日々是是。

日々徒然書込候。コメント宜しく!

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 さて、続きをおたのしみください!

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 ●兄さん、どんな具合? 言ぃましたか?


 ■えらいことやった、えらいこと言ぃよった。とにかく落ち着いて聞きや。あのな、あいつ恋わずらいやねん


 ●やっぱりさよか。いつまでも子どもや思てたら、それぐらいのことあってもおかしない歳だすけどな。で、その相手は? ひょっとしたらお向かいの娘はん?


 ■さぁ、お向かいからどこから聞いてんけど、相手は娘はんと違うちゅうねん


 ●ほな、芸者はんか何か?


 ■それも聞いてんけど、それでもないねん。この町内の人やねん。それも変わってるで、後家はんやて


 ●後家はん? まぁ、子どものくせに……、ほな薬屋の?


 ■さぁ、誰かてそない思うやろ。きっちり一緒や。けど、薬屋と違うねん。紙屋の後家はんでもない、糊屋のお婆んでももちろんないわ


 ●?? ほな、この町内に?


 ■お前や。


 ●へ?


 ■お前やがな


 ●兄さん、そんなアホなこと


 ■オホなことあらへんねん、わしも聞いてびっくりしたんや。わけ無いこともないんやけど、お前に惚れて口にも出せん。思い詰めて死んでしまお、死ぬ気になってるで、あいつ。子どもの命が助けたかったら、いっぺんだけ「うん」と……


 ●アホなこと言ぃなはんな、子ども相手にそんな事。わてのお腹痛めて生んだ子ども……


 ■それが因果やがな。何ぞの因縁でこんなことになったんや。しゃ〜ないがな。……どないする?


 ●どないするて、兄さん。そんなアホなことが出来ますかいな、考えてもみとぉくなはれ。


 ■そらそぉや、亭主が死んでからず〜っと後家を立て通して今日まできたんやけどもや、その頼りにする子どもが死ぬちゅうてんねやないか。昔の常盤御前といぅ人は子どもの命を助けるためにやで、操を破って操を立てた。


 ●それとこれとは話が違いまんがな。そんなことが出来るか出来んか………………そら、死なれたら困りますけど、どぉ考えたって………………………………………そらまぁ、黙ってりゃ分からんことかも知れまへんけど…………………………………………………………………………………………………ほたら……、いっぺんだけだっせ。


                 * * * * *


 ■佐久ぼん


 ▲おっさん、最前の話は聞かなんだと思て、どぉぞ忘れとくれやす。わたし死にまっさかい、亡きあとはお母んのこと……


 ■ちょっと待ち、実はお母んに言ぅたんや。ほたらな、いっぺんだけ……な、それであきらめ
てや。それで元気出してな。とにかく、今晩お母んのとこ忍んで行き。そぉいぅことにしてきたさかい。あとは内らのこっちゃえぇよぉにしぃ、わしゃもぉ帰るさかい。


                 * * * * *


 びっしょりと汗をかいて、おっさん、逃げるよぉに帰ってしまいます。息子の方は元気が出たと言ぅか、恥ずかしいと言ぅか、どぉしてえぇねんやら分からん。

 とにかく長いこと風呂にも入ってない、表へ飛び出して風呂屋へ行って、床屋へ回って艶々と綺麗ぇな前髪を結い上げますと、どこで何を手回したのか大きな風呂敷包みを背中に負ぉて飛んで帰ってくる。恥ずかしいもんでっさかい母親に声もかけずに、二階へ上がったきり降りてこん。

 日が暮れます。お母さんの方はなんとも言えん気持ちですなぁ。亭主が死んで八年間、ず〜っと守ってきた操。八年ぶりの相手が自分の子ども。箪笥の一番下から何年ぶりかの長襦袢を取り出してきて、鏡台の前へ座る。薄化粧。

 因縁と思て諦めなしゃ〜ないが、一体どんなことになるんか……「用意は出来たけど、まだ降りてけぇへん……、ホンマによぉ降りて来るんかしら」待ちくたびれてキセルを取り上げて一服、また一服。

 「こんな気になってるのに、あの子が来なんだら、よけ困るがな」キセルを投げ出しますと、階段の下へ。

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 ●これ、どないしてんねやな? 佐久ぼん、お母ん待ってまんねやがな。佐久次郎、佐久ぼん……降りといなはれ。


 ▲はっ、母人それへ、あ、参るでござろぉ〜〜


 ひょっと見ますと、金襴の裃長袴。前髪がよぉ映って武田勝頼か十次郎のよぉな格好をしてる。母親の前へ手をつかえて、


 ▲ハハッ〜〜


 ●びっくりするやないか、この子わ。何ちゅう格好してくるんや。金襴の裃着たりして何? こんなことするのに、そんな格好要るかいな。お母ん見てみなはれ、長襦袢の下何にもあれへんやないの。どないしたんそんなもん? 衣装屋で、借ってきた……、アホかいな。何でこんな格好してきたんや?


 ▲お母はん、故郷へは錦を飾れ言ぃますやろ。

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 ・・・・・・えらい噺ですなァ・・・。ほんま。この噺は何処でもできるもんではありませんね。
 ある意味キツイ噺です。サゲ(オチ)の意味は皆さん解りましたか???

 あえて言いませんけど・・・・。

 補足説明をしておきます。

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 【補足】
 
 蹴出(けだし)=和服用の下着。腰巻の上から着ける足首までの長さのもの。                    長襦袢の略式ともする。すそよけ。こしまき。
 
 常盤御前=平安末期の女性。容色にすぐれ、初め近衛天皇の中宮九条院の雑仕。次いで源義朝の妾となり今若・乙若・牛若(のちの義経)を生んだが、平清盛の寵を受けたという。のち藤原長成に嫁す。生没年未詳。

 武田勝頼=(1546−1582)安土桃山時代の武将。信玄の子。信玄没後家督を継ぎ、美濃・遠江・三河に進出したが長篠の戦いに大敗。織田・徳川軍に追い詰められ天目山麓で自刃、武田氏は滅亡した。
 
 十次郎=武智(明智)十次郎:浄瑠璃・絵本太功記。記時代物 近松柳ら合作。1799(寛政11)年初演。十段目「尼ヶ崎の段」通称太十(たいじゅう)に登場の光秀長男十次郎。

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 では、次もお楽しみに・・・・。

 

さて、今宵も艶笑噺でお楽しみくださいませ。
本日は全文掲載です。2つ位に分かれると思いますがヨロシクお付き合い願います。

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 〜故郷へ錦〜

 ■ど、どないしてん?


 ●兄さん、お忙しいのにすんまへん


 ■今、使いが来てびっくりしたんや。佐久ぼんに変でも起きたんやないか思て。病状はどんな具合や?

 
 ●相変わらずいぅたら相変わらずでんねんけどな、えぇことおませんねん。今日お医者はんのおっしゃるには「この子の病は薬浴びるほど飲んでも治らん。何か思い詰めてる事があって病気になってる。その思い事といぅのをかなえてやるか、しゃべらすだけでも心のつかえが降りるんやないか」言ぃは
るんどす。


 ●けどなぁ、わたしには顔合わせるのんも避けてるよぉやし、また、親にはかえって言ぃにくい事もある。男親が居ったらえぇねんやろけど、わて一人だっしゃろ。兄さんとは伯父・甥の間柄やし男同士、どんな事を思い詰めてるのか聞き出してやってもらえんかと思いましてな。


 ■そぉか…… よし、わしこれからすぐ行ってくる。心配なこっちゃ、一粒種やさかいなぁ。まぁおれに任しとき、男同士話が早いわい。

                * * * * *

 ■佐久ぼん、佐久次郎


 ▲……あっ、おっさんお越しやす


 ■しっかりしぃな、何ちゅう情けない顔してんねん。実はなぁ、今日来はった先生、名医といぅ評判の高いお医者はんや。お前の病気は何か心に思い詰めてる事があって患ろぉてんねん。薬浴びるほど飲んでもあかん、その思い事をかなえてやらねば、といぅことなんやけど……、お前、そんな事あるのんか?


 ▲さよか……、さすがご名医でんなぁ。実はそのとぉりでおます


 ■その思い事といぅのをわしに聞かしてみ、言ぅとぉくれ


 ▲言ぅてかなえられるよぉな望みなら、すぐにでもお話しいたしますけど、こればっかりは……口に出して言ぅのも恐ろしいよぉな事。黙ってこのまま死にますよって、おっさん、わたしが死んだあとお母はんをよろしゅうお頼の申します。


 ■そんな心細いこと言ぅねやないがな。とにかく言ぅてみ、ホンにこらどぉしょ〜もない思たらこっちもあきらめがつくがな。何を考えてんねや分からんで死なれたら、こっちは心残りや。 ……どんな事や? 言ぅてぇな。なるほどこれは無理な願いやと思たら、わしゃ誰にも言わん。母親にも言わん。


 ■せやけど、何とかしよぉがあるもんやったら考えよやないか


 ▲おぉきに、そないまで言ぅてくれはんねんやったら、おっさん、あんさんにだけ聞いてもらいます。どぉせとてもかなえられそもない話で、口に出すのも恐ろしい事でっけど……


 ▲実はなぁ、……恋わずらいでんねん


 ■恥ずかしがらいでもえぇがな。もぉじき前髪を落とそといぅ歳や、恋わずらいぐらいしたって当たり前や。恥ずかしいこと何もあれへん、布団から顔出し。わしゃお前ぐらいの歳にはもぉ、女の味知ってんや、遠慮せんと言ぃ。男が女に惚れるんや、何恥ずかしいことあるかい。相手は誰や? 相手は?


 ■分かった、向かいにあるがな。向かいのおテルちゃんやろ。この頃別嬪になりよったがな、えぇ娘(むすめ)に


 ▲……違いまんねん


 ■違う? ほな、お前の稽古友達のおトキちゃんか? あの娘(こ)か?


 ▲……違いまんねん


 ■ほな、どこの娘(むすめ)?


 ▲娘はんと違いまんねん。


 ■ほぉ〜、ほな芸妓はんかなんか?


 ▲違いまんねん。この町内の……


 ■この町内の? 誰やねん?


 ▲後家はんでんねん


 ■……変わってるなぁ、前髪つけてるといぅ歳で。この町内で後家はんといぅと……皆まで言ぃな、薬屋の後家はん、あら別嬪やわ無理もない。わしもとぉから惚れてんねん。あれなら大概の男はまいるで。


 ▲違いまんねん


 ■ん? 薬屋と違う? ほぉ〜、ほな紙屋の後家はんか、あらちょっと歳いってるけどなぁ


 ▲違いまんねん


 ■紙屋でもないのん? 待ちや……、この町内はそぉぎょ〜さん後家はん居らんねんけどなぁ……、糊屋のお婆ん、あら七十二や。とするとあとは……後家はんちゅうとお前のお母はんしかないで。


 ▲実は……、そぉでんねん


 ■待った待った待ったぁ、何かお前、母親に惚れた? あのなぁ、あら義理の母親と違うんやで。お前、あのお母んから生まれたんやで。……前髪つけてる歳で、何でそんな妙なことを考え……


 ▲せやさかい、これはとても人には言えん話やと


 ■言えん話にもほどがあるわいな。何でまた母親に……?死ぬほどお母んに惚れるやなんて何かわけがあるんやろ、わけ言ぅてみ。


 ▲こないだの夏、町内で踊りがおましたやろ。わて、若い連中の世話方なったもんやさかい、毎晩遅そぉ帰ってましたんや。ある晩もだいぶ遅そなって¥帰ってきたら、お母ん先寝てしまいましたんやろなぁ……


 ▲蚊帳が吊ってあって枕もとに有明の行灯がぼ〜っと流れてます。暑いもんでっさかい胸元はだけて裾乱して、水色の蹴出(けだし)から白い足がすっと出て、蚊帳越しに……こんなん見たらおっさんどんな気がする?


 ■どんな気がするて? 母親やないか


 ▲その時わて、カ〜ッとなって口の中からからで、頭ガンガ〜ンと鳴って二階上がって布団かぶってしまいましてん。けど寝られしまへん。こんなこと人にも言えず思い詰めて、寝ててもあのときの蚊帳の中の姿が絵ぇのよぉに焼き付いてしもて頭離れまへんねん。


 ▲畜生みたいな話でっさかい誰にも言わんと死んでしまお思いましてんけどな、何が何やら分からず死んだんではかえって心残りやと言われます。どぉぞおっさんの胸にだけ隠して、お母んにも誰にも言わんよぉにお願いします。わてこれから死にますよって、あとは……


 ■ちょ、ちょっと待ち、ちょっと待ち。えらい事になってきたなぁ、汗かかしやがんねん。困ったなぁ、とにかくちょっと待ち。死ぬのはいつでも死ねるんやさかい


 ▲わて、あしたにでも


 ■あしたてなこと言ぃな、ちょっと待ちちゅうねん。慌てて死ないでも何とか考えてみるさかい。


 ■お前が死んだらお母ん生きてへんで。そぉなったら、わいの身内みな死んでしまうことになってしまうやないか。とにかくちょっと気を確かに持って俺が帰ってくるまで短気な心おこしたらあかんで……。

 
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 さ〜〜〜て・・・えらい話になってきました。
 続きはその2で・・急げ!(笑)

平々凡々

今日は暑かったです。

うーん・・・ほんと今日は普通に平凡に何も珍しい事なく一日が終わった。

こんだけ平々凡々と一日が過ぎたのは久し振りだわ・・・。

たまにはこんな日も無くちゃねェ・・・。

けど、どこかで何か物足りなくて気分も中途半端な気がするんだな・・・。

明日も何事も無く過ぎていきそうです。

ありがたや。


そうそう、御蔭様で早明浦ダムは放流してます。

今度は洪水対策の為に約一週間ほど放流しっぱなしだそうです。

勿体無い気もしますけどね・・・・。

さて、今宵もまた艶笑噺でウフフッ(^。^/)うふっっと笑ってください。
 では、参りましょうか。

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 〜生き梅干〜

 お姫様が縁側で腰元を集めて四方山話(よもやまばなし)
 何気なく庭をごらんになりますと、大きな桃がきれいに色づいて、枝いっぱいになり下がっている。


  姫 『これ、乳母、見事な桃じゃのう。取ってまいれ』


 とおっしゃんたんですけども、それは何ぼお乳母さんでも、木に登って桃を取るという訳にいきまへん。
 
 女の手に負えんという訳で、台所から下働きの作蔵というのを呼んできて、この作蔵が桃の木に登って、桃をちぎって落とす。
 
 お姫様、ま、上つ方の人に限ってそういうことがしてみたいもんで、木の下へ出て桃を拾うておいでになる。

 ひょいと上をごらんになると、この作蔵の股座(またぐら)にブラブラするものがある。


  姫 『お乳母、あれは何じゃ?』


 乳母 『はっ、あれは生き梅干と申すものでございます。』


  姫 『おう、左様か。道理で、唾がたまってきたわいなァ』

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  姫様!!はしたのうございまする!!!

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 〜武士の祭り〜

 “武士は食わねど高楊枝”てな事を申しますが、浪人夫婦、貧乏に貧乏を重ねるというその日暮らし。


 『いやァ〜、昨日までは食うものもあったが、今朝は食うものが無い。是非も御座らぬ。これッ、女房ども、これへ参れ。飯の代わりに一番参ろうか』


 相談が決まりまして、朝御飯の代わりにセッセコセッセコ夫婦が精出して・・・・済むなり、クラクラッと眩暈がする。


 『ホウッ、飯の代わりにせずに、酒の代わりにしたらよかった』


 そんな事を言うたかどうか知りまへんけども、まあ“武士は食わねど高楊枝”それでもまあ一杯機嫌になったつもり、飯を食うたつもりになって、爪楊枝をくわえながら隣の家へ・・・・・。

 うまいこといたら、何ぞ食いモンでも貰えるかしらんと思うたんでっしゃろけど、ガラッと戸を開けると、中では今を盛りと、隣の夫婦もヤッております。


 『ほほォ〜、これは、おまえ方でもお食事時でござったか』

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 武士の威厳も何処へやら・・・・。けど見栄だけは張ってないと駄目なんですね。

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 〜お母ちゃんの・・・・〜

 男の子も、ちィーと大きィなってまいりますと、いろんなことに興味を持つようになってまいります、自分のと、お父ッつあんのはどなんやろか、てなことフッと思うようになる。

 また、近所の大人ちゅうのは、まァしようもない事を尋ねるもんでね、


 男 『ぼん、ぼん』


 子 『うーん』


 男 『うんやないがなァ、おまえなァ、お父ちゃんのちんぼこ見たことがあるかァ』


 子 『見たでぇ』


 男 『おゥー、偉い偉い、どんなンやった』


 子 『お父ちゃんのはなァ、あのゥ毛ェがぎょうさん生えてなァ・・・で・・・このぐらい長いでェ』


 男 『ウッホホホホ、おもろいなァ、よう見たなァ、そない長かったか、お父ちゃんの。ヘエー、けど、   お母ちゃんの見たことないやろ』


 子 『お母ちゃんんかて見たでェ』


 男 『おゥーッ、お母ちゃんのはどないやった』


 子 『お母ちゃんのは毛ェばっかりや、なァんにもあれへん』

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 子供は素直だねェ・・・。見たことをそのまま言いよる・・・。ストレートすぎや・・・。

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 てなとこで今回はここまでです。

 次回をお楽しみに!!

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