らうめん猫。

こんにちは。 http://ramenneko.blog71.fc2.com/ で更新していますのでお立ち寄りください。

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今日はリップスラーとアーバンのスケールB♭dur、エチュード5曲、口直し。計2時間ほど。

アーバンのスケール、エチュードとも丁寧にやることを心がけ、特にスケールは納得のいくまでメトロノームに合わせて行った。残念ながら唇がばててしまったので、口直し用の特別メニューを追加。クールダウンして終了。エチュードで歌う気持ちが湧き出てきたのが収穫か。

さて、困っていること、(前からそうなのだけど、)の一つに譜読み力のなさがある。

ゆったりテンポの白玉や、八分音符までで、なおかつへ音記号ならいいのだけど、アルト記号とテノール記号はイタダケナイ。特にアルト!この2記号に♯系が来て変拍子やら速いテンポはもうかないません。

先生曰く、「覚えるのが一番いいですよ」その通りです。

へ音記号大好きです。でもこんなこと言ってちゃ高音部吹く資格がないなぁ(だいたい収まるならみんなへ音記号で書いてある訳だから)。やらないと!

せっかく読んでくれた皆さんへ。集中力と慣れしかありません。がんばりましょうね。

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らうめん猫です。みなさんこんにちは。

愛河さん&SORAの第5回「同じ空を見ていた」に初参加させてもらうことになりました。

今朝、9時30分頃の茨城県南部の空です。

はじめて空だけの写真を沢山とりました。

空って、こんなに雲が変わるのか〜、と見直しました。

巻いてみたり、薄く広がってみたり(もこもこした積雲より嬉しい気がします)。

ポイントを見つけては素早く移動しました(いい形のところとか、電線が入らないように、とか)。そしてつまずいて転びました・・。カメラは離さず!

撮影時は雲が少し多めなものの、昼前には気持ちよく晴れました・・。

同じ日に空をみんなで見るというのは、面白いです(^^)。

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らうめん猫です。みなさんこんにちは。

第4回目は、シンポジウムについてです。

シンポジウム、って、よく聞く言葉だけど、一体なんだ?と思われる方も多いかと思います。
僕もうまく説明できませんので、調べてみました。

「聴衆の前で、特定の問題について何人かが意見を述べ、参会者と質疑応答を行う形式の討論会。語源はギリシア語のシンポシオンから。」(大辞泉より)

主にパネリスト又は発表者が壇上で発言をしていて、聴衆がそれを聞いていて、質問の時間には質問ができる、ようなものですよね。

シンポジウムは、まことにいろんな分野のものが行われています。総じて無料か、低料金の場合が多いのではないでしょうか?

シンポジウムの特徴は、大体の場合において、その筋の第一線に居る人が来ます(主催者側も人選が大変です)。生でその声を聞くのは、とても意味深いものがあります。

一般の人にはちょっとマニアックな例ですが、「土木の日」というのがあります。土木学会がそれにあわせて様々な行事を主催しています。

ある年、その記念シンポジウムに参加したことがあります。パネリストは、バラエティーに富んでいました。学者さんはもちろん、マイクロソフト前社長やタレントさん(フランソワーズ・モレシャンだったかな)など・・。

面白いのは、一般の方向けのシンポジウムには、必ずといっていいほど、パネラーの中に、全然異分野の人が入っているのです。で、その人が独自の視点で話をするので、また面白いです。時には話がかみ合わなくて爆笑したり。

もちろん、討論の前に、基調講演というのが大体の場合あり、そこでは本格的なテーマを話されるので、それを聞くだけでも意味があります。

こうしたシンポジウムが開かれる目的も、やはり、一般の人に関心を持ってもらいたい、理解してもらいたい、という場合が基本にあって、行われるのです。

シンポジウムについては、ネット検索で調べると、今は開催情報が大抵分かるのではないかと思います。


以上、いかがでしたでしょうか?こんなに、セミナーは身近にあります。

興味をもっている分野について生の声を聞いてみたいとき、参加してみてはいかがでしょうか。

少なくとも、聞く前と後では、あなたの中の知識の何かが、きっと変わりますよ(^^)

らうめん猫です。みなさんこんにちは。
ちょっと意味深なタイトルになりました。

今日のお昼もいつもの醤々軒へ。裏メニューあった!手羽先と大根の煮物・・。うまかったです。
(裏メニューは写真自粛・・またの機会に)。

さて、今日も少しばかり店長とらーめん談義をしました。

えぇ、そうなんですか・・、というオドロキのネタも聞けて、何か、授業料がらーめん代のような気もしてきました(笑)。

僕は、最近気づいてきたことがあります。onpuさん(ブログ:ピアノ弾きの毎日休日♪)のJAZZライブのノリノリのお客さんのように、お客が流れを作り、あるいはアーティスト側を激励することもあるような・・。

らーめんで言えば、いつも「ものすごくうまそう」に食べる人を見ると、作り手冥利に尽きるというか、らーめん屋やってて良かった、と思う気がするのです。食べっぷりの表現は難しいので、おいしかった、とかありがとう、とか、また来ます、という言葉や、満足げな表情で伝えることもできますね・・。

音楽でもスポーツでも仕事でも、趣味でさえも、一緒かもしれません。

ステージは、演奏家と聴衆が一体となって作るもの。

情報の発信者側に逆に感動を与えられるような、いい聴衆に、いい観客に、いいお客に、いいファンに、いいらーめん通になりたいなぁ、と思いました(^^)。

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