日々是是。

日々徒然書込候。コメント宜しく!

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日曜日なのね。

 本日の徒然でおます。

 今日は朝から市議会議員選挙及び市長選挙にくり出しました。田舎はお年寄りが早いわ・・・。
 とりあえず投票。まあ、まだ結果が出てないですけど自分は自分の考えのみで投票。人の意見とかしがらみとかは無視。頼まれて投票なんかするもんか!!

 その後、両親の携帯を新規契約するべくドコモへ。今、両親はボーダフォン使ってるんですけどね。やめさせました。携帯云々ではなくショップの店員などの対応の仕方などで私は結構前から腹立ってたんですけどね。あんな対応するんだったらムカつくから解約を両親に勧めました。(ボーダフォンユーザーの方、誤解しないでね。あくまでショップの対応にムカついただけですから・・。)
 年取ってるんで(笑)らくらくホンを選択。帰ってきてからは両方のメモリを新しい機体に移す。結構多かった・・・・。疲れたわ。使い方などは追々教えていくのだ。

 その後は何もする事なくボーっとしてました。

 明日からは連休前の怒涛の月末。バタバタしそうだわ・・・・・。水曜日は東京へ日帰り出張やし。東京日帰りってキツイ・・・。金曜日には落語研究会時代の師匠、桂 米左(かつらよねざ)師匠の独演会に行くために大阪へ・・。あ!JRのチケット取るつもりだったのに忘れてた!!!

 まあ、とりあえずは頑張るんだ!おれ!(笑)

【その1のつづき】 

 △次のメニューでございます。

 ●アア、今度は小鉢に入って出て来たな。日本調ですな、今度は。(蓋をとって)これ、栗みたいですが?

 △左様でございます。丹波から取り寄せました極々上等の栗をキントンにいたしました。尚、器は九谷焼でございます。

 ●アア、九谷焼ねぇ・・・・。お箸でいただくんですか?いただきます・・・・。(食べて)うん。こら美味しい。上品な甘さやな。ウッ!(ノドへつめて)すんません。お茶いただけますか?

 △お茶は玉露になさいますか?それとも喜撰?

 ●な、な、なんでもよろしい!

 △玉露でしたら、ちょうど八十年ものが入荷いたしまして・・・・

 ●何年ものでもええから早いこと下さい!(茶を飲んで)ああ、ビックリした。お茶の講釈聞いてて栗のキントンと心中したら世話無いで、ホンマに

 △いかがでございますか?

 ●は?
 
 △お茶のお味は、いかがでございますか?

 ●お茶のお味・・・・・・て、そういう事まで一々お客さんに尋ねはるんですか?

 △わたくし、日本茶のソムリエもいたしておりますんで

 ●日本茶のソムリエ?結構でした・・・・。お茶の入ったボトル置いて向こうに行きやがんねん・・・。日本茶のソムリエて初めて聞いたわ。けど『玉露の八十年もの』や言うてたけど、お茶言うのは『新茶』いうて新しいほうがエエと思うねんけどなァ。何考えてんねやろ、この店は?

 △次のメニューでございます。

 ●え?これ、なんぞの間違いと違いますか?魚みたいなものが出てきましたけども

 △『鯛焼きの甘酢あんかけ四川風』でございます。

 ●何ですか?『鯛焼きの甘酢あんかけ四川風』?・・・急に中華になるんですね?

 △当店では、非常にエスニックな味として評判でございます。

 ●エスニックな味ねえ・・・・。中華の象牙のお箸で食べるんですね。甘酢あんかけ四川風・・・。食べん事は無いけどね・・・・。けったいな味。こんなん、別々に食べた方が美味しいと思うねんけどなァ。ホンマけったいな味や・・・・。

 △次のメニューでございます。

 ●今度は鳥みたいな形のもんが出てきましたが・・・・。

 △日本独特の飴細工・・・・・新粉細工のウグイスに小豆の詰め物をいたしました

 ●へーぇ。飴細工のウグイスに小豆の詰め物を・・・・?なんや、上からドロッとかかってありますね。
 
 △当店特製の蜂蜜のソースでございます。なんでしたらトッピングを・・・・・・

 ●いらんいらん。この上、なんぞかけられてたまるかいな。・・・・食べん事はないけどね・・・。甘ァ・・・。メチャメチャ甘いわ。わしら甘いものがいけるからええけど、酒呑みに聞かせたら胸ムカムカしよるで。ムチャムチャ甘いわ、ほんまにもう

 △次のメニューでございます。

 ●次のメニュー・・・・・。エ、エーッ!な、なんですか、この大きなまんじゅうは?

 △これが当店特製の『マンジュウ・ア・ラ・モード』でございます。この大きなマンジュウの中に小さなマンジュウが、七つ入っております。ある物はこしあん、あるものはつぶあん。白あん、味噌あん、ジャム、チョコレート、クリーム。七つの味がお口の中にイッパイに広がるという、お口の恋人『マンジュウ・ア・ラ・モード』・・・・・

 ●ウワァ・・・・!聞いただけで胸悪い・・・・。えらいもんこしらえよったな。これ、もういいです。まだ、ゼンザイが出てくるんでしょ?持って帰れるもんでしたら持って帰ります。

 △それではお持ち帰りにさせていただきます。また、この『マンジュウ・ア・ラ・モード』は結婚式用の『ウエディング・マンジュウ・ア・ラ・モード』もございます。ご用命の節には是非当店へ・・。

 ●これのもっと大きいやつ?値段も高いんでしょうね?

 △ご予算にあわせまして色々と承っておりますが、大体の目安がお給料の三ヶ月分になっております。

 ●・・・・・・・今んとこは結構です・・・・・・。

 △左様でございますか。それではいよいよ、メインディッシュの、ゼンザイでございます。小豆は極々上等の大納言を吟味いたしまして、これをいったん鞍馬の清水に漬けておきましてから、それを二・三回ゆでこぼすという・・・・・・・本当に手間な事をするんですなァ・・・。
 
 ●説明はどうでもええんです。私、なんやもう、オナカいっぱいで食べられへんように思うんですが。

 △左様でしたございましたら、当店の五階にアスレチック・クラブが御座いますので、そちらで腹ごなしの運動でもして来られましたら・・・・・。只今、一割引の優待券を差し上げておりますので・・・。

 ●いらん!なんで、ぜんざい食べるのにアスレチッククラブへ行ってバーバル挙げせなあかんねん。せっかく来たんですからいただきます。ぜんざい、いただきますわ。

 △お餅はいかがいたしましょう?

 ●ぜんざいですから、できたら入れてもらいたい・・・・。

 △勿論お入れいたしますが・・・・焼き方はどの様にいたしましょう?ミディアム?それともレア?

 ●・・・・・どうでもええ。適当に焼いといてください。ミディアム・レアあたりで結構です。・・・こんな店、二度と来えへんぞ。あのグルメの本書いた奴、いっぺんど突いたらあかんな。

 △お待たせいたしました。

 ●ウワッ!また立派な器ですねェ。

 △輪島塗でございます。

 ●そんなんどうでもよろしいけどね・・・・・・。仰山入ってますね。

 △これで一・八リットルです。

 ●一升やがな・・・・。頭痛いな・・・・。しかし、いままでもコースを、一人で残らず食べる人ていてはるんですか?

 △このコースの場合、五人様以上でお召し上がりになります。

 ●先にそれを言えよ!それを!・・・・え?その器にとってくれるんですか?食べん事は無いけどね・・・。甘ァ・・・・。むちゃむちゃ甘いわ。餅食うたろ・・・・。うん。餅は美味しい。・・・うん?中にあんこが入ってる!大福餅やがな!!なにをすんねんな!甘、甘、甘ァ・・・。むちゃむちゃ甘いわ。もうアカン。アノォ、もったいないんですけど、もう結構です。

 △左様でございますかァ?デザートのプリンとデミ・おしるこは?

 ●いらんいらん

 △ただいま、おしるこを五杯飲むとあんみつが一杯ついてくる!

 ●いらんいらん!!なんでこの上、あんみつを食わなあかんねん!それよりも、胃薬ありませんか?胸が焼けて、胸が焼けて・・・・・・。

 △それでございましたら、このビルの三階に大東胃腸病院がございますんで、そちらの方に行かれましたら、ただいま一割引の優待券・・・・・・

 ●いらんて!この店、ビルぐるみで儲けよと思うとんねん。もう帰りますから、お勘定を御願いします。

 △左様でございますか。それではこれをお持ちになりましてキャッシャーの方へ。

 ●・・・・・キャッシャーて、大層に言うな。ここかいな。すんません。これ御願いします。

 ■はい。ありがとうございます。

 ●一万二千五百円や言うてたから・・・・・。はい、一万三千円でお釣り

 ■あの、お客様。これではちょっと・・・・・

 ●なんでやのん?ディナーコースは一万二千五百円でしょ!

 ■はい。ディナーコースは確かに一万二千五百円でございますけれど、そこにテーブルチャージ、『玉露』のボトルキープ、消費税が加算されまして、二万八千二百五十円となっております。

 ●二万八千二百五十円!?ようそんな・・・。わかった!払いますがな。三万円置いときますんで。

 ■ありがとうございます。アノォ、お釣りはいかがいたしましょう?

 ●お釣りは、ちゃんと下さい!!

 ■ただいま、恵まれない人に甘い物を送る愛の共同募金・・・・・・・

 ●せえへんせえへん!!ちゃんとお釣り返してください!!

 ■どうもありがとうございます。またどうぞ。

 ●誰が来るかい!

 ■アッ、お客様。どうぞ、こちらのスピードくじを引いていただきますように・・・・・。ディナーコースをお召し上がりの皆様には、空クジ無しの抽選がございます。

 ●もう結構です。やめときます。当たったかて、どうせケーキとかまんじゅうとか甘いもんが当たるんでしょ?
 
 ■いいえ、どんでもない。なんと一等は三泊四日の旅行にご招待!!

 ●旅行に?どこへ招待してくれるんですか?

 ■それがなんと、奄美大島

 ●奄美大島?いや、『甘み』はコリゴリや。
 
 *********************************************

いかがでしたでしょか??
  書いていて気分悪くなってきた・・・・・。読んでも気分悪くなった人いるんではないでしょうか?

  この噺は落語作家の小佐田定雄氏が書かれたものです。演者は桂 雀松師がメインです。
  
  出てくる料理は小佐田先生だけでなく雀松師や色々な方が考えたものらしいです。

  この噺、いわゆる新作ですが元ネタがあり『ぜんざい公社』といいます。『ぜんざい公社』についてはまた後日にでもお話しましょう。

  私もこれをいつか口演してみたいとは思っていますが、他に面白いメニューを思いついた方はどうぞドンドンコメントしてください!!!使わせていただきますので・・・。
 

今宵も一席お付き合い願います。
 今日はいわゆる新作落語である『マキシム・ド・ゼンザイ』
 まあ、取り合えずは【あらすじ】をば書かせていただきます。
 ってか、特別大サービス!!本編書いちゃいます!しかし、長いのでユックリお茶すすりながら読んでください(笑)読みにくいかも知れませんがそこんとこはご勘弁!!

 長いので2つに分けます。よろしくです。

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 いわゆる『グルメブーム』で色々な料理店が雑誌などを賑わせていますね。飲食店を特集した雑誌は結構多く、また売れ行きも好調の様子。そんな事からこの噺ははじまります。
(※●が主人公・△が店のウエイター・■がキャッシャーです)


 ●エーッと。確かこの辺のはずやねんけどなァ。この本によるとやで、ホテル・ハイアットリージェンシーの角を曲がって、ディスコ・トゥーリアの前やろ・・・。こういう本の地図は解り難いさかい・・・。アッ!あったあった。ここやここや。このビルの1階や・・・。看板かて出てるがな・・。何べんも前を通ってたんやがな。・・・『マキシム・ド・ゼンザイ』。ここやここや。これがこの本に載ってる『究極のゼンザイ』を食べさせる店や。入ってみたろ・・・・。ウワァ、スゴイなァ。大理石造りやなァ。ホンマにこんな所でぜんざいなんか食べさすんかいな?

 △いらっしゃいませ。

 ●あ、すいません。こちらですか?『日本一のゼンザイ』を食べさせてくれるお店ていうのは?

 △(人差し指を前でふりながら)チッチッチッチッチッ。お客様、恐れ入りますが、当店は『日本一』では御座いません。『世界一のゼンザイ』をご賞味していただきます。『ザ・グレイティスト・ゼンザイ・オブ・ザ・ワールド』・・・・。当店のモットーになっております。

 ●すんません・・。のっけから叱られてしもた。しかしなァ、『世界一のゼンザイ』いうても日本以外にぜんざい食べてる国、あったかいな??まァ、なんでもええわ。ほな、その世界一のぜんざいっちゅうのん、食べさせてもらえますか?

 △かしこまりました。アノ、どなたのご紹介でいらっしゃいますか?

 ●エッ?『ご紹介』?誰かの紹介状が無かったらあかんのかいな。初めて来たんですけど、一見はあきませんか?本を見て来たんですけど・・・。

 △いえ、結構でございます。土曜の午後でございましたらご予約をいただきませんとお断りする節がございますが、今日はお席も充分ございます。ア、禁煙席もございますが、いかがいたしましょう?

 ●禁煙席で御願い致します。

 △左様でございますか。それでは、どうぞこちらの方へ・・・・。

 ●あ、そうですか・・・。ウワァ、凄いなァ。外も立派やと思うたけど内装も凄いなァ。フカフカのじゅうたん、シャンデリアがぶら下がってるで。壁に絵がかかってるで。美人画やな。・・・・『あんみつを食べる女』伊東深水・・・・ホンマかいな?芸能人もちょいちょい来るちゅうねん。覚えとかなあかんな。

 △お客様、どうぞこちらへ。

 ●ハイ。どうもすいません。

 △暫くお待ち下さい。

 ●ハイ・・・・。しかしなァ、この雰囲気からいくと、値段は高いで。しかし、高いという事は『うまい』と言う事やさかいな。こんな店の食べ歩きして、一人前のグルメにならないかんねん。ほんまもんのA級グルメになろと思うたらナカナカ大変やで。がんばらいかんで・・・。

 △お待たせいたしました。メニューでございます。

 ●え?メニュー?ぜんざい屋やさかい『お品書き』でもええてなもんやけど、ここらが『マキシム・ド・ゼンザイ』の値打ちやな・・・・。見せてもらお。え?アレッ?・・・アノー、すんませ〜ん。コレみんな英語で書いてあるんですけど・・・・・。

 △(指を左右に振りながら)チッチッチッチッチッ・・・。恐れ入ります、お客様。それは全てフランス語でございます。

 ●そんな事はどうでもええんですけどね・・・・。私、こういう横文字は具合悪いんですけど・・・。アノ、お奨めの料理はありませんか?

 △左様でございましたら、『ディナー・コース』等はいかがでございますか?

 ●『ディナー・コース』?ぜんざい屋で?ディナー食べたりするんですか?

 △はい。当店特選のフルコース。『グルメ・コース』になっております。

 ●なるほど!本に紹介してあったやつやな。それ、おいくらですか?

 △ハイ。一万二千五百円でございます。

 ●一万二千五百円!!高いゼンザイやなァ・・・・。あのー、他にどんなんがあるんですか?

 △左様でございますねぇ。今日のシェフのお奨め料理は、一品料理でございましたら、トコロテンとスパゲッティをミックスいたしまして、お汁粉とワインで和えました『トコロテン・ナポリ風』というのはいかがですか?

 ●『トコロテン・ナポリ風』?それ、どういう料理ですか?

 △別の言い方をいたしますと、『お汁粉で食べるスパゲッティ』

 ●ウワァ・・・。凄いなァ。『お汁粉で食べるスパゲッティ』か・・・。他には?

 △『キンツバのテリーヌのボルドー風』というのは・・・・。

 ●それもあんまり感心せんなァ・・・・。あのォ、私、ぜんざいを食べたいな・・・と思って来たんで、ぜんざいはないんですか?

 △それでしたら、白玉ぜんざいの白玉の代わりにチーズをあしらいました、『白玉ぜんざいチロル風』というのはいかがでございますか?

 ●『白玉ぜんざいチロル風』?・・・・なんや聞いただけで胸悪ゥなってきた。そういう料理は誰が考えんねん、ホンマに・・・。それやったら、折角来たんですから、ディナーコースにさせてもらいますわ。
 
 △左様でございますか。暫くお待ち下さい。

 ●ハイハイ。しかし、凄いね。一万二千五百円のぜんざいやからな。まあまあ、これも話の種や。一番メインの料理を食べとかんとな。これもグルメになる為やさかいな。

 △お待たせを致しました。最初のメニューでございます。

 ●え!これ、ゼンザイですか?

 △いいえ。ぜんざいはメインディッシュでございまして、これは前菜でございます。

 ●前菜?ぜんざいやなしに前菜?いわゆるオードブルというやつ?モナカみたいですね。

 △左様でございます。『こしあんもなかのスフレ風』でございます。

 ●『こしあんもなかのスフレ風』?ああそうですか。いただきます。(食べて)・・・・なるほど。美味しいモナカやな。甘みがぐっと抑えてある。『甘みはぐっと抑えた中にも、こしあんの粘り強い甘さと、もなかの皮とが一体になって、歯ざわりとも歯ごたえとも言えない独特の雰囲気が、お口イッパイに広がるやないかいな』と本に書いてあったけど。ようわからんわ・・・・。只のもなかや、これ。・・・大層にいう事あらへん。・・・・・もなかの皮が歯の裏にくっつくやろ、これ。え?アア、ナプキンですか。どうも。

 △次のメニューで御座います。

 ●次のメニュー・・・・。ホォ、今度はスープみたいなもんが出てきましたが・・・

 △『甘納豆のポタージュ』でございます。

 ●『甘納豆のポタージュ』・・・・。ハァ、なるほどねえ。これも本に書いてあったな。『甘納豆のポタージュは、甘さは軽やかなのにマッタリしていて、深く舌にしみこんで、これはもう単に甘いというのを通り越して尊くさえもある』。・・・・どんな甘さやねん?食べんことはないけどね・・・・。(スプーンですくって食べる)・・・・うん。なるほどな。こらァ単に甘いというのを通り越して・・・・普通の甘さやで。どの辺が凄いのか、さっぱりわからへん。

【その2につづく】
 

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