らうめん猫。

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旨ひ★叉焼ご飯

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らうめんと共に食べると幸せ2倍!うまいチャーシューご飯をご紹介します。
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らうめん猫です。またまたチャーシューご飯を。

古河市にある、地鶏土佐ジローを使った旨い店、はりまや。らーめんと一緒にたべたのがチャーシューご飯です。上には紅生姜が刻み海苔がちらされ、見た目も綺麗です。

一口。。うまいですね〜。チャーシュー丼というのは、だいたい、チャーシューを「ボンっ!」と乗せるだけではなく、タレをかけなくてはなりません。ここが店の腕の見せ所!

見た目期待通りの、やや甘辛い、いい感じの味でした(^^)。ここはキムチもサービスで食べられるので混ぜ混ぜしてチャーシューキムチ丼にするのも乙だと思います。

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らうめん猫です。今日はたまっていたチャーシューご飯特集をしてみたいと思います。

米屋はGWに行った、滋味深い地鶏の塩ラーメンのうまい店ですが、その時に一緒にオーダーしたのが「豚丼」。一日3食限定(ホントか分かりませんが)。

ラーメンが旨ければチャーシュー丼も旨いに違いない!豚丼≠チャーシュー丼ですが、気にしない(^^)。

出てきたのは、半熟目玉焼きが乗った、焼かれた、コロコロした豚肉の乗った丼。いいにおいがします。

まずは肉を一口。うまい!ネギ塩カルビ風の味付けで、柔らかい豚がサイコロ上にして焼かれています。どの部位の切れっ端か分かりませんが、ひょっとしたらヘレかもしれません。

あとはご想像通り、半熟目玉焼きを崩し、かき混ぜて・・あぁ、美味しかったです!コメも美味しかったですよ〜。

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らうめん猫です。みなさんこんにちは。

昨日目指したらーめん屋さんが敢え無くなくなっていたため、前に行った童童のチャーシュー丼を掲載することにしました。

童童をタウン誌で見たとき、味噌チャーシュー麺が美味しそうに見えたのですが、その隣に載っていた写真、「半ブツチャーシュー丼」にも更に魅かれたのでした。

実際に注文してみると、ブツ切りにされたチャーシューがゴロゴロとご飯の上に載っています。もちろん横にはマヨネーズ!

甘めのタレとゴマで味付けされたチャーシューとご飯、マヨ、ネギを混ぜ、ほおばると美味しい!です。
照焼きバーガー系を連想します。あれに近い味です。ゴロゴロと盛られたチャーシューは食べてもなかなか減らないので満足。

チャーシュー丼はいいですね(^^)

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らうめん猫です。みなさんこんにちは。

こちらではしとしと雨が降っています。
さて、先週狙っていたかっぱ亭。行ったら見当たらなかったので今日はお店に電話しました。
すると、やっていないとのこと。。ゆく川の流れは絶えずして、うたかたの如く。。

出版業界では、「原稿落ち」というのがあると聞きます。作家さんが締め切りを守れなかった場合、その穴をどうするか・・。時々あるのは「作者急病のため・・」ですが、その作家の未発表短編や代わりの若手作家の代原稿を用意したり、その他臨時特集などを掲載するときもあります。

前置きが長くなりましたが、「ラーメンネタオチ?」のために温めておいた、とっておきのチャーシュー丼。有名店「麺屋武骨」の品です。

品書きのブッチャー丼を見たとき、なんだか理解できませんでした(←アタマが固い?)前の人が頼んでいるのを見て納得。ブッチャーって、新日(日本プロレスにもいた)の悪役でしたよね〜、懐かしいです。皆さん知ってますか?太っていて額に縦傷が数本。チョップされるとよく流血しました。強かったです。

こちらは「ぶつ切りチャーシュー丼」のことでございました。これが、チャーシューというより角煮に近いものがゴロッ、と豪快に乗っております。かぶりつくと染込んだタレとネギがマッチし、ご飯との相性はバッチリ。

武骨に行かれた際はお試し下さい(^^)

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らうめん猫です。みなさんこんにちは。

以前話題になっていたチャーマヨ丼をアップすることにしました。

文字通り、刻みチャーシューとマヨネーズを和えたものがご飯に乗っています。シーチキンマヨネーズを想像いただければ・・・。

さて、美春のおいしいらーめんと共に食べました。

チャーシューは多彩な表情を見せます。らーめんの具としてはもちろん、ネギチャーシュー盛りは今や酒の肴として市民権を得ていますし、チャーハンの具としても最適。

甘辛いタレと共に丼に供される場合も多いですが、マヨネーズと・・。

一口。。うまひ・・・。しあわせ・・。

ただ和えてもいけません。チャーシューの味、刻み具合、マヨとのバランス、薬味に何をつけるか。それらが最適状態になったとき、至福の味が誕生すると思うのです。

ちなみに、むつみ屋のチャーマヨという手巻き寿司状のものもオススメです(^^)。

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