STRICTLY RANDONNEUR−WISE

(・ω・)ノここには、情報はありません、モヤモヤならあります

次の自転車は?

次の自転車は?

と考え始めてしまっている自分に気づく

トロンシェは、

700×28C、トップ長545ミリ、シート部73度半、ヘッド角72度、オフセット57ミリ、クランク長170ミリ、これに泥除けが付く

ギリギリの寸法なんです

タイヤを細くするなら設計しやすい、太くするなら難しい

ホイール径を小さく、650Bにするなら設計しやすい

トロンシェはトロンシェでほぼ完成しているように感じていて

700Cでその延長線上に自転車を作るのか、650Bで違う感覚のものを作るのか悩むところです

トロンシェではフレームのことと同じくらいホイールのことを試した、組み方、スポークの組み合わせ、リム、実際にガラッと変わる、軽いホイールに味をしめてしまったんです

700Cでタイヤを太いのにするなら東叡で履いている30Cで充分、新たにまた30Cで作るか、650×36Bあたりで作るか

650×36Bはちょい乗りでしか経験がないんですが、出足は軽いけど時速25キロくらいですぐ伸びなくなる感じがして、本当は試走でも50キロくらい走らせたい。

問題はホイールとタイヤを含めた軽さで、それをやり直してみないとまだわからない

次の自転車に向けての最初の試すのは、700Cに関しては東叡に付いているホイールをリム交換、組み直すことです、来年早々にはやりたいとおもっています

PACENTIというメーカーのクラシックなリム、チューブレス対応のようですが、それが良さそうだと目星を付けています

やはり京都のはちょっと重い気がします

その結果よってホイール径、部品新旧どちらの規格を選ぶかまで左右してくるとおもっています

追記

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メーカーのデータ

RIM SIZE 700c
RIM WIDTH EXTERNAL 23mm
RIM WIDTH INTERNAL 19mm
WEIGHT 455g +/- 15g

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やりたいようにやる

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やりたいようにやって来たんだから

これからもやりたいようにやれって

言ってくれてるんだとおもいます

だからやりたいようにやる

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フロントバッグ、サドルバッグには、細々したものを仕分けできるポーチに収納しています、ひとつはモンベル、ひとつは無印良品

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今回これに替えました、軽量化のためです、ふたつとも無印良品で見つけました

今までのがふたつで130グラム、新しいのはふたつで40グラム、ずいぶん軽くなりました

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サドルバッグにはこんなものを

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フロントバッグはこんなに、お守りも入っています

工具類は見直してもう少し軽くなるはずです、同じ工具でももっと軽いものがある

6ミリのアーレンキーはコンパクト工具にもありますが、ステムの引き上げボルトを締め上げるには長い柄のちゃんとしたものを使いたい、柄のしなり具合で締まりが判りますから

自転車に付属するパーツを軽くするより簡単で安く、リスクがなく効果的です、そんなに切り詰めたような軽量化をしようとはおもっていません

ウェア類も自然と軽いもの高機能なものを選ぶようになってきています、乗っているのがランドナーですからそれに似合う範囲内で

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レバーの穴開き加工

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雨、雨、雨、、、

レバーの穴開き加工

もともと軽量化が目的、実際はそんなに軽くならない

自転車遊び心、昔こんなのあったとか、話しのネタですね

やり過ぎると変速操作をするうちに曲がると言われた、これは使う頻度の少ないダイナモ起倒レバー用だから大丈夫でしょう


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台座にボトルケージを取り付けるマイナスネジ

ステンレスの六角アタマにマイナスネジの溝を切ってあるものは、以前何かに使えるかもと買っておいた、ネジ類、小物類はすぐ使う用が無くとも手に入れておく、現物がないとわからないことありますから

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後期SLJダブルレバー

カンパ台座用

レバー単体で出回っているものは台座に固定するボルトがオリジナルのマイナスネジではなくアーレンキータイプになっています

デザイン的にレバーと馴染むものではないので気に入りませんでした


そういうわけでマイナスネジのを作ってもらいました

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ボルトひとつと言うなかれ、目立つところだけに

想像以上に雰囲気かわりました

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ニットーのボルトキャップを使いアーレンキーの差し込みを隠すことも考えたんですが、形の厚みが増すことも考え今回は見送りました

後泥除けの補強にもマイナスネジ使っていますからまあいいでしょう

この自転車はちょっとクラシックにアーレンキーを出来るだけ使わないようにはしています

クローチェダウネの変速機がアーレンキーを多用しているんです、それが悩み

本当はスーレコあたりを使えばいいのはわかっています

遊びたいんです、実際使ってみて良し悪しが見えてくるのが楽しい

クローチェダウネを飾る人はいても使う人は少ないでしょう、使い倒してやりたいですね

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