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舞踊家 マリカさん
四谷でダンス教室をやっておりますマリカと申します。 私はジャズバレーのレッスンをしているんですけれど、生徒さんの中でやはり(子宮頸がん)ワクチンを接種した方がいるんです。 そしてもう、体の具合が悪くて悪くて、「普通になれなくなってしまった」って言うんですね。 そして副作用で苦しんでいる少女たちがいるっていう、そういうのを読むのと違って、私は毎週顔を見て、一緒にダンスのレッスンをしているその人が、「今日も具合が悪い」と。 「あのワクチンを接種して以来ずっとこうなんだ。 その前までは自分はすごく元気だったし、スポーツも沢山やっていた」というのを聞いて、実際に実在する、私のよく知っている人がそういう事を言うので、これは大変な事なんだ。 でもこの人も泣き寝入りをしているんですね。 それで、その人に対して何の補償も出ないですし、そして個人がそれぞれの小さな存在ですから、訴訟を起こすなんていう事も出来ないですし、ですから、一つ一つの点であって、なんにも力がないので、本当にかわいそうだと思います。 それで、どうやってこの閑古鳥が泣いている選挙演説の人がトップなのか?
とても不思議ですけれど、ですけど私は参議院選挙の時に開票立会人をやってみて、それでどうやって急にトップ当選の人が、 やはり閑古鳥の選挙戦をやっていた方が東京でトップ当選したんですけれど、「どうしてだろう?」というのが、なんかわかったような気がするんです。 票というのは開票する時に500票ずつ増えていくんです。
皆さん500票ずつ増えていって、 ところが、もうみんなが疲れて10時半高11時位に急に1万票増えた人がいるんです。 その人がトップ当選しました。 ーー:えっ?それどういう意味ですか? ですから500票ずつゴムで束ねたものが来るんです。
そして最初のころはみなさんに見せてくれるので全員が1枚ずつこうやって見て、 「ちゃんと名前が書いてある」とか見るんですけれど、だんだん、 「あ、これいちいち見ないでいいですよ、ハンコだけ押して下さい」ってなって、 で、見ないでハンコだけ。 私は「おかしい、これカラ―コピーみたいだ、おかしい」と思ってハンコを押さなかったんですね。で、ハンコを押さない人がいても、それでももう有効票として通してしまうんです。
ーー:えぇっ!?
そして、これって票の中で、点・点・点。
「これって、点が3つしかないから、これは無効票の中に入れていいですよね?」 「ダメです。これは有効票とみなします」 「え?どうしてですか?」 「これは点・点・点は川という字に見えないこともないから、 この川という漢字が付く人はこの人しかいないから、これは有効票で入れます」っていうふうに言われて、そうやってものすごく変な「えぇ〜、これは・・・」っていう、 ーー:痴呆老人?
そうです、そうです、そうです。
組織票というのが施設票、病院票というのがありまして、 新宿区は普通の一般の投票所以外に20か所の病院施設で特別投票所というのがあるんです。 その20カ所では、実際には寝たきりの方。 もう何も目も開けられない、ただ生きているだけの方、そういう方も選挙権がおありですし、それから府中の刑務所の中の方も刑が確定していない方は選挙権があります。 そして病院などは、理事長さんとか、院長さんとか、そういう方がまとめて書くのか、本人に無理に点を3個うたせたのか、それはわかりませんけれど、そうやって有効票をつくる。
そういうのがごっそりある。 本当に本人が書いたかどうかなんていうのも分からない訳ですね。 それから、カラーコピーは何度も何度もとっていると、
そうするとコピー機の汚れが付くわけですね。 で、こうやって比べてみて、 字が全く同じ。 そして投票用紙に書いた(枠まで)何ミリというのも同じ。 全く同じになんて人は書けないんですね。 顔も違う、声も違う、全然一人一人違う人なのに、
それなのに全く同じ書体で、しかも間隔何ミリまで同じで書けないですよね。ですから明らかにそれはカラーコピーだと思うんです、汚れも付いているし。 私は自分が投票用紙に書いた時に、記念のためにデジカメで撮ったんです。それをみると、綺麗な白い紙で、そして真ん中に黒い汚れが付いていたりなんてしないですね。
ですからみなさんもご自分でお書きになった時に白い紙だったと思います。 ですけれども、こうやって見ると、汚れが付いているのがすごく多くて、しかも同じ場所についている。 だからこれは明らかにカラーコピーだと思います。 ーー:それは「後から足した」っていうことですか? そうです、そうです。 それで、第28投票所というのが新宿区にありまして、 そこに全ての施設票、病院票が集められます。 で、そこで午後6時にもう全て開けてしまって混ぜるんです。 ーー:えーっ? それもおかしくて、どうして8時に終わって開票所で開けないのか?と思うけれど、6時に開けて混ぜるんです。 そして開票所に持って行きますと、如何にも怪しい箱の場合は、
他の一般票と混ぜてかるた会のようにこうやって混ぜるんです。 本当だったらかるた会のように混ぜる必要はなくて・・・。 私が言いたかったことは、不正をやられてしまう心配をしています。
そうでない限り、閑古鳥が鳴いている選挙演説しかなさらない方が1位の筈は絶対にないです。 ↓“点、点、点、の川がつくから有効票”閑古鳥演説の女と、
前代未聞、選挙直前に『舛添を都知事にしたくない女たち』を発足させた閑古鳥演説の男
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同じ筆跡、丸川珠代 丸川珠代 をYouTubeでご覧くださいね。
渡辺美樹も必見かなと(笑)
2014/2/11(火) 午後 5:34
>綺麗な白い紙で、そして真ん中に黒い汚れが付いていたりなんてしないですね
投票の際、真ん中で折って投票しますよね?
折れ目が黒い汚れとなるのでしょう。
得票数0となった開票地区で「俺が入れた票はどうなっているんだ!?」と訴えた方がいましたね。
漫才か(爆)
2014/2/11(火) 午後 6:04