日々の出来事

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今日、夜勤だぜ!!

ん〜、夜勤。1番すきなのは遅番なんですよね〜。夜勤は手当てが大きいからそれはそれでいいんですけどね。

この前の夜勤で仕事終わって書類を提出しに行ったらきれいな虹がでてました。(感動)
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今日も楽な仕事にあたらないかな〜。

癌に近づきます。

飛行機って有害なもんをやたらと使ってますよね。もちろん普通に乗るには問題ないのですが、

整備などをするというとまた違ってきます。

ジンとか、クロム酸とかは超ヤバイらしいです。

そんな危険なもん触りたくね〜。確実に整備士さんは寿命が蝕まれてる気がします(汗)。

こわいこわい・・・・。

寒い!!

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いや〜、かなり寒くなってきました。布団から出るのが辛いですよ。

こんな時は猫になりたいranwaysideでした。この猫がうらやましい・・・。

アフレコ試験

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問1

例にならって吹き出しにもっともふさわしい文を書きなさい。

虚偽ニュース

中国の大手航空会社「中国国方航空」が2005年頃からAIRBAS社に対し強く開発を依頼していた

A430型機、A440型機がそれぞれ初就航した。

A430−100型機は全長がライバルのエアバス社製、A340−600よりはるかに長く、

全長が125.5mあり座席は3クラス仕様で455席にもなり、ボーイング747−400型機の収容力を大きく上まわる。
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[浦東に到着するA430−100型機]

さらに中国国方航空は同じ胴体幅で胴体長の短い短距離型を作ってほしいと強く要望し

A430−100SB型機も同時開発した。
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[着陸するA430−100SB型機]

これはA430−100型機の胴体を大幅に短くしたタイプで全長44.5mである。

乗客は仕様にもよるが100名ほどである。

さらに、ウクライナの航空機メーカーのアントノフ設計局の開発した世界最大の貨物機、An−225

(ムリヤ)の様な旅客機を運航したいという中国国方航空の願をかなえるべくAIRBAS社が1機のみ

開発したのがA440型機である。
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[着陸するA440型機]

この機体はA430−100型機をベースにエンジンを2基追加し、

片翼3基づつ、両翼で6基エンジンを積んでいる。これにより、航行速度がA430型機の1.5倍

の速度で航行が可能である。

同機は、A430−100、A430−100SBと共に中国国方航空に引き渡されている。

A440型機は、中国国方航空への謝礼として開発されたため、量産される予定はない。

ちなみに、AIRBAS社と、AIRBUS(エアバス)社は全くの無関係である。



                 これは嘘ニュースです。

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