代名詞、センター曲「13日の金曜日」。意外にも序盤で披露。
明るい彼女のニンに合ったいつもの楽しい曲も、今日ばかりは泣き笑いで見る。
不意に涙で歌えなくなってしまった優里さん。
そして笑顔を作るが涙がこぼれる優里さん。
そんな彼女につられてこちらも涙。
こんなに泣かされた「13日の金曜日」は初めてだ。

伊藤かりんさん、最後に卒業の手紙朗読。
皆号泣。
「乃木坂人生、アンダー人生、一片の悔い無し」といった想いを伝える。
一度も選抜経験のない彼女。
アンダーライブが無かったらとっくに辞めていたかも、と。
雑誌インタビュー等でよくアンダーライブへの情熱を吐露していた彼女。
アンダーセンターである座長を務めることも無かったが、全体をまとめる縁の下の力持ち、であることは伝わっていた。
そして今までのアンダーライブステージ上では、斎藤ちはる・伊藤純奈らと一緒に、持ち味の生歌で素晴らしい存在感を示した。
「乃木坂アンダーライブ中期」とは伊藤かりんのことである、と私は言いたい。

ずっとチケット取れなかった為、久しぶりのアンダーライブ鑑賞だったが、オープニングの10人パートで、「あの感じ」を思い出す。
「持たざる者達の闘い」、そして各人が己をさらけ出す「私小説」感、とでも言おうか。
心動かされるものが「アンダーライブ」にはある。
大満足。

満員電車に揺られ、23時過ぎ帰宅。
缶ビール飲みながら、ツイッター眺めて感想反芻。
5時就寝。

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5月23日(木)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
夏の陽気。
9時半起床。

カミさんが仕事絡みで韓国に一月滞在する為、本日朝出発。
いってらっしゃい。

昼、田原町。
東洋館、ボーイズバラエティ協会下席出演。
仲トリ前「権助魚」。
すぐ帰宅。

明日の準備。
落語とライブの二種。

動画チェック等して3時半就寝。

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6月12日(水)  「立川流夜席」 ※志ら玉トリを勤めます

出演:立川志ら玉 立川志の春 土橋亭里う馬 立川談修 立川志のぽん 

お江戸上野広小路亭   開場18:15 開演18:35

当日¥2000  前売¥1500

御予約・御問合せ tel.03−3833−1789(お江戸上野広小路亭)

            rakugotatekawaryu@gmail.com (落語立川流一門会)



6月21日(金)  「立川志ら玉・寸志二人会」

出演:立川志ら玉 立川寸志 (各二席)

蒲田楽落亭(大田区西蒲田7−5−13森ビル地下1階)※一階は「そば満月」   開場18:00 開演18:30

¥1000(当日のみ)

御問合せ tel.03−3735−8686(モリコーポレーション)

ホームページ  https://rakuraku.moricorpo.jp/ 



6月26日(水)  「バー落語(第117回)」(毎月第四水曜日開催) 

出演:立川志ら玉(二席) 

銀座・伽藍Bar   開演20:30 

¥2000 (別途1オーダー) 

御予約・御問合せ tel.03−3289−3600(伽藍Bar) 

ホームページ  http://www.ghalan.com/pc/index.html 



※都合により出演者が変更になる場合がございます。御了承下さい。

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