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今回2冊を購入。 前回とても面白かった「アートコレクター」でしたが、今回そのギャップが大きく残念でした。 アートフェア中心の内容ですが、ほとんど雑誌レオン化現象ならぬ国内ギャラリーの広告のような ものばかり印象に残ってしまいました。どうせならアートフェアのチケット付きならば嬉しかったです。 それに反して、今回の美術手帖はとても面白くて内容も素晴らしかった。
流石老舗です。やっと一般ユーザー向けにハードルを下げてくれたと思いました。 と言う訳で、美術手帳の勝ちと個人的に思いました。 |
現代美術 本
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キャッチコピーが気になったの購入。 「ビジネスマン・ビジネスウーマンのための、ひとつ先の常識」 現代美術ジャーナリストの山口裕美氏のアーティスト対談形式の書籍。 出張移動には、時間が潰せそうな内容ですが、結局読むとこは決まっています。 ホント、週間漫画を読むといっしょになってしまう自分が情けない。
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昨日購入しました。 まだ詳しく読んでいませんが、結構面白い内容だと思いました。 自分も異業種メーカーで働いていますが、このような雑誌が出版されると 「なんで、このお店が出ているのかな〜。」とか 「本当に、この商品いいのかね〜。」とか 「この人雑誌に出すぎ。」とか 営業していると、こんな会話取引先でよく話のネタにでます。 多分、このアート業界もこのような会話があるのではないかと勝手に想像してしまいます。 主に銀座系のギャラリーの内容が多い気がしました。 サブリミナル効果的に現代アートがあるような気しました。 その中で、ミズマアートギャラリーは個人的効果的だと思いました。 だって「コレクターズクラブ誕生」というのが掲載されていましたが、ほとんどミズマ作品だった ので。 でもこのような方々のように結成はしていなくても、購入しているグループはあるような気がします。 季刊で年4回発行ということなので、今度は小山G的な内容のグループが見たいような気 がしました。 改めて正統派の絵画(アート)には、興味がないことを実感致しました。
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やっと発売!楽しみ。 |
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やっと榎さんの作品集が発売になった。 表紙 まさに、マトリックスような世界観。 未来都市?KPOキリンプラザ大阪 「RPM−1200」 その会場で行われ対談。ローズ忠(榎忠氏)、村上隆氏、ヤノベケンジ氏
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