立川志ら玉の現場主義日記

落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

2月3日(日)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
7時半に一度目覚める。
12時半再起床。

13時、時代劇専門チャンネル、三隅研次監督「眠狂四郎炎情剣」。
1965、大映。
市川雷蔵主演。
中村玉緒の妖しさと西村晃の怪しさ。

19時、同、マキノ雅弘監督「続 次郎長三国志」。
1963、東映。
清水次郎長、鶴田浩二。
森の石松、長門裕之。
松方弘樹・山城新伍・大木実・田中春男・津川雅彦といった子分の面々。

1時就寝。

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2月2日(土)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
10時半起床。
早起き出来たので、現場に向かう。

つくばエクスプレス、柏の葉キャンパス駅。
ららぽーと柏の葉、東京女子流。
13時と16時の二部制。

「話題」の新曲「Reborn」を見に。
両A面シングルの一曲だが、まるでスパガ曲の様相。
それが現場でどうなるのかを確かめに。
一部でオーイング、二部ではガチ恋口上までも入る。
「お客みんなと作り上げる曲」というMC聞くと、コール歓迎なのだろうか?
しかしこれまでの方向性とのあまりの違いにどう折り合い付けるのか。
まだ未公開のもう一曲「光るよ」、出来如何に。

現場合流した墨田ペトリ堂氏と一部二部の合間に、大通り沿いの「幸楽苑」でつなぐ。
飲みながら、女子流感想から情報交換や談笑。

その勢いで、終わってからも飲む話まとまる。
北千住で下車。
久々にハノイハノイへお邪魔する。
ベトナム料理にワインとベトナム焼酎。

もう一軒居酒屋寄った記憶はうっすらあるが、帰巣本能で帰ってくる。

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2月1日(金)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
風強し。
11時半起床。

バスで池袋。
19時、Space emo、kolme。
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新譜のアルバム購入し、入場。
初めて入ったが、舞台低い作りのライブハウス。
45分。
楽曲作りに関するコアなMC多めで興味深し。
特典の、メンバー全員チェキ撮って、バス帰宅。

晩酌。
頂き物の新潟産日本酒を開ける。
2時半就寝。

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1月31日(木)の志ら玉 ケータイ投稿記事

曇のち雨。
夜、雪との予報。
11時起床。

午後、床屋。
百円ショップ。
そしてスーパーで米5キロ購入。

帰宅し、甘酒を飲み暖まる。
夕方から雨降り出し、めっきり冷える。

4時就寝。
結局雪は降らず、か。

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1月30日(水)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
10時半起床。

幻冬舎、小林よしのり「AKB48論」読了。
2013年出版。
嘗てのプロレスとの関わり同様、氏の熱し易く冷め易い性格上、大して信用してはおらず。
チョロいオッサンピンチケの半ヲタ関係者が書いた漫画と思えば分かりやすい。

稽古日時決めの電話を掛ける。
一昨日から何度か掛けた末、やっと繋がる。
日程決まって、ホッ。

夕方、銀行ATMで家賃振込。
ついでに図書館。返却、貸出。

珍品噺の会での根多を見直す。

2時半就寝。

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1月29日(火)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
強風。
11時起床。

昼過ぎ、田原町。
東洋館、ボーイズバラエティ協会下席出演。
仲トリ前「大安売り」。

油そば食べて後、地下鉄で渋谷。
シネマヴェーラ、柴田吉太郎監督「黒と赤の花びら」。
1962、大宝。配給「大宝」は珍しい。
天知茂主演。保険調査官が主人公も珍しい。
結句、珍しい、というだけの凡庸な作品であった。

大友純演じる情報屋「OKの松」がインパクト大。

新宿。
18時半、タワーレコード、kolme。
三十分超。
「The liar」、タップダンスばりにステップ音が激しく鳴り響く。
一枚板のステージではないので、激しいダンスで出来たステージのずれによる隙間を気にする一幕あった程。
同所でそんな光景見たのは初めて。

21時、チャンネルNECO、ノ・ドク監督「造られた殺人」。
2015、韓。
チョ・ジュンソク主演。
連続殺人犯のスクープを掴んだテレビ記者の悲喜劇。
ストーリーが良く出来ている。

2時半就寝。

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1月28日(月)の志ら玉 ケータイ投稿記事

13時起床。
腹具合悪し。

ブログ日記更新。

夜、豊島園。
温泉施設「庭の湯」。
湯で身体を休める。 
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落合の中華屋で夕食。
ピンクグレープフルーツサワーに中華丼他。
風呂上がりの体に染みる。

着物支度。
4時就寝。

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1月27日(日)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
9時起床。

水戸。
そこからタクシーで、お寺「一乗院」。
二つ目の時以来久しぶり。
14時開演。
「がまの油」。
同所正月恒例の大喜利。謎かけと字遊び。
久々の大喜利をこちらも楽しむ。 

幸之進  しの字嫌い
志ら玉   がまの油
小談志  唖の釣
吉幸    真田小僧
大喜利 
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上野で打ち上げ。
吉幸兄さんにご馳走になる。
何時もありがとうございます。

終電前帰宅。

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1月26日(土)の志ら玉 ケータイ投稿記事

晴。
10時半起床。

正午、西武新宿。
末広亭下席昼席、出演。
芸術協会芝居内立川流枠の代演也。
九月上席入れて頂いて以来の末広亭定席出演。
慣れない楽屋だが、旧知のマグナム小林兄さんがいらして心強い。
前半の出番で「がまの油」。

地下鉄で三ノ輪へ移動。
かっぽれ本部道場にて、お手伝い。
私は参加出来ないが、明日新年会の持ち物等準備。

夕方、上野御徒町。
広小路亭、ブラック師匠独演会勉強に。
新年のご挨拶とお稽古のお願いもさせて頂く。

21時半、中野。
仕事終わりのカミさんと合流し、中華屋にて食事。
ビールからマッコリ。

明日の着物支度して、3時就寝。

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さて、日曜日に迫りました「第三回 珍品噺研究会」再度のご案内です。
え? どうして直前に再び宣伝しているかって?
それは、予約が少ないから!

2月17日(日)、19時より、神楽坂の「香音里(こおり)」で行います。
四人による渾身の一席。(座談もあるでよ)
「珍品噺研究会」、重ねてよろしくお願い申し上げます!



2月17日(日) 「第三回 珍品噺研究会」

出演:立川らく人「夢分限」 立川寸志「和歌三神」 立川がじら「にゅう」 立川志ら玉「万歳の遊び」

座談「『珍品噺』あれこれ」

神楽坂・香音里   開場18:30 開演19:00

当日¥2000  前売¥1500

御予約・御問合せ  tel.090−1045−5014(事務局)
  
※志ら玉宛メールでも御予約受け付けております。 raku7579@yahoo.co.jp (志ら玉) 
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