全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ブログをお引越ししました。





新URLは
です。





今までコチラのブログを見てくださった皆様、ありがとうございました。
今後はNewブログをよろしくお願いします。

ブログのお引越し

今年もあと1日半です。
・・・が、私は今日も仕事です。
年明け早々、システムが本番稼動するプロジェクトなので仕方がないですけどね。
おかげで今年を振り返るどころか、年賀状すら書いていません。

それはさておき、今ブログの移行を検討中です。
理由はロンドン3に似ています。

10日ほど前に引越をしました。
引越に伴い、これまで30分だった通勤時間が1時間20分になりました。
こりゃこの時間を有効活用せねば!ということで、読書の時間をたくさん取るようになりました。

こうなると読んだ本の「積み重ね」を目で見えるようにしたくなります。
ロンドンさんhanaさんのように読書メーターを使おう!と、早速ユーザ登録しました。
せっかくだから、「自分がよく見るページ」である自分のブログに表示させておきたいのですが、
Yahooブログは決められたパーツしか設置できません。

ということで、移行先のブログを探しています。
ポイントは
・ブログパーツが自由につけられる
・スパムコメントが防止できる
・(できれば)今のブログを移行できる
あたりです。けっこうありそうですね。

年明け早々にでも、お引越しを終わらせようと思います。

開く コメント(2)

政策研の忘年会でお伝えさせて頂いたのですが、この度結婚することになりました。
来年春の挙式に向けて、チマチマと準備を始めつつあります。
ということで、最近ブライダル業界に客として関わる機会ができたのですが、
その中で「やるなぁ〜」と思ったことが1つ。

先日、恵まれていることに婚約指輪なるものを頂きました。
で、頂くにあたり指輪選び!ということでいろんなショップに行くわけですが、まぁ案の定なかなか決まらん。
5件くらい周ってだんだん疲れてきた頃に入ったショップが、セミオーダー式のブランドでした。

そのブランドは、もともと有名ブランドにジュエリーを卸していた企業だったそうなのですが
エンゲージ&マリッジリング専門店として、ブライダル業界に参入したようです。
ダイヤモンドなどは独自の発掘・輸送ルートがあるとのことで、お値段もヤサシイ。
今回知ったのですが、結構こういうスタイルのショップって多いんですね。


はじめに、予算と描いているリングのイメージを簡単にお伝えすると、
リング部分のデザインを選ばせてくれて、後は予算に合ったダイヤを店員さんが選んでくれます。
ダイヤモンドには、価値を表す指標として「4C(カット、カラー、クラリティ、カラット)」というのがあるということで
その内容を説明されるのですが(私はそのとき「ここでもフレームワークかよ」と思った)
その1要素である「カラット」。

店員さん、ダイヤを選んで戻ってきたときスンゴイ笑顔で「いいダイヤが見つかりました!」。
店員さんが選んでくれたダイヤは、カラット数の末尾が「8」。
「末広がりです!無限大です!こんなに縁起のいいのが見つかって、私嬉しいですぅ。」と、
なかなかのテンション。
そんなん言われたら、こっちも「あら、そんなにいい数字なら・・」なんて思っちゃうわけですわ。即決でした。
まぁ、おかげで数週間後にステキな指輪を頂けたわけですが。

つい最近、会社の同期(男)と会話をしていたら、婚約指輪選びの話に。
私がカラットの話をしたら、「あ、それうちも言われたよ」だと。
彼は誕生日が4月4日なのですが、
「ダンナ様のお誕生日にちなんだ“0.344”カラットのダイヤです♪(強引・・)」の言葉で彼女は即決だったとのこと。

ムムム、もしかして“カラット数プロモーション”はショップがよく使う手口だったのか??
確かに「アナタにとって特別の縁」みたいに見せられると、やっぱり嬉しくなっちゃいますもんね。
お値段もやさしかったし、なかなか決まらなかった私としてはまぁ良かったのですが、
うっかり数字マジックに引っかかると予算オーバーになるかも?
これから婚約を考えている男性の皆様はご注意を。

ブライダル業界も結構厳しいんでしょうし、これからも「ナルホド〜」と思う戦略に出会えそうで楽しみです。

開く コメント(4)

『沈まぬ太陽』

少し前の話ですが、話題の沈まぬ太陽を観てきました。
映画を見たのは何年ぶりだろう。(たぶん有頂天ホテル以来・・・。)

やはり実話がモデルだけあって、話としては(想像はできたとはいえ)「重い」というのが
観終わった後の印象です。
が、同時に実話がモデルだけあって、非常に面白かったです。
どなたかもブログに書かれておりましたが、JALがなぜああなったのかが良くわかります。
会社とは?
仕事とは?
人生とは?
を考えさせられる映画でした。

御巣鷹山の墜落事故も描かれていたわけですが、
こういう事故に遭うということは、当然被害者や遺族の方にとっては
理不尽なことだよなぁと今更ながら考えました。
(イヤ、こんな言葉じゃ表現しきれないレベルなのだと思いますが)。

例えば、自分に嫌なことや憂鬱なことがあったとしても、たいていは「自分が招いた事態」だったりします。
「周囲の事象はわが心の反映なり」という言葉がありますが、
これは本当にその通りだなぁとつくづく思う、私にとって戒めの言葉です。

でも、この映画で語られているような事故は「自分が招いた事態」ではないです。
その日の飛行機に乗ったことを悔やむしかできないつらさは、私の想像の域を超えているでしょう。
そこへきたら、自分の日常で起きている憂鬱というのは気の持ちようで解決することが多い。

日頃の憂鬱に対して、ちょっとだけ見方を変えるきっかけにもなった映画でした。

開く コメント(0)

合格発表

本日は合格発表でした。

今年は955人合格とのことで、増えましたね。
しかも合格率は17.9%。難易度UP。
それだけ注目されている資格ということでしょうか。
でも、診断士の世界は課題が多い気がする(どんな資格にも課題はあるのでしょうけど)。
これからの私たちの立ち振る舞い次第ですね。


それはさておき、2次試験を受験された皆様、これまでお疲れ様でした。
今日結果が出たことで、また次の1歩の踏み出し先が見えてくるんだと思います。
大きな1歩、小さな1歩、すぐに見える1歩、時間を置いたら見えてくる1歩。
自分にとって心地良いペースで歩いて行きましょう。

開く コメント(0)

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事